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Q自己PR

A私の強みは、自分の目標が決まっていれば、一生懸命頑張れるということです。 中学校のテスト前は、いつもの勉強時間より多く、1日最大12時間することがありました。とても疲れますが、クラスで高順位を取るという一心で、人一倍頑張りました。結果が伴わずに、悔しい時もありましたが、結果がついて来る時も多かったです。 一方、私の弱みは、他人と自分を比べてしまうことです。例えば、面接練習の際、自分の前の人がある程度上手に面接ができ、いざ自分の番にくると、普通ならできそうな部分でさえ、うまくいかなかったことがあります。他人とあんまり比べすぎず、自分のことを出すべき時に、最大限出せるようにしたいです。

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Qあなたの強み

A私の強みは主体性と向上心です。私は大学二年生から現在まで続けている居酒屋でのアルバイトの経験があります。当時、混雑時にコミュニケーションが足りずお店が回らず、売上と満足度に課題を抱えていました。そこで私はより効率的な提供方法や役割分担を意見として出したり、スタッフ間のコミュニケーションを促すことをしました。常に複数のタスクをこなし続けるためには会話が必須であり、臨機応変なお互いのサポートにもつながります。また忙しいお店ではなく活気のあるお店にしたかったので、混雑時でも明るく笑顔のある対応を心掛けました。結果として、私たち自身も効率的に働けるようになり、売上と満足度もどちらも約1.5倍になりました。更に前のような殺伐とした雰囲気が変わり、お客様もスタッフも笑顔と活気がある雰囲気を作り出すことができました。入社後もこの主体性と向上心を活かして、常に前を向き積極的に行っていきます。

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Q志望理由

A私が貴社を志望した理由は二つあります。

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Q学生時代に力を入れたことを具体的に詳しく教えてください。 (あなたが、いつ、どこで、何を、どうしたのか。その結果、何が変わったのか等)(400字以内)

A当時は、コロナ禍ということもあり、サークルやイベントの歓迎会やビラ配りは行われておらず、留学生にとってコミュニティに属することが困難であった。そこで、グループリーダーとして、日本人学生と交換留学生の交流の場を増やすために、二つの取り組みに尽力した。一点目は、月に二度チューター間での会議を設け、各自が担当する留学生の要望の共有を行った。二点目は、交流の場を増やすために、様々なイベントの企画・実行をした。具体的には、月に一度の体育館でスポーツイベントの開催や日本文化を体感してもらうイベントを行った。結果として、留学生がサークルなどのコミュニティに属するきっかけを作ることができ、日本人学生と留学生の輪を広めることができた。この経験から、相手の立場・状況を理解し、物事を考える大切さを学んだ。また、この活動を通して、未知の世界への好奇心が高まり、海外への一人旅に出るなど15カ国に訪れた。

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Qデロイト トーマツ アクトで実現したいことを具体的に記載してください。(350字以下)

A「データ活用によるスポーツビジネス発展」を実現するため「データ取得インフラの整備」「データ活用コンサルティング」を行いたい。私は、コロナ禍で衰退したプロ野球応援を再興させるため、公認応援団に入り、新応援スタイルを広めた経験がある。そこで、人々を繋ぐスポーツの力に魅力を感じ、スポーツビジネスを発展させたいと考えた。手段としてはデータ活用が有効だと考える。大学・長期インターン・独学でのデータサイエンスの勉強で「データ活用は先入観にとらわない合理的意思決定を可能にする」と実感した。また、必要なデータが取得できず、望む分析結果が得られなかった経験がある。以上の経験から「データ取得インフラの整備」「データ活用コンサルティング」を行うことで、合理的意思決定手段をスポーツビジネスに普及させられると考えた。

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Qリクルートのエンジニアとして就業した場合、経験したいことやチャレンジしたいことがあれば記載してください。(500字以内)

A私の目標は、ビジネス視点を兼ね備えたエンジニアとして活躍することです。エンジニアを志す前から、銭湯経営や事業・団体の立ち上げなどのビジネス経験を積んできたため、その分野に強い関心を持っています。将来的には、PDMやCTOなどビジネス観点を併せ持つエンジニアを目指しています。 しかしながら、その前に技術力の向上が最も重要であると認識しています。まずはフロントエンドエンジニアとして高い実力を身につけることが第一歩です。その上で、将来的にビジネス面での能力を伸ばし、多方面で活躍できる人材へと成長していきたいと考えています。 貴社においては、エンジニアとして優れた技術力を磨きつつ、事業の実際を間近で学ぶ機会に恵まれます。その過程でビジネスに対する理解を深め、課題解決の視点を養うことにチャレンジしていきたいと考えています。さらに、エンジニアリングとビジネスの架け橋となり、テクノロジーを通じて事業の成長に貢献できる人材を目指して参ります。

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Q志望動機

Aアジア地域の海外事業に興味を持っているからである。大学3年次に半年間NGOインターンシップでフィリピンのアップサイクル事業に参加した。動画越しでも異臭が漂ってきそうなゴミ山の様子に衝撃を受けた経験がある。そのため将来は、きれいな水や道路を必要としている地域でインフラ整備を行いたいと考えている。まさに建設業界は自身の志望の業界である。また、日本国内はもとより、海外特に東南アジアを中心にインフラ整備を行っている貴社に魅力を感じ、志望した。1970年代からという長い歴史をもち、ベトナム汚染 土壌、ジャカルタで慢性的な交通渋滞解消への取り組みなど様々な業績を残してきている。3週間のイギリス留学や、5日間の台湾研修で培った自身の語学力には自信を持っている。さらに、インターンで培った環境問題への理解があるという強みを活かし、貴社の海外プロジェクトに貢献したい。

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Q弊社への志望理由をご記入ください。

Aリースの力を使って挑戦する企業を支えたいからだ。私は幼少期から新しい技術やサービスについて調べることが好きで、そういった技術やサービスが資金不足や法律の影響で世の中に普及しない事例を知ると悔しかった。将来は優れた技術やサービスを世の中に普及させることを支援する仕事がしたい。貴社は堅実な経営をもって、多くの企業を支えている。企業の挑戦を支えるためには堅実な支援が最も必要と考え、貴社を志望する。

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Qこれまでに挙げた実績や経験を教えてください。大学時代に限らず記載いただいて構いません。また、学業、部活動、サークル、趣味、ボランティア、インターンなど何でも結構です。(最大3項目)

A【実績・経験①】 中小企業の政府への補助金申請を支援するインターンで、不採択になってしまった企業を再申請で採択に導く。

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Qソリューションエンジニアを志望している理由をご記入ください。 ※必須(600字以内)

A私は、高い専門性を持つエンジニアとしてのキャリアを目指している。最初は大学で専攻している経営学の知識を活かした職に就くことを考えていたが、大学で学んだIT導入の事例を通じて、ITの可能性に興味を持った。また、IT業界は自分の論理的思考力と知的好奇心を活かし、社会貢献ができると考えたため、IT業界を志望する。その中でも貴社のソリューションエンジニア職を志望する理由は、貴社は長い歴史を持ち、多くの企業の課題解決に貢献してきたノウハウがあるからだ。現在、あらゆる産業がITを融合させて新しい価値を生み出しており、複数の組み合わせを行うことで社会に新たな革命を起こし、価値創造が出来ると考える。そのために私は、貴社で働き、様々なノウハウを吸収し、自分の手で社会に新しい価値を提供していきたいと考える。また、貴社の説明会で聞いた「実力があって手を挙げれば新しいことに挑戦できる」という文化に魅力を感じた。さらに、貴社のソリューションエンジニア職は要件定義からシステム開発、保守、運用まで一貫して担当できるため、広い視野で早期に実力を付けることができる。この職種を通じて、自らの手で社会に新たな価値を提供し、それが当たり前のものとして定着させることを目指す。以上の理由から貴社のソリューションエンジニア職を志望する。

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