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Q当社に魅力を感じた部分を教えてください。(150文字以上200文字以内)

A私は貴社の幅広い事業内容に魅力を感じました。様々な事業に携わることでたくさんの成功と苦悩を経験し、また様々な人と関わることができると考えました。このような経験を積むことによって、自身の視野を広げることができる環境に惹かれました。同時に様々な事業に挑戦するなかで、私なりの工夫の仕方を見つけることが仕事のやりがいに繋がると思い、貴社を志望しました。

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Q志望部門を選んだ理由について記入してください。(200文字以内)

A入社後、新規事業の開拓で世界に新たな価値を付加したいからです。カーボンニュートラルが多く取り上げられていますが、未だに主要電力・ガスになっておらず、既存に縛られているように感じます。ですが、日本最大のエネルギーグループとして既存を大切にしつつ、常に革新を目指す貴社でなら新エネルギーの安定化を実現出来ると考えています。人々の生活を豊かにするため、強みを活かして貴社だけでなく社会に貢献したいです。

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Qこれまで力を入れてきたことは何ですか。あなたのアピールポイントを自由に書いてください。(400文字以内)

A某コーヒーショップでのアルバイトにて、環境に配慮した店作りに努めた。各店舗で紙ストローや店内用マグカップなどを積極的に導入している。だが、最終的にはお客様がストローやカップの種類を選択するため、サステナブル化を進めるにはお客様の協力が必要だ。私はその店舗が行っている環境問題への取り組みを周知させ、環境問題への関心をより高めていただこうと考えた。そこで、使い捨てプラスチックの削減、食品廃棄物を再利用した商品、生態系に配慮したコーヒー栽培を紹介するチラシを作成し、お客様にレジで配布した。また、チラシをツールにして環境問題を話題にお客様と会話をする時間を作った。その結果、お客様も店員である私たち自身も環境問題について改めて考えるきっかけを作ることができた。実際にお客様から「紙ストローを使うことにします」との声も頂いた。この経験から、「高い課題意識を持って、主体的に行動する力」が身についた。

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QSMBC日興証券を志望する理由をご自身の体験と想いを踏まえ300字以内で記入してください。

A私自身「生涯を通じた人々や企業の挑戦を支えたい」という目標を掲げている。大学時代、テニスサークルでの団体戦リーダーや、塾でのアルバイト経験を通じ、組織や人々の挑戦のサポートにやりがいを感じたことがきっかけだ。そのため、顧客と直接的に強固な信頼関係を築き、企業などの挑戦・成長を長期的に支えることができる証券業界に魅力を抱いている。中でも、貴社は「様々なグループ企業の力を結集させた多種多様なアプローチ法」、「相手の立場になって寄り添って考える姿勢」を基に挑戦し続けている。そんな貴社で私自身の強みを発揮することで、顧客目線で共に課題を解決法を提案し目標を実現できると考え志望する。

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Q志望事業の選択理由(300文字以内)

A誰もが生活する上で欠かせない食から、人々の豊かな暮らしを実現したいからです。祖父が大病を患い制限のある病院食しか食べることができない姿を見た経験から、「誰もが食べて健康になることができる製品の構築に携わる」を実現したいと考えております。貴社のNutrition部門は発酵や油脂加工など多彩な技術を有するからこそ、融合することでより良い解決策の構築に繋がります。また、牛乳など単体で栄養を取ることができる製品だけではなく、酵母などの素材からも健康的なアプローチができると考えます。そこで、高齢化や生活習慣病の予防など多岐にわたる課題とニーズへ向けた製品を構築し身体と心から人々の健康を担保したいです。

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Q学業、ゼミ、研究室で取り組んだこと

ACGを学ぶ授業でモデリング、アニメーションを制作しました。特に力を入れたのがアニメーションをつける作業です。1からアニメーションを学ぶ中で、知らない機能を使って思い通りに動くことが楽しく、授業時間外に自主的に週6で作業をしていました。ほとんど初めて触るソフトだったため、何をどう操作して良いかわかりませんでしたが、先輩に質問し、また自身で調べながら学びました。途中で何度もフリーズしたりソフトが落ちたりして挫折しかけましたが、最後までやり切りたいという思いで、満足のいく作品にすることが出来ました。また、夏のオープンキャンパスで私の作品が紹介されました。この経験から、最後までやり切る力をより高め、出来ないことへの挑戦をしたことから、今までにない達成感を味わうことが出来ました。

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Q三井住友カードでは一人一人のタイプや性格をしっかり把握したいと思っています。以下4つのうち自身に最も近いタイプを選んでください。

A・参謀者:個人もしくはチームの目的‧ゴールを達成するためにPDCAをしっかりと回して、主体的に先導したりサポートするタイプ・フロントランナー:計画を立てるよりもまず誰よりも率先して行動し、周りを巻き込みながらゴールに向かって突き進むタイプ・冒険家:様々なことに興味を持ちながら新たな刺激を求めて何事にも挑戦してみるタイプ。・アクションプランナー:緻密な計画を事前に立て、それに沿って的確に行動し、課せられたミッションを確りと完遂するタイプ


「フロントランナー」を選択。

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Qガクチカ

A私は約400万円する家庭用環境設備を訪問販売する営業の長期インターンにて、4人の部下をリーダーとしてマネジメントし、3カ月で約6,000万の売上獲得に注力した。 3カ月で1人3契約を目標として取り組んでいたが、チームと個人の目標の不一致があり、チームの目標達成に対してモチベーションがなかった。 それを改善する為に二点の施策に注力した。 一点目は、チームと個人の重複する目標を特定することだ。 理想の人物像やキャリアビジョンから個人目標を明確化。個人目標の達成の過程から、チーム目標と重複する部分を結びつけ、目標を強く意義づけた。 二点目は、自身が部下の意欲を促す役割を果たすことだ。 先義後利の意識から、勤務時間外に1人に対して週5時間の練習に向き合った。また週次の振り返りの資料に対して、1.5倍の文章量でコメントを行い、前向きな感情になる内容を心掛けた。 これらの施策の結果、目指す方向が一つになり、3カ月で19契約という目標を上回る成績を残した。

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Q学生時代で頑張ったこと。

A〇〇部の活動で、全国1位になり学生王者になることをチーム目標として活動してきた。私が得に力を入れたことは、私はマネージャーとして選手をサポートすると同時に組織を引っ張っていくことだ。私のチームでは、例年試合でのファールが多発し選手の途中退場が続いたことで勝ち残ることができていなかった。そこで私がリーダーとなってファールのミーティングを週1回開き、練習試合で発生したファールについてフィードバックを発信した。またファールについてのグループラインを作り、自チームのファール傾向を分析し、動画や対策法を発信した。この結果、チーム全体のファール意識は格段に上がり、公式試合でのファール数を前年より半分以下に抑えることができた。チーム目標であった全国1位は惜しくも叶わなかったが、過去最高の実績を残すことができた。そして、ファールへの意識を改善する形で組織を発展させることができた。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A私の大学での専門分野は生化学分野であり、遺伝子関係を主軸として学んでいます。その分野を選んだ理由として、高校在学時に入部していた植物バイオテクノロジー部で研究していた、ユリ科やラン科植物を使った培養実験が楽しかったためです。その為、大学で詳しく遺伝子の解析まで行いたいと思っています。また、学部外では植物園に興味があったため、学芸員資格の取得を目指し、博物館関係の学問を受講していました。

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