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Qこれまでに力を注いだこと(クラブ活動・ボランティア・アルバイト等)(400文字)
A〇〇という建築学生団体の設立および運営に〇〇と共同という形で協力しながら関わらせていただき、3つに分かれている部門のうち、広報部に部長として所属させていただきました。エクステリアメーカーや設計事務所様と学生が協力しながら対面で行うワークショップの開催や、ZOOMやメタバースを用いることで全国の学生が参加することのできる発表会などのイベントの企画や、SNSの運営を行い情報発信などを2年間ほど行ってきました。この経験で、人をまとめることの難しさやチームワークの重要さ、イベントを通して未知のものへ積極的に挑戦していく事、様々な人とのつながりを築くネットワーキングの重要性を学ぶことが出来ました。学んだことを活かすことで、今後様々な人と積極的に関わり、挑戦していく事の出来る人間になっていきたいと考えています。
Q部活動やサークル、アルバイトなど、学生生活で力を入れて取り組んだことをご記載ください。その際、ご自身が務めた役職や実績、活動内容も具体的にご記載ください。(600字以内)
A大学2年次に母校の〇〇部の大会にOGリーダーとして成績向上に尽力し、〇〇大会で優秀な成績を収めた経験だ。私はコロナ禍により自分たちの代は例年のように練習する機会を奪われ、大会で成績を残せなかった悔しさから、この大会では結果を残したいという強い想いがあった。現状分析を行った結果、部員間で練習の熱量に温度差があること、練習の質が不十分であることの2点が課題であると考え、結果への意識向上と練習メニューの見直しを行った。まず、1点目の結果への意識向上のため、リーダーとしてMTGでの目標設定の話し合いの場を設けることを提案し、日頃からメンバーの皆が1つの目標に向かっていけるような声かけを意識した。他幹部の力も借り、最終的には部として金賞を獲得するという目標を共有し練習計画を策定した。2点目の質を高めた練習をするため、練習方法の見直しを行った。まず、基礎合奏を毎日行うことと、日々の改善点を可視化をする振り返りノート作成を決定した。また、全楽器共通して練習中のコミュニケーションの取りやすさを意識したパート練習を目指した。これらを半年間継続した結果、目標としていた高評価の賞を獲得し、さらに部として国際大会でも優秀な成績を達成することができた。この経験を通して、チームを成功に導くためには、共通の目標を持ち、一人一人が主体的に動ける環境づくりが重要だと学んだ。
Q5のカンパニー/ディビジョンを選択された理由をご記載ください。(400字以内)コマース&マーケティングで「地域創生」をしながら「日本のプレゼンス向上」を成し遂げたいからだ。交換留学や海外旅行を通して、東京や京都のような有名都市の世界的な知名度の高さを実感した一方で、地方の知名度の低さを目の当たりにし、まだ伝わっていない日本の魅力を世界に伝えたいと感じた。楽天エコシステムをはじめとする圧倒的な顧客基盤と、日用品やファッション等幅広い領域のサービス展開によるシナジーを生み出すことで、世界に対して日本の魅力発信ができると確信している。特に楽天トラベルでは国内屈指の総合旅行サイトとして社会的インパクトが大きく、サービスを通して宿泊施設と利用ユーザーの架け橋になるだけでなく、地域の魅力を日本全体に、そして世界に伝えるプラットフォームとして社会をエンパワーメントすることができる。社会課題に着手しながら、日本を世界に広めるグローバルカンパニーである貴社の一員として、貴社の成長に貢献したい。
Q特に力を入れて学んでいるテーマについて、具体的に入力ください。※改行しないでください(200文字以下)
A環境に優しい高分子材料の構造設計と物性制御を通じて、持続可能な材料開発と機能最適化を探究している。
Qあなたがなりたいと思い描いている近い将来(5-10年後)の姿はどのようなものですか。(全角400文字以内)
A私は将来複雑化する社会課題に対し、その解決に深く貢献し、人の喜びの礎を築く存在でありたい。今日の社会は様々な領域において改革やアップデートを必要としており、私はこれまでの人生で、人々の笑顔や幸せのために努力し、困難を乗り越えることに大きなやりがいを感じてきた。この経験から、近い将来においては、様々な領域でクライアントが抱える課題に対し、単に施策を提言するに留まらず、その後のフォローまで一貫して深く関与することで、クライアントの課題解決、ひいてはその「幸せの一端」を担う存在でありたいと考える。そして、多様な専門性を持つ仲間とチームとして最大限のパフォーマンス、バリューを発揮する ことで、個の力を結集した大きな推進力と実行力を生み出し、社会全体にポジティブな影響を与え続けることが、私の理想とする自己像である。
Q自己紹介
A回答
学生時代は研究に励んでいました。そこで論理的な思考力やチームで研究を行う楽しさを学びました。
<研究の内容>
有機化学に関する研究をしました。
Q入社後、大切にしたいこと
A貴社に入社できましたら、大切にしたいことは二つあります。一つ目は、お客様に常に寄り添うことです。オープンキャンパススタッフで、来校者の方々のお話を聞き、「どのイベントがおすすめか」「どうすれば快適に楽しんでもらえるか」を考えました。この経験から、お客様が本当に求めているものを汲み取り行動することの大切さを感じました。二つ目は、お客様と信頼関係を築くことです。入試業務スタッフで高校生の面接を行ったとき、仲間とコミュニケーションを積極的に取って小さな情報も共有しました。それにより、協力し合う実感が生まれ、冷静に業務ができました。お金を扱うということは責任感が伴いますが、一緒に働く方々との絆が自信に繋がり、お客様との信頼も構築できると考えています。
Q最近気になるテクノロジー(100~200文字)
A画像認識技術だ。AIが人の目に代わることで、医療、防犯、製造などあらゆる分野において業務効率化、省人化が達成されている。私も画像認識AIを活用しており、学生プロジェクトとして、画像認識AIを活用したシステム開発に取り組んでいる。一方、顔認識などの画像認識技術はプライバシー侵害や差別など倫理的な問題を抱えている。そのため、今後人類はどのように法を整備し、AIと向き合っていくのか注目している。
Q自己紹介
A○○大学の(名前)です。ハード系の学科に所属しています。現在は制御系の研究室に所属しており、〜ついて検討しています。電気系統を触るのではなく、プログラミングを使ってロボットの動きを制御しています。本日はよろしくお願いいたします。
Q何かにチャレンジして、それが結果として周りの人に役立ったり、新しいことを生み出したりした経験があれば詳しく教えてください。※400文字以内
A大学2年次の夏に2ヶ月の語学留学に挑戦したこと。留学生活を通して、世界中の人々と文化や言語の壁を越えて交流することの楽しさや難しさを学んだ。この経験からもっと異文化理解をしたいと考えるようになり、バックパッカーとして2ヶ月間アジアを周遊し現地の人々と交流したり、アメリカに5ヶ月の交換留学に挑戦するなど、自分の中で新しい経験にチャレンジするきっかけにもなった。カンボジアでは、孤児院を訪問し、小さな子どもたちの世話を手伝わせてもらったり、アメリカ留学では、現地の学生と共に、アジアコミュニティのイベントを開催、運営をして日本の文化を紹介するブースを作成したりなど、とても有意義な時間を過ごすことができた。語学留学で海外への関心が高まったことにより、自主的で積極的なこれらの行動ををできるようになったと考える
Q当社で成し遂げたい事をご記入下さい。
A異文化を理解し、現場で信頼関係を築き、価値を生み出すビジネスパーソンを目指す。ブラジルでのインターンを通じ、異なる文化や価値観を持つ人々と協働しながら課題を解決する重要性を学んだ。貴社の世界No.1規模の鉄鋼商社としてのグローバルネットワークを活かし、現場に飛び込み、顧客と直接関わることで信頼を築き、持続的な価値を生み出したい。入社10年目までに取り組みたいことは以下の2つ。1)海外拠点での実務経験を積み、現地の文化や慣習を理解し、信頼関係を構築する。2)鉄鋼業界の脱炭素化に向け、事業投資や新規ビジネス創出の強みを活かし、カーボンニュートラル対応のビジネスに挑戦する。貴社には、商社の枠を超えた付加価値を提供できる環境があり、現場起点で事業を動かすプロフェッショナルへと成長できると考える。




