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Q: 学生時代に力を注いだこと
A: 私が力を注いだことは大学祭の実行委員長としての活動です。私は実行委員長として100名の委員を取りまとめました。また、出店する団体の対応や芸能ステージなどの委員会企画の進捗の確認を行いました。その際に進捗が思わしくない場合はアドバイスを行い、大学祭の成功に向けて活動しました。アドバイスを行う時にはその時の目先にある問題だけでなく大学祭全体を見据えてスムーズに活動できるようなアドバイスを行いました。その結果来場者を約3000人を迎え大盛況な中大学祭を行うことができました。また毎月委員への情報共有のための会議を行い、そこで司会進行を務めました。これらの経験を通して、これまでは人前で話すことがあまり得意ではありませんでしたが、周囲の目を気にすることなく人前で話す力を培うことができました。
Q: 自己PR
A: 私の強みは今まで行ってこなかったことを実行できる決断力です。私が所属している大学祭実行委員会では新入生の入部人数増加に伴う各部署での業務の割り振りが問題となっていました。そこで各部署で入部できる人数を制限する措置を実施しました。その結果部員への適正な業...
Q: 就活軸(200字)
A: 私は御社で若いうちから色んな職種を経験することです。多種多様なコースから幅広いスキルやノウハウが学べ、人のために働ける環境に魅力を感じました。また、ワークライフバランスも整っている為、時間管理や優先順位を考え、仕事でキャリアを上げる一方で趣味の時間も大切にできる環境を取り入れています。なので、早い段階で成長ややりがいに繋がると考えています。
Q: ご自身の強みや実績などアピールしたいこと(300字)
A: 私の強みは、スキルや知識を継続的に積み上げられる力です。社会との関わりを持ちたいと思い、現在も飲食店で3年以上アルバイトを続けています。定番メニューや季節メニューを覚えるのに精一杯で、忙しい時間帯は、ネットや店頭の注文が激しく調理やトラブルミスが多く怒られる日々が続き辞めようか考える時期もありました。出来ないままじゃ自分自身が成長しないと感じ、失敗を減らす為にメモを取る事や先輩からのアドバイスを貰い手際良く作業を出来るように心掛けました。その結果、バイトを重ねる度に細かいミスも減りバイトリーダーとして後輩の指導も任されるようになりました。アルバイトを通...
Q: どのような幼少期を過ごしていたか簡潔に教えてください。(100字以内)
A: 幼少期私は「本の虫」であった。というのも学校の図書室はほとんど毎日通っていた。本好きが高じた結果、図書委員や先生に新しく入荷した本の情報を聞き、いち早くその本を借りることが習慣となった。 私は幼少期のころかなりの読書好きで、本で得た知識を友達に教えるのが好きな子供でした。
Q: 中学校時代に力を入れて取り組んだこと(100字以内)
A: 私は文化祭に力を入れて取り組んだ。文化祭で私のクラスはマジックを披露した。その際私のグループは体育館の舞台でも映えるマジックをタネから考えた。その結果観客からクラスで一番大きな拍手と歓声があがった。
Q: 高校時代に力を入れて取り組んだこと(100字以内)
A: 私は受験勉強に楽しさを見出すことに取り組んだ。1人でする勉強は集中力の維持に限界があった。そこで友人とそれぞれの得意科目で問題を自作し解きあった。その結果得意科目だけでなく苦手科目の点数も上がった。
Q: (大学・大学院時代)学生生活の中で力を入れて取り組んだ内容を教えてください。(20字以内)
A: 寮の事...
Q: プロフェッショナル(250字以内)
A: 寮の事業である個別指導塾のオンライン化を進めたことである。私が住んでいた寮では地域の子供に個別指導塾を開いていたがコロナにより閉鎖となった。そこで個別指導をオンラインで行うことにした。そこで寮生同士で話し合い指導法を作成したが、対面時と同程度の質を保てているかに対しては不安が残った。そこで実際に授業を受けていただき生徒や保護者から意見や感想をいただいた。そしていただいた意見や感想を基に話し合い指導法を改善していった。その結果生徒・保護者ともに満足のいく授業をオンラインで行えるようになった。
Q: チームワーク(250字以内)
A: 文化祭でマジックを披露したことである。私のクラスは体育館の舞台でそれぞれグループに分かれ出し物をすることになり、私のグループではマジックをすることにした。最初は観客の方に協力していただくトランプマジックを披露しようと考えた。しかし実際に舞台に立って練習すると、小さいトランプでは伝わりづらいと感じた。そこで誰が見ても分かりやすいように舞台上で映えるマジックをすることに決めた。そして客席からの見え方を想像して自分た...
Q: 学生時代に力を入れたこと。(400字以内)
A: 私が学生時代に力を入れたことは個別指導塾のオンライン化である。私が住んでいた寮では週末に地域の子供向けに個別指導塾を開いていたが、コロナにより閉鎖を余儀なくされた。そこで他の寮生と相談し個別指導をオンラインで行うことにした。 しかしオンライン指導のノウハウがないため寮生でオンラインと対面の授業で異なる点を挙げ対策を考えた。そして授業を行ったが生徒の理解が対面のときと比べ芳しくないように思われた。この状況は他生徒でも見られたため、私たちが講じた対策は円滑に授業を進めるためのもので、理解しやすさなど生徒の立場で考えられていないことに気付いた。そこで子供や保護者の意見を聞くことが効果的だと考え、試用価格で授業を受けていただいた。そしてその都度改善を行った その結果生徒・保護者ともに満足のいく授業をオンラインで行えるようになった。この経験から相手の立場に立ってものごとを考えることの大切さを学んだ。
Q: 選考会社・応募コースを選択した理由を入力してください。(400字以内)
A: 私が本コースを志望する理由は、様々な要因で日々変化するマーケ...
Q: 当社に興味を持ったきっかけ・理由などを教えてください。
A: 貴社に興味を持ったきっかけは、BPO事業に興味があり、企業の効率化をすることで、人々の負担を軽減し、お客様の本質的な課題解決をサポートしたいと考察しているからです。
Q: 3年後までにどのようなキャリアを歩んでいきたいですか。
A: 1年ごとに昇給の機会や5年目まで研修できる若手100時間モデルという制度があるため、日々の業務を主体的に行い、それらを活用することで着々と上の役職に就けるように努めたいです。3年後は、多くの方々が入社すると思うので、社会人として信頼できるような上司を目標とします。
Q: その職種を希望する理由を教えてください
A: 興味を持った理由は、お客様の最も近い立場で寄り添い、業務効率化に貢献したいと考えたからです。私は塾講師のアルバイトの経験からアフターフォローまでを支えることにやりがいを感じます。さらに、カフェのアルバイトで培った「顧客の様々なニーズを汲み取る経験」を営業職で生かせると考えます。このことから、自分の強みを生かし、バックオフィス間を連携して、日立グループ内の最適化に貢献したい...
Q: 志望理由
A: 私は「ITの力で世の中の業務効率化や課題解決をサポートしたい」という想いがあります。ゼミで「国内のAI導入率はなぜ低いのか」を世界と産業別で研究した際に、大学生活と現代のデジタル化の進展との間にはギャップを感じています。そこで、貴社は「customer first」の理念のもと、独立系として選択肢が幅広く、多種多様なお客様に製品を組み合わせることで最適な提案が出来ると考えられます。そのため、チームでお客様に真摯に寄り添えることから、お客様本位の業務で厚い信頼関係を築き、デジタル改革の「信頼されるパートナー」となれると考察します。
Q: 営業職に興味を持った理由
A: 興味を持った理由は、お客様の最も近い立場で寄り添い、業務効率化に貢献したいと考えたからです。私は塾講師のアルバイトの経験からアフターフォローまでを支えることにやりがいを感じます。さらに、カフェのアルバイトで培った「顧客の様々なニーズを汲み取る経験」を営業職で生かせると考えます。このことから、自分の強みを生かし、優れたテクノロジーを親しみやすく提供することで業務効率化に貢献したいと考察します。
Q: 自己PR(600字以内)
A: 私の強みは、相手の良いところを引き出し、長期的に信頼関係を築く力です。大学1年から約2年間、個別指導塾のアルバイトをしていました。当初は小学生から高校生までと接し方に戸惑い、深いコミュニケーションを取れていませんでした。例えば、入社後に人見知りの中学3年生の女子生徒との授業が困難な状況に直面しました。そこで、1コマ90分の限られた時間で、効果的な授業を提供する方法を模索しました。解決策として、学習・性格診断データを基に、各生徒に合わせたアプローチを導入しました。特に、その生徒には、気持ちを和ませるトーンでコミュニケーションを取り、アイスブレイクを通じて日常生活にアプローチしました。その結果、相手との共通点から会話が弾み、人それぞれにあった声のトーンや話し方により、家庭内のことなども話してくれるような関係性を築けました。
Q: ガクチカ
A: 学生時代に最も力を入れた経験は、「カフェのアルバイトで顧客の様々なニーズを汲み取る」ことです。最初は、業務内容を覚えることに注力していたため、お客様との会話に意識が注がれないことからお客様のニーズに応えられてい...
Q: NSSOLに対する志望動機をご記入ください。(400文字以内)
A: 私の夢は、社会課題の解決を通じて豊かな人間社会の実現に貢献することだ。社会課題が複雑化している現代では、ひとつのスキルだけで問題対処に立ち向かうのは困難だ。ジャンルの異なるスキルや知識を掛け合わせ、集合的な価値を創造するプロセスが不可欠であり、これを可能にするのがITの力だと考えている。そんな中、社会を支える全ての産業をフィールドとして、ITを駆使しながらお客様ニーズに応え挑戦を加速させている貴社事業に、強い魅力を感じた。お客様の唯一無二のパートナーとしてビジネス価値を高めるサポートに尽力し続けている貴社で、私の夢を実現させたい。何よりも、鉄のDNAを引継ぎ、本質を見抜く力と高度なIT力を備える貴社でしか実現できない未来を創ることに貢献したい。以上より、自分の可能性を広げるための挑戦を続けると同時に、社会の未来を切り拓く挑戦にも取り組める貴社への入社を熱望する。
Q: 学生時代に最も力を入れたことをご記入ください。(400文字以内)
A: 学生時代に力をいれたことは、アルバイト先である塾のSNSを通じた広報活動である。勤務先の...
Q: 大学カリキュラムで力を入れて取り組んだことを記載してください (授業、講座、専攻分野、ゼミナール、研究室等)(400文字以内)
A: 環境問題に関する世界と日本の法システムについて学びを深め、持続可能な社会を創り支えるための教養を深めることに力を入れてきた。持続可能な社会を築くためには、一ヵ国のみの努力だけではなく、国際社会全体が共通認識を持ち目標達成に向けて努力する必要がある。そして、国際社会全体で目標達成に向けて取り組むためには、共通目標、すなわち国際的な枠組みが不可欠だ。よって、国際合意を形成する枠組みについて見識を深めるべく、国際環境法ゼミに所属し、環境問題における多国間交渉の学びに特に力を入れてきた。現在は、卒業時に提出するゼミ論の研究に尽力している。ゼミ論では「洋上風力発電の排他的経済水域(EEZ)への展開と法的課題」をテーマに掲げ、EEZ内の権利や利益調整について研究している。大学での学びから培った持続可能な社会を創り支える力を、貴社でも活かし未来に続く価値創造に貢献したい。
Q: その他学生時代に力を入れて取り組んだことを記載してください。 (200文字以上500文字以下)

