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Q得意な科目または研究課題
A私の得意な科目は英語です。私は大学に設置されている〇〇コースというコースに所属しており、英語に力を入れてきました。TOEIC等の資格はあまりいい点数を取れませんでしたが、身につけることができたことが二つあります。一つ目は何事にもめげずに取り組む力です。英語が得意だったとは言え、今も英語の試験で特段いい点数を取ることができたり英語を容易く話すことができるということではありません。しかし、英語に向き合い続けた結果少しではありますが目に見えるものとして英語を身につけることができました。この経験から何事にもめげずに取り組む力を身につけることができました。二つ目は異文化への興味が深まったことです。英語に触れるまで、私は異文化に対して配慮をすることができず恥ずかしい体験をすることもありました。しかし英語に触れたことで海外の文化に触れるようになり、他国の礼儀作法などを身につけることができました。
Qご自身に影響を与えた出来事について幼少期から時系列でご記入ください。
A⚪︎幼少期について
・2人姉妹の長女として九州地方に生まれる。
・習い事をいくつもら掛け持ちする。
・中学受験をする
・転校をする
⚪︎中学生について
・〇〇部で体育会の洗礼を受ける
・怪我をしてマネージャー業務を経験する
・転校をする
⚪︎高校生について
・第一志望の高校に入学する。
・大学受験に失敗し浪人を決意する
⚪︎大学時代について
・アルバイトを三つ掛けもちし多忙になる
・〇〇サークルマネージャーで幹部になる
Q志望動機を教えてください。
A私の働く目的は「相手に期待以上のものを届け、生活を豊かにすること」です。中でも私は、美味しいものを食べた時に感じる幸せや心の余裕に価値を感じています。食の力で前向きになれる人を一人でも増やしたいという思いから、食品業界を志望しました。中でも森永製菓は、おいしさと健康を両立する商品づくりに力を入れており、自分の想いを様々な形で評言できると感じました。
Q研究課題又は興味のある科目
A現在、大学で専攻している科目は〇〇です。〇〇ゼミナールにも所属し、現代社会における〇〇について調査しています。私はその中でも音楽業界の〇〇について研究しています。また〇〇以外での興味のある科目は簿記などの商学系で、理由は将来役に立つと感じているからです。
Q自己PRをご入力ください。300文字以下
A私の強みは、相手に寄り添いながら成果を導く調整力である。〇〇サークルでは6人チームのリーダーとして定期ライブに向けた練習を主導した。各メンバーの強みや課題に応じて、録音によるフィードバックから表現力を高めるとともに、練習後の感想共有でチームの意識と結束力を高めた。結果としてライブは高く評価され、目標達成の喜びを実感した。この経験で培った信頼構築力と対応力を、営業の現場でも発揮したい。
Qなぜjcomを志望したのか
A私は、お客様の暮らしを支え、生活をより豊かにしたいと思い、貴社を志望しました。夏季のオープンカンパニーに参加させていただいた際に、貴社の幅広い事業領域とサービス内容に興味を惹かれました。実際にサポートプランを考える際も、様々な組み合わせからお客様に合ったご提案をできるというのも貴社の強みであると感じました。また、私は個人事業主としてSNSマーケティングを行っております。お客様と電話でお話をさせて頂く際に、「言語化が上手い」という理由から私が販売している無形商材をご購入して頂く事がございます。貴社に入社いたしましたら、その強みを活かしてお客様の暮らしをより良いものにするご提案をできる人材になりたいと思っております。本領域でこの経験と私の強みを最大限活かせるのは、セールス・マーケティングコースだと考えているため、本コースを志望致します。
Q学業(力を入れた授業)
A入学前から受講したいと考えていた教授のゼミに所属するため、全ての授業に真剣に取り組み、現在のGPAは3.6である。その結果希望するゼミへの配属が決まり、日本語学の授業に力を入れた。現在所属しているゼミでは、前年度はメタファー、今年度は敬語についての学習を主に行なっている。高等学校での国語の授業に活きると感じる部分は少ないが、ことばとしての日本語に対する知見が広まった。
Q学生時代に力を入れたこと
A大学2年生から行っていた飲食テナントが複数出店するオープンテラス型施設でのイベント企画の学生リーダーを務めたことだ。春休みの期間、2ヶ月の間学生主体で施設側が運営するイベント企画を経験できるチャンスを得た。学生チームで会議を行うと、平日の来客数が少ないことや地域密着型施設という性質上、各テナントのオーナーとその常連客の親密性が深いという既存の顧客の定着は進んでいるものの、新規の顧客を獲得できていないという課題を発見し、施設内のみならず夕方~夜にかけての駅前でのチラシ・クーポン配りでの仕事帰りのサラリーマン層への誘客、またSNS運営におけるフォトコンテスト実施による若者向けイベントの開催を宣伝することで幅広い層の認知度を増やすといった取り組みを行った。結果として新規顧客を先月の1.6倍に達成することができ、粘り強く多角的な原因追及と課題対策を繰り返し行う事で対処出来るスキルを身に着けた。




