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Q・エンタメを目指す理由

A私は、3歳から18歳まで本格的にクラシックバレエを習っていました。15年間のバレエ人生を通して、バレエ以外にも数々の舞台芸術や音楽作品等に触れ、それらの魅力に取り憑かれる一方で、エンタメに従事する人々への対価やサポートが不十分であると感じる場面が多々ありました。例えば、ロシアではバレエダンサーは国家公務員扱いであり、30代から年金が支給される制度がありますが、日本ではそのような制度は存在しません。私自身はプロダンサーになることは叶いませんでしたが、裏方として大好きなエンタメに携わりたい、そしてエンタメが正当に評価される環境を整えたいと感じたことがエンタメ業界に興味を持ったきっかけです。また、大学ではダンスサークルの幹部として自主公演の企画・制作に携わっており、作り手の立場を体験したことで、自分の手でより多くの人に届くエンタメを作ってみたいと思うようになりました。

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Q志望する理由を教えて下さい。

A貴社の代表的な商品を身近な存在として親しみを持ってきました。老若男女問わず誰とでも円滑に関係を築ける自分の強みと、商品に対し情熱を持ってPRできる力を活かし、商品の魅力をより多くの人に伝えたいと考えています。情熱を持って普及活動に取り組み、価値を社会に広めていきたいと思い志望しました。

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Qこれまでの取組みの中で、最も自分らしさを表したと思える取組みについて2つ挙げ、それぞれの概要を記入してください。

A◇1つ目演劇サークルの舞台美術セクションチーフとして実績のない構造の変化を実行したこと。◇2つ目初心者で入部した部活動にて、誰にも負けない努力量でスタメンを勝ち取ったこと。

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Qアクセンチュアを「社員一人ひとりの自己実現のプラットフォーム」と考えたとき、あなたの就職軸に沿ってアクセンチュアを志望する理由を教えてください。

A「テクノロジーとビジネスの両輪での課題解決」「充実した成長環境」の2つの就職軸に沿って貴社を志望します。1つ目に関しては、サークルのWebサイトリニューアルによる課題解決の経験に起因します。この過程で、私は課題・戦略の策定からシステム構築・導入・保守・運用まで一気通貫で行いました。この経験から、ビジネス的な逆算思考とテクノロジーを実際に導入できる技術力を掛け合わせることによる力の大きさを学びました。「テクノロジーと人間の創意工夫で、 まだ見ぬ未来を実現する」を体現する貴社でその大きな力をさらに伸ばし、顧客の発展に寄与できると考えます。2つ目に関しては、「圧倒的な個人になりたい」という自分の目標に起因します。貴社の優れた研修制度や多様で優秀な社員のもとで働ける環境に身を置くことで、圧倒的な成長を遂げ、その目標を達成できると考えています。

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最終面接

基本情報
場所オフィス
時間30分×2回
社員数2人×2回
学生数1人
結果通知時期当日
結果通知方法電話
質問内容・回答
一次面接と二次面接は、ほとんど同じ内容でした。面接は2回行われ、1回目は面接室で、2回目はオフィス中央のソファーで実施されました。2回目では、一次・二次での質問に加えて、希望する職種や勤務地についても聞かれました。質問内容自体はこれまでの面接と大きな違いはなく、異なる面接官に対して同じ質問に同じように答えているような感覚でした。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴人事 女性、男性 30〜50代。オフィスカジュアル
面接官の印象
学生の服装
面接の雰囲気
評価されたと感じたポイント
対策やアドバイス
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Q学生時代に力を入れたこと

A大学のサークルでの活動。〇〇を通してボランティアを行う団体で、ショーを成功させた。制作中、皆の進行具合がバラバラ、制作の完成が危ういという問題が発生した。私は当事者意識の不足が問題だと考え、各々目標を立て、一週間毎に進行状況を報告する事を実行した。すると、目標達成の為だけでなく、周りに感化されて皆のペースが上がった。この経験を通して、新しい事を0から始める大変さと楽しさ、計画を立てる事で安定を生み出せる事を学んだ。

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Qあなたの就職軸に沿ってアクセンチュアを志望する理由を教えてください。

A私は発達し続ける技術を学び続け、得た知識を生かせる場として貴社が最も適していると確信し貴社を志望しました。私は学部時代に物理の分野に興味を持ち、物理の実験を行う研究室に入りました。しかし学んでいるうちに、実験という現象から理論を考えるアプローチからだけでは根本となる理論を学ぶのに不十分であると感じました。そこで、理論を中心に学ぶシミュレーションを研究している研究室に変更しました。このように研究をする過程で、私は未知の知識を学び続けることの楽しさを感じました。私は貴社に入社すれば、専門的な技術を扱う企業と共に仕事をする機会が頻繁にあると考えています。そこで、物理の研究で得た知識を学び続ける姿勢を生かし、専門的な知識を扱うお客様と仕事をする過程で発生する課題に挑戦し続けていきたいです。最終的には豊富な知識を用いて課題に対して最適な解決策を提案できるようになりたいです。

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Q自己紹介をお願いします。

A〇〇大学〇〇部の〇〇です。大学では、ゼミ活動に所属しており、幅広く経済について学んでいました。大学以外では、バドミントンサークルに所属しており、その中でも、サークルイベントの企画、運営を行っていました。アルバイトでは、受験塾でのチューター業務と飲食店(もんじゃ屋さん)で働いていて、もんじゃ屋さんではホール業務を行い、お客さんの目の前でもんじゃを作ったりしていました。本日はよろしくお願いします。

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Q自己紹介

A初めまして。〇〇大学の〇〇学部から参りました、〇〇と申します。実は、昨年の後期から休学をし〇〇に参加しています。ここでは、〇〇を行い、様々な方と出会う機会を得ています。そうした経験を通じて、最近は〇〇にこだわるのがちょっとしたマイブームになっています。 本日は初のオフィスでワクワクしながら面接にきました!よろしくお願いいたします。

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Q学生時代に力を入れたこと

Aサークルの責任者となり、低迷していた練習参加率を着任前の〇倍以上にしたことだ。私の着任前は、サークル員のモチベーションが低く、練習に〇割以上参加する人が〇割だった。アンケート調査で浮かんだ原因は① コロナ禍で〇〇が中止になったこと②出欠が任意で強制力が無いこと③〇〇の集客率が悪いことの3つだった。①は渉外担当と連携し、〇〇の再参加に成功した。②は〇〇時代のレッスンに習い、出欠表を全員に公開し、出席率でポジションを変えた。③はアクセスは良いが、照明や通路の位置が難点であった学校の〇〇を、〇〇を作り、リハーサルを重ねて使用可能にし、集客率を当初の〇倍に増やした。結果ほぼ〇割のサークル員が練習の〇割以上参加するようになった。この経験から、人に寄り添い課題を解決することの大切さを実感した。

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