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Q自己PR

A私の強みは、「①対話を通じてチームをまとめ上げる力」と「②粘り強く物事をやり抜く力」です。


①に関して、大学時代のラグビー部にて1回戦負けのチームが強豪になっていく過程で養いました。「強豪校に比べて体格・体力で劣っていたため、主将として体作り、体力向上に焦点を当てチーム強化を目指しました。しかし、地味な練習に対して意欲が湧かない部員が次第に現れ、一致団結できないまま大会を迎え2回戦で敗れました。士気が低下した原因を探るべく部員全員と話をしたところ、チームのことを優先する余り部員一人ひとりの気持ちを汲めていなかったことが分かりました。そこで、 部員との対話を重ねることで意欲の低下に対しても相手の立場に寄り添って対応できるようになり、部員の主体性も増した結果、翌年は準優勝という好成損を収めることができました。


②について、大学院にて研究が上手くいかない時期であっても、できることに我慢強く取り組むことで困難を乗り越えた経験から培いました。研究では、データが出ない苦しい時間が多かったですが、「結果をいかに次の検討に繋げるかが大事である」という思いを胸に、4年以上めげることなく日夜休日問わず手と頭を動かし続けました。また、考えが煮詰まったときは積極的に先輩と議論を重ね、少しでも前へ進もうと仮説検証をできる限り行いました。すると、1つの実験結果だけでは解釈が難しい場合も、複数の結果を組み合わせることで初めて解釈できる事例が次々と現れ、最終的に論文投稿まで行いました。今後は、2つの力を活かして、チーム医療をともに担う方々の橋渡しを対話を通じて行い、かつチームの一員として患者さんに貢献するために、これまで培った体力・気力を全て研修医の仕事に注ぎます。

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Q就職活動をする上で、何を基準とし、どのような会社を求めますか?

A規範を越えて自分らしく生きられる人を増やす仕事ができるかを基準としております。私の姉が障害を持っている影響で福祉業界を目指していました。しかしある時福祉に関わろうとする自分は規範に沿っているだけで、自分らしさを発揮できていないと気付き、解決方法を模索し始めました。同じ境遇で同じ悩みを抱える人と交流したり知識をつけていく中で徐々に自分の中の常識が壊れていき、本当にやりたかったこと、好きなことを見つけることができました。このように個人の常識を破ることでその人の可能性を広げられる世界をつくりたいと考えています。

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Q当社に応募しようと思った理由を教えてください。

A私は、貴社の業務を通して、多くの顧客の成長をサポートしたいと考えています。私は現在予備校のスタッフとしてアルバイトをしており、生徒から進路相談を受ける際には、一人一人の生徒の気持ちや将来のビジョンについて、同じ視点に立って考えてアドバイスをすることを心掛けています。進路相談後に目標に向かって努力する生徒を見て、人の気持ちに寄り添って成長をサポートすることに大きなやりがいを感じました。この経験から、貴社のトータルアウトソーシングを通して、顧客の幅広い課題解決に貢献し、成長をサポートしたいと強く感じたため貴社を志望しています。貴社は民間企業に対してだけでなく、官公庁に対して多くのサービス提供を行っていることから、業務を通して社会に貢献できるという点に魅力に感じています。入社後は、顧客の成長をサポートするだけでなく、スタッフ管理やセンターの運営に関わり、貴社の成長もサポートしたいと考えています。

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Q志望動機/自己PR

A貴社が行っている「教職員や学生が抱える痛み(悩み)を見つけて、解決を支援していくこと」に強く共感したため、今回志望いたしました。私は高校時代に学校生活の悩みについて相談を聞いてくれ、前向きな気持ちにさせてくれた先生に憧れ、先生になりたいという思いを強くしました。その目標に向かい、大学入学後は教員免許取得の勉強と同時に塾講師をしていました。二年間ほど塾講師として働いている際、私の指導のやり方が周囲の人とは少し異なることに気がつきました。生徒の意見を聞くのではなく、点数を上げるためのテクニックを教える同僚が職場では多く、定期テストでは点数が向上しても、本番では思ったような結果に繋がっていませんでした。一方で、私は生徒の意見や悩みを聞き出し、生徒視点での考え方だけでなく別視点での考え方や取り組み方を伝えることで、私が関わった生徒は無事志望校に合格出来ました。私はこの時に、生徒の合格よりも、生徒の悩みを解決し、目標を達成するサポートをすることができたことにやりがいを感じました。また、学生として、現在の教育制度や大学の授業について、このままで良いのだろうか?と感じることもあり、教育に関わりたいとも考えています。貴社の“大学改革を牽引するリーディングカンパニー”という経営理念は、私の思いを実現可能な環境だと考えています。私のこの能力を発揮し、大学と社会の未来を拓きたいと考えています。

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Q自己 PR(400)

A私は苦境に立たされても、その状況を楽しみながら努力を継続できるという強みがある。私はお笑いサークルに所属しているが、一年次の夏頃のライブでは観客得票率0%、ランキングライブでは30組中25位という結果だった。つまらないコンビというレッテルを貼られたが、「最初滑っていたやつが、逆転して最後に笑いをとった方が格好良い」という意識で困難な状況でも努力を続けた。この考えに至った理由は二つある。一つ目は、サッカーのレギュラー争いや高校・大学受験など、苦境で粘り強さを発揮し、逆転で目標達成したという前例が自信になっていることだ。二つ目は、中学生の頃からいじられキャラであり、失敗してもそれを笑いに昇華することを意識してきたからだ。失敗を恐れることなく、舞台に立ち続けた結果、大学 3 年 4 月のライブで30組中1位を獲得できた。このように、ネガティブな状況をポジティブに変換して粘り強さを発揮できるのが私の強みである。

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Q趣味・特技

A趣味は筋力トレーニングだ。週6回のトレーニングを4年間継続している。筋肉を付けて自信を付けることが目的だったが、今ではメンタルトレーニングとして活用している。限界を超える重さを持ち上げることはもちろん食事内容や睡眠時間を徹底的に管理する事で自分にストイックな姿勢を強化している。

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Q志望動機

A貴社があらゆる方法で技術を社会に提供し、課題解決に取り組まれている点や、その課題解決を人材やコンサルティングなどの幅広い事業でこたえようとされている点、また社員に対し、自己成長の場を働く場において提供してくださっている点、以上三点を御社のイベントに参加するたびにひしひしと感じ、私の中で大きな共感へと変わっていきました。ぜひとも、貴社の一員として自己成長と社会に対する課題解決に携わりたいです。

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Q自己PR/学チカ等

A私の強みは何事にも妥協せずに全力で取り組むことです。この強み選んだ理由として最後まで妥協せずに行うということはプランナーにおいて企画書を最後までこだわることやその他の仕事も真剣に取り組むことは新ゲームを開発する上でとても必要な力だと思います。 私は、大学2年生のゼミナールでグラフィックデザインの授業があり内容的には、PhotoshopやIllustratorなどのAdobeソフトを使用し一週間でフライヤーを制作するというものでした。デザイン関連のことについては一切の妥協はしたくないので制作時分からないことがあれば1から全て調べまたゼミナールの先生にも聞いたりしました。期限が1週間と短いので提出の2日は徹夜をし、細かい所まで完璧に仕上げ提出しました。 新しい知識を吸収することはかなり頭を使うので辛かったです。 ただ、結果的には先生に自分の作品をピックアップさせてもらいとても嬉しかったです。 この出来事により何事にも妥協せず全力で物事に取り組むようになりました。

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Q学生時代の取り組み

A私は学生時代、アルバイトを特に頑張りました。「学生のうちに自分の向いている職種・やりがいを見つけたく、職種の異なるアルバイトをいくつか経験しました。3年間働いていた和菓子屋では、真面目に働く姿が評価され、ワンオペレーションで業務を行っていました。店開けから始まり、商品管理・接客・レジ管理・シフト調整・店閉めと任せて頂き、強い責任感が生まれました。また、大きな自信に繋がり自己成長できました。業務を行う上で、ミスをしないよう二重チェックを行うと同時に、業務の優先順位をつけることで、効率性の向上に努めました。

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Q学生時代(学部/修士/博士時代)に力を入れたことについて、活動を通じて形成された、強み/弱みや思考特性などを含めた「あなたらしさ」、「独自性」をお答えください。(250 字)

Aお客様のニーズを最大限に引き出す為、自然会話からの接客をし、お客様一人一人に合う商品を提案できるコミュニケーション力と提案力。さらに、接客中の仲間がスムーズに行動できるよう必要になるかもしれない商品を事前に倉庫から出すなど、先を読み自発的に行動する事。


弱みは心配性であり接客中予期せず質問に対応できなかった経験からお客様に迅速で的確な対応ができるよう、事前に聞かれる可能性のある必要な知識を身につけ、不安な事は積極的に上司や同僚に質問し、より良いサービスを提供できるよう努めた。

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