学生時代に力を入れたこと
私は幼い頃からあらゆる社会課題に興味があり、部活でのボランティア活動や課外活動、留学を通じてより良い社会を目指してあらゆる社会課題解決の為に行動してきた。大学2年の時に行ったマレーシアでの約半年間の語学留学では、日本とは全く異なる環境の中で時には人種差別を受けたり言語の壁が立ちはだかったが、苦しい時もめげずに自分自身の可能性を信じ、積極的に現地の人々と交流する事で語学力を更に高められるように努力した。又、大学〇年生から〇年間働いた飲食店でのアルバイトでは、自店舗の売り上げランキングを少しでも一位に近付ける為に、自発的に〇〇の宣伝をおこなったり子連れのお客様に〇〇をプレゼントしたり、お客様に「また来たい」と思ってもらえるような臨機応変な接客を行う事で前年比から順位を上げる事が出来た。このように、私は学生時代に失敗を恐れず、諦めずに最後まで行動する事に特に力を入れた。
