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ES情報

  • 27 年卒
  • 男性
  • 慶應義塾大学

学生時代に力を入れたこと

◯◯留学中、言語学の授業で4人チームを主導し、最終発表で7チーム中1位を獲得した。本授業は「文化と言語」を題材に自由にテーマ設定し、教授と学生が新規性・内容の質・表現力で評価する形式だった。当初はメンバーが詳しい「◯◯」を扱う予定だったが、頻出テーマゆえ相当の深掘りが必要で、知識量で勝る大学院生チームに埋もれる懸念があった。そこで評価軸に立ち返り、新規性は深さではなく新たな切り口で作るべきと整理し、全員の強みが活きる日米比較、特に「◯◯」へ転換を提案。私ともう一名が◯◯を実演し、残る2名が背景説明を担当する体制を構築。◯◯作成では、私は「◯◯」、相手は「◯◯」を重視し意見が対立。双方の主張を形式と内容に分解し、形式は◯◯の型と間、内容は◯◯を採用して統合。2週間練習を重ね、当日は、◯◯で◯◯し最高評価を獲得した。

挫折経験

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