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Q自己PRをご記入ください。(400字以内)

A私は16年間の剣道人生を通して、目標達成の為に周囲を巻き込み試行錯誤を繰り返し行いながら努力を継続する事が可能です。昨年11月にゼミ活動で、タイで1週間程剣道指導を行いました。私にとって初の海外であった為、言葉の壁が深刻な問題であり初日は指導内容を理解してもらえず、不信感を与えてしまいました。少しでも理解をしてもらう為、アプリによる翻訳、ジェスチャー等、様々な工夫を試しました。


結果、徐々にコミュニケーションが上達し、50人程いる生徒達が剣道に対して熱心に楽しみながら稽古に励み、更には指導を求めてくるようになりました。生徒達が上達する姿を見て人の成長に尽力する事にやりがいを感じました。この経験から、諦めず様々なアプローチ方法を模索し実行することの大切さを学び、貴社入社後は自分の強みを最大限発揮しながら、お客様のお困り事に寄り添い、様々な解決手段を考え提供し、お客様の笑顔を増やしたいと思います。

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QQあなたの強みである個性を表すキーワードと、その個性がよく表れている具体的なエピソード(最大3つ)について教えてください。

A修正力※個性のキーワード(200字以内)


サークルでチームとして働く際の失敗経験を活かし、初出展の模擬店運営を指揮した個別指導塾での英語のカリキュラムを見直し、講師がスケジュール通りに指導できる形をつくった


自身の語学の会話能力の低さを改善するために留学生との交流を行い、日常会話を学んだ。


以下は具体的なエピソード(400字以内)


私は学生生活を通してテニスサークルと国際交流サークルの2つで幹部を行ってきた。テニスサークルではマネージャーとして練習の手配や新歓業務のリーダーを務めた。新歓業務はチームを動かす初めての経験であり、自分が中心となって仕事をメンバーに割り振る形をとった。一方メンバー内での価値観のずれから士気の低さや業務への認識の乖離があり、結果として目標数の新入生が所属したものの、同期内部での関係が悪化した。国際交流サークルでの初出展の模擬店運営ではこの点を反省し、メンバー全員が取り組みやすい形を作った。具体的には調理や準備方法をわかりやすく伝え、また活動を事前に多く行うことでチーム内での関係を深めた。また他の人の意見や希望を積極的にとりこみ、連携を強めた。このようにチーム全員が同じ方向に向かって取り組める形を作り、目標個数の1,600個を完売するだけでなく、文化祭後のサークルの活発化にも成功した。

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QQ趣味、特技について教えてください。(100字以内)

A趣味はソフトテニスと旅行。大学でソフトテニスの部活とサークルを両立している。長期休みには最低1度は泊りがけの旅行に行く。特技は初対面の人と仲良くなること。友人から「懐に入るのが上手」と言われたことも。

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QQあなたの強みである個性を表すキーワードと、その個性がよく表れている具体的なエピソード(最大3つ)について教えてください。

A【キーワード】(10文字以下) 困難を選びやり抜く力


【エピソード①】(50文字以下) 責任者を務めたゼミ対抗スポーツ大会を盛り上げるべく、過去の踏襲を選択せず史上初の取り組みを複数敢行。


【エピソード②】(任意)(50文字以下) 留学先で、1学期目は個人として参加したスポーツ大会に、2学期目は自らチームを作り参加することを選ぶ。


【エピソード③】(任意)(50文字以下) 補助金申請を支援するインターンで、顧客企業を採択に導くため、インターン生ながら大幅な事業変更を提案。

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QQあなたの強みである個性を表すキーワードと、その個性がよく表れている具体的なエピソード(最大3つ)について教えてください。

A協調性を活かした改革力


【エピソード①】 大学での部活動において三年生の頃から戦術面でチームをリードする役職に就き、部員の個性を引き出す。


【エピソード②】 高校生の頃の部活動において地区最弱であったチームに主将として改革を起こし、地区ベスト8まで成長。


【エピソード③】中学生の頃に所謂ブラック校則を撤廃する為に生徒会長に立候補し、その目的を達成する。

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QQ.学生時代力を入れたことを教えてください(400字以内)

Aゼミナール委員会の活動で、下級生向け入ゼミ説明会の責任者を務めた。本説明会は各ゼミの担当教授70名や学生部など関係者を多く巻き込む企画だが、当時委員の帰属意識が低く委員間連携が取れていない点に不安があった。また昨年は学生の参加数が少なかった。原因を分析し、2つの課題を乗り越え企画を完遂するため、3点工夫した。1点目は委員を上手に頼ることだ。準備期間が全委員の就職活動や帰省等と被ったため、単純作業の適切な分配を意識し、委員の協力を得た。2点目は学生向け資料や広報の強化だ。例年の資料形態から大きく変革し視認性を高めると共に、広報部署と連携し情報発信に力を入れた。3点目は関係各所への迅速な対応だ。教授や学生部の連絡に即時対応を徹底し、信頼関係を構築した。上記の結果、滞りなく企画を完遂し、延べ千人の学生を動員した。他者を上手に巻き込み行動する知恵、粘り強い努力と工夫で困難を乗り越える術を学んだ。

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QQ.学生時代力を入れたことを教えてください(400字以内)

A150名所属のダンスサークルにて幹部として、部員を15大学対抗コンテスト1位に導いた。連覇を目指すも、気後れした部員が向上心を失い10%が無断欠席していた。そのため、通常3時間の活動のうち半分が復習に充てられ進捗が遅れ、踊りもまとまらなかった。優勝の追求には、部員の団結と練習の効率化が必須と考え、私は以下を実行した。(1)練習外の時間を活かすべく、同期20名に働きかけ、欠席者向けの復習動画の作成、補習の開催に取組んだ。(2)部員が主体性と帰属意識、向上心を持てるよう、同時期に行われたイベントにて、統括として、全員に広報・照明等の役割を割り振った。また、自身も各係の会議に参加し信頼関係を構築し、各部員へ退会練習への参加を促した。以上を3ヵ月行った結果、部員の熱量が高まり、12月の無断欠席ゼロ、復習も30分間に収まり、チーム力と技術力向上に集中でき、「団結力」の審査基準も満たし連覇を果たした。

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Qアクセンチュアを「社員一人ひとりの自己実現のプラットフォーム」と考えたとき、あなたの就職軸に沿ってアクセンチュアを志望する理由を教えてください。

A貴社に身を置くことで、私は自分のビジョンである「不」のない社会を創るを達成できると考えているためである。 社会には不安、不満、不便など課題がある。この先進化が期待される「IT分野」×「発想力」という自分の強みにより不が解消された閉塞感のない社会を創り上げたい。実現ため2つの軸を掲げた。 1つ目は野心を持って常に上を向けるか。現状にとどまらずに、課題に取り組み想像以上の未来に挑み続けたい。 2つ目はIT分野の新境地に挑戦できるか。ITは今後の社会に不可欠なものとなる。そのため、この分野との組み合わせにより、実現可能性が広がる。 貴社はコンサルタントして答えの無い課題に挑戦し続けている点と社会のDXに取り組みITの先駆者を目指す点が自分の2つの軸を満たしていると考える。元々総合ITコンサルティングファームで世界最大規模を誇っていた貴社だからこそ実現できると考え、私はその一翼となるよう貢献したい。

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Q「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。 ※「未来のアクセンチュアに必要なDNA」は以下よりご確認ください。 https://www.accenture.com/jp-ja/Careers/students-graduates-dna ※あなたの志向性を確認する為であり、選択する項目によって選考の結果が変わるのものではございません。

A常に次のステージを見据え、自らの開拓に貪欲である

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Qあなたの会社選びの軸は何ですか?(100字以内)

A「努力が適正に評価される環境があること」「人々の生活をモノを通じて豊かにできること」の2軸を大事にしている。そのような環境で仕事していく中で、自分自身も成長していきたいと考えている。

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