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Q自己紹介を教えてください。
A〇〇大学〇〇学科から参りました。〇〇と申します。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介をしてください。
Aはじめまして。○○と申します。本日はお時間をいただき、ありがとうございます。
私は、物事を最後までやり切る精神力と体力は誰にも負けない自信があります。
大学では、○○の社会経済を中心に国際情勢について幅広く学んでおり、専攻言語である○○語は、4年間継続して学びました。また、3年次には語学力向上のために1年間の留学にも挑戦致しました。
また、勉学以外では、中学・高校・大学と約10年間、体育会部活動に所属していました。スランプに苦しんだ時期もありましたが、継続して努力を続け、高校時代はキャプテンとしてチームをまとめた経験もあります。
意外に思われることが多いのですが、体を動かすことが好きで、高校時代には体力を活かした競技でも成果を収めたこともあります。
このように物事を最後まで諦めずに継続して努力できる精神力と体力があることが私の強みの1つであると思います。本日は緊張しておりますが、精一杯御社への熱い想いを自分の言葉でお伝えできればと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
Q自己紹介をお願いします
A聖心女子大学○○学部○○学科3年の○○と申します。現在大学では、○○を選考しており、特に○○論について学んでいます。また、学外の活動では、現在運動施設と飲食店でアルバイトをしており、注力しています。改めまして、本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Qそれではまず自己紹介をお願いします
A○○大学から来ました○○学科所属の○○です。大学ではコンピュータ系の部活動で部長を務めており、チームワークの育成やよりよい環境づくりに注力してきました。また、大学では○○分野以外に○○などの他分野他学科の科目も精力的に学んでいます。本日はこのような機会をいただきありがとうございます。どうぞよろしくお願いします。
Q学業で力を注いだことと、そこから学んだこと
A私は大学時代、外部との連絡・交渉ないし交流活動の企画を行う渉外局に所属し、1年間局長を務めました。1番注力したのは、局の組織マネジメントです。局の課題として、「年度計画を示さないままに進む活動」や、「属人的手法による活動」がありました。前者では、全員で目標に向かい達成した時の喜びを共有すること。後者では、やりがいや責任感を実感しながら組織として知識を蓄積することを目標に、以下の2点を試みました。まず、年度計画の策定にあたり、全局員で去年の反省や今年度の活動について話し合いました。局員一人一人にヒアリングを行った上で、イベント毎に組織を編成し、各部署に全学年を配置、タスク管理表の運用を行いました。その結果、業務の標準化や、報告・連絡・相談しやすい環境整備、タスク未処理等のトラブル防止を達成しました。以上の経験から、個人に働きかけながら組織をつくり上げていく大切さを学べたと考えています。
QIBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。500文字以下
A特定技術のスペシャリストとして、人々が本質的なタスクに集中できる世界を作りたい。このきっかけはLINEボット作成によるサークルの支出管理の改善に取り組んだことである。私は会計係として手動でのお金のやり取りによる手間や正確性に課題を感じていた。そこで「部員の負担を減らし、プレーに集中出来る環境を作りたい」という想いでLINEボットを制作した。導入の結果、利便性が向上し部員から感謝の声があがった。この経験から、エンジニアとして顧客にITソリューションを提供する立場を担い、世の中の発展に貢献したいという目標が生まれた。その中で貴社を志望する理由は、世の中をよくするために技術を追求する姿勢に共感したからだ。他企業でも代替可能になった技術から撤退し、次なる技術革新に挑戦し続けている貴社でなら、時代の先駆者として、世界の発展を支えるテクノロジーを供給し続ける役割を担えると考えた。また、ITスペシャリストを志望する理由は、顧客視点を持ちながら技術を追求できる点に魅力を感じたからだ。顧客の課題を肌で感じ、社会貢献のために取り組むべき技術を見定めることで、明確な目的意識を持って仕事に取り組めると考えた。
Q自己PR
A私の強みは、物事における継続力とコミュニケーション能力の高さだと思います。まず、中学・高校では6年間部活動で体育会系運動部で〇〇をやっていました。練習はとてもきつく、何度も心が折れかけましたが、仲間の存在や、自分自身の「もっと上手くなりたい」「試合で活躍したい」という気持ちの強さが、引退までやり切れた要因であると思っています。またアルバイトでは、〇〇ホテルの披露宴スタッフとして3年間働いています。名のあるホテルということもあり高いサービススキルが求められますが、よりレベルの高い環境にあえて身を置くことで自分自身を成長させたいと思い、日々新しい学びを得ながら勤務しています。そして、私は人と話すことが大好きで、普段からどうすれば喧嘩や揉め事が起きず、みんなで楽しく過ごせるかということを一番に考えるようにしています。
Qチームや団体での活動で取り組んだことを教えて下さい。
A○○社会学のゼミで、協力し課題解決に導いた事で学術発表で成果を上げたことです。体験型施設の現状と課題把握を効率的に行うために、どのような工程で進めていくか、パワーポイントで手順を図式化し、またどのような情報が必要かを全員で何度も話し合いました。円滑に作業を行うために、各々の得意分野を理解し作業の効率化を図り継続していった結果、チームの発表が高評価を得ることができました。
Q学生時代に最も打ち込んだことは何ですか。
A国際法の研究会での活動についてだ。国際法についてより専門性を磨くため研究会へ参加した。教授から紛争地域での経験を聞いたときに、日本の平和な環境とのギャップに大変衝撃を受け、さらにどこか他人事に捉えていた自分に恥ずかしさを感じた。そこで国際人道法に興味を抱き、「国連平和維持活動と緊急人道支援活動の関係性」という学生研究に取り組んだ。半年以上の単位も出ない研究だったが、履修講義やアルバイトで忙しい中、隙間時間で論文をひたすら読んだ。得意な英語も、周りと比較しどんどん苦手意識を持つようになったが、必死に文献を読み込んだ。発表後には、教授、専門家の方にお褒めの言葉をいただけた。学問的に大きな成果を得られた研究ではないが、人生で一番「なぜ」を追求した密度の濃い期間だった。また地道な継続力の結果への直結力を改めて学ぶことができ、細部までこだわりを持って長期間取り組める粘り強い自分にも気がつけた。




