【ジョーカツオンラインサロン】曽和さん質問会レポート【前半】

【ジョーカツオンラインサロン】曽和さん質問会レポート【前半】

はじめに

こんにちは!現在はコロナウイルスの影響もあって、就活セミナーや説明会がどんどんオンライン化していますよね。

 

実はジョーカツでもすでにオンラインサロンが開始されていて、たくさんの就活生にご参加いただいています!

 

今回は、ジョーカツオンラインサロンで開催された株式会社人材研究所の代表取締役社長・曽和利光氏の質問会について、「学生からの質問」と「曽和さんの回答」を掲載し、レポートしていきます!

 

それに先立って、まずは曽和利光氏についてご紹介していきたいと思います。

 

株式会社人材研究所代表取締役社長

曽和 利光

 

 

株式会社リクルート人事部にて採用・教育・制度・組織開発等の担当、HC(Human Capital)ソリューショングループでの組織人事コンサルタントを経て、人事部採用グループのゼネラルマネジャーとして最終面接官等を担当。その後、ライフネット生命保険総務部長、オープンハウス組織開発本部長など、ベンチャー企業の人事責任者を経て、2011年に株式会社人材研究所(Talented People Laboratory Inc.)を設立。現在、リクナビ、日経新聞、労政時報等で人事や採用に関する記事を連載中。

 

 

 

今回の質問会では34個というたくさんの質問にお答えいただきました。

どれもためになる情報ばかりで、充実した質問会でした。

では実際に質問会の様子を見ていきましょう!

1.就活生向けのランキングだけ見るのでは不十分

「会社選びは何を参考にするのがよいのでしょうか。」

 

就職活動ランキングがあるが、社会人に聞いてみると「なんかこれおかしいよね。」ということが結構あります。本当に社会人になって凄いなと言われる会社のランクが低かったり、逆にこの会社がランク高いんだ!ということがあるのです。

 

就活生向けのランキングだけではなく、転職ランキングなども見て、バイアスのかかった情報だけに基づかない就職活動ができるといいと思います。

2.面接は「成果自慢大会」ではない

「面接官は学生の何を一番知りたいですか?また、面接官が一番知りたい情報を適切に伝えるには面接前にどのような準備をしたら良いでしょうか?」

 

よく誤解されているのは、面接は「成果自慢大会」だと思われていること。

 

どれだけすごい成果を上げたかというのは手掛かりに過ぎません。成果がすごいか否かではなく、そういった経験を通して為人を知りたいと面接官は思っています。

 

為人というのは、その人の行動パターンや思考パターンのことです。癖や習慣とも言い換えられるでしょう。面接官はその人が自社に必要な行動パターンや思考パターンを持っているのかどうかを知りたがっています。

 

だから、面接は「成果自慢大会」ではありません。一番ド派手なエピソードを出したがる人が多いですが、本当にそのエピソードが自分の為人を伝えられるエピソードなのか?ということを考えなくてはなりません。

 

また、面接官は必ずそのエピソードの裏を取ろうとします。面接の極意として、事実から行動パターンや思考パターンを評価しなさい、ということが面接官には叩き込まれているからです。

 

なので、例えば「自分は我慢強いです。目標達成するまでは石にかじりついてでもやります。それだけは誰にも負けません。」というような自己PRは、極端に言えば情報量がゼロです。

 

ESや自己PRは事実8割、解釈2割くらいに収めるといいでしょう。

必ず、事実を伝えて、自分の性格、行動パターンを伝える。とにかく事実。これが大事です。

 

3.「やりたいことが見つからない」のは問題ない

「現在やりたいことが見つかっていないのですが、そんな学生が企業や業界を見つけるにはどのような行動が必要でしょうか?」

 

 

まず、やりたいことが見つからないというのは悩むことではありません。

 

やりたいことが見つからないというのは裏返せば、「どんなことでもできる」ということ。もちろん「何もやりたくない」では問題がありますが(笑)。

 

面接で「どんな仕事がしたいですか?」という質問は一種のひっかけ問題です。

この質問にあんまり個別具体的に仕事内容を答えすぎると、面接官によっては「仕事選ぶ人が来てしまった」という印象を持つ場合もあるからです。

 

良かれ悪かれ、日本はメンバーシップ型採用、無限定採用と言って、仕事を限定せず社員を仲間として迎える傾向が強いです。やる仕事を限定し過ぎず、やる仕事はその時々で思考パターンやチームの状況に応じて柔軟に変わることが多いのです。

 

めちゃくちゃやりたいことがあれば、言うべきですが、やりたいことがないのであれば、そのことを正直に言うのがいいと思います。

 

そして、やりたいことは特にないと言った上で、自分の性格や特徴を話して、「御社でできることがあればやります。」と言うような話をすると、むしろ喜ばれることさえあります。

 

ただ、受けるところを選ばなくてはいけない時に「やりたいことがない」は困りますよね(笑)。そういう時は、まず人に聞くのがいいと思います。特に先輩や大人に聞くのがいいでしょう。

 

他人から言われたものを面接で正直に話すのも一つの手ではあります。あとは、今人に会えないのであれば、ナビとかを使って、フリーワード検索してみるといいかもしれません。

 

ナビを使うときに真面目になる必要はありません。部屋を見回してみて、自分の好きなものを検索してみると、意外な企業がヒットすることがあります。自分の好きなものが何かしらの形で関わっているはずなので、このやり方は結構おすすめです。

4.挫折経験がないことを生かせる会社もある

「今まで挫折した経験、それを克服した経験がないのですが、どうしたらいいですか?」

 

挫折経験があり、それを克服していた場合、そう言った挫折経験をバネにして頑張れる人、エネルギーのある人だということで評価できるんでしょうね。

もちろん、そういう人材を求める会社もありますが、実は挫折経験のある人の特徴として、クリエイティビティが少ないということが挙げられます。

 

挫折経験があると、モチベーションリソースが「勝ちたい」「負けたくない」というところにあるため、レースや勝負に強いんですよ。あるいは、目標が決まっていてどれだけ早くそれを達成できるかというような競争にも強いと言えます。

 

だから、金融だったり不動産と言った企業が体育会の人材を求めるのも分かりますよね。要するに、勝ちパターンやルールが決まっていると、挫折経験のある人は強いんです。

 

しかし、新しいことを作るというのは「1勝99敗」。失敗し続けることに弱いと新しいものは作れないんですよね。実際に新しいものを作ったりするのは大きな挫折経験もなくスクスク育った人の方が得意だったりします。

 

なぜなら、そういう人は勝ちたいということを動機に動いてきたのではなく、知的好奇心か社会的意義を動機に行動してきたからです。面白いか、役に立つかによってやることを選ぶので、失敗する、負けるということに対しての耐性がすごくあります。

 

そういうところを求めている会社があるから、そのような企業を受けて挫折経験がないことをアピールすればいいです。挫折経験がないのであれば、もしかすると成熟産業には向かないかもしれません。

 

成熟産業はある伝統やルールが決まっていて、頑張り競争なので、向かないと思います。自分に向かない会社に入るのが一番地獄ですから、挫折経験がないことを強みにしてアピールできる会社に入ればいいのではないでしょうか。

 

5.自己PRは普通の「自己紹介」、ガクチカは…

「自己PRやガクチカの書き方が分かりません。強みと自己PRは同じものですか?この二つには一貫性があるべきなのでしょうか。」

 

定義が曖昧なので自己PRと強みで迷ってしまうのは当然のことかもしれません。

 

私はわざわざ分けてあるESなどがあるときは、

強み、弱みは比較的抽象的な自分の解釈や感想を書き、自己PRは具体的な事実を多めに書くことをおすすめしています。

 

自己PRというのは平たく言えば「自己紹介」なので、就活だから云々に関わらず、全国どこでも通用する自分の紹介、すなわち経歴や事実に基づくエピソードを書くべきです。

 

また、学生時代力を入れたことを書くときは、普通に考えたら「好きなこと」「やりたかったこと」が思い浮かんでしまいますよね。

 

でも、好きなことは当然頑張るので、特徴とは言いにくいです。

 

ハイパフォーマーの特徴は

好きなことを頑張れることより、どんなことでも好きになれることです。

 

一見なんの特徴もないような仕事やバイトに対しても目を輝かせて語れる人の方が人事には刺さります。

 

学生時代力を入れたことは、そのきっかけが義務や思いもよらず巻き込まれたことにあると、結構刺さるエピソードが話せるかもしれません。ひょんなことから始めて、楽しめたことなどをガクチカでアピールするといいでしょう。

 

文字通りの「力を入れたこと」よりも、思いもよらず頑張ったこと、楽しめたことを通して自分の為人を知ってもらうことが重要ですね。

6.今年の採用活動は7割方継続される

「コロナの影響で採用にはどのような影響がでているのか詳しく知りたいです。」

 

4月の末時点では21卒の採用は7割くらいの企業は続いていくと思います。

背景としては企業の採用活動にコストがかかっていることですね。ここで止めるわけにはいかないという企業が多いです。

 

22卒は先読みが難しいですが、大企業は採用を減らすところが多くなるかもしれません。

 

逆に成長している中小企業が採用活動を頑張ってくる可能性があります。

 

リーマンショックのときの求人倍率の話をすると、リーマンショックの前には今より高い求人倍率がありましたが、事後に2倍くらいまでに落ち込みました。

 

今1.8倍くらいなので、今回のショックではもしかすると求人倍率が1倍などになってしまうかもしれません。この求人倍率は企業や業界、規模などによってかなり変わりますが、

 

大企業だけというように絞った就職活動に決めるとかなり厳しい状況になると考えられます。

 

7.志望度を答えるときの魔法の言葉

「志望度を問う質問に対して、例え第一志望ではなかった場合でも「第一志望である」と言った方がいいのでしょうか?」

 

第一志望でないならば、第一志望とはいうべきではないです。嘘をつくのはよくないですね。

 

実は魔法の言葉があって、第一志望ではない企業の面接での「第一志望か?」という質問に対しては、

「第一志望群です。」

と答えるのがいいでしょう。

 

もはやそんな質問をしてくる方が悪いとも言えるので、そのくらい曖昧にして逃げるのがいいでしょう。「3本の指に入ります。」などの言い回しも有効かもしれません。

 

返答がネガティブに聞こえてしまう時にそれをポジティブな響きに変えるのもビジネススキルの一部かもしれません。

8.見るべきは利益率とインセンティブ比率

「とにかく稼ぎたいときはどうすればいいですか?」

 

上場企業であれば、平均年収がでているのでそれを確認するのもいいですし、

あとは利益率がいい企業にいくことは大切です。

 

利益を人以外の設備投資などに当てなくてはいけない会社などは利益を人件費に当てるわけには行かないので、利益率はそれほど良くないかもしれません。

 

コンサルティング会社などは基本的に人にしか投資しないので利益率は良いと言えます。

 

ただ、給料カーブは企業によって全く違うので、稼ぎたいというのをもう少し時期に分けて分析してみることは大事です。

 

注意しなければいけないのは、この給料カーブの分析は業界というカテゴリーで分けるのは難しいです。同じ業界でも形態によって給料カーブが全く違うので、実際に企業に直接聞いてしまうのが良いと思います。

 

それで言葉を濁すようだったら、あまり良い答えを持っていないということですよね。

 

もちろんインセンティブ比率の高さで分析するのも大切です。ハイリスクでやっていれば、ハイリターン、ローリスクでやっていればローリターンというのが一般的です。

 

そういう意味では、インセンティブ比率が高いところにいって成果を出せるのであれば、青天井ということも言えるでしょう。

9.成長している会社にブラック企業はない

「オープンハウスはどんな企業ですか?ブラックなんですか?」

 

現状見てみると、成長していることは間違い無いです。

 

実際こういった

成長率がある会社はブラックでは無い

と言えると思います。

 

退職率も10%を切っていますし、環境や待遇が改善されているのではないかと考えています。

 

「ノルマありますか?」という質問が、「目標がありますか?」という意味なのであれば、それは「ある」という答えになると思います。

 

正直、目標がない会社なんてありません。

 

もちろん厳格な目標管理制度がない会社もありますが、目標自体はどの会社にあります。そういう意味で、オープンハウスは、目標とその管理がしっかりしているとは言えるでしょう。

 

だからこそ売り上げが伸びて、給料も高くなるわけです。オープンハウスに限らず、どんな企業もそうですね。

 

目標や売り上げに対する執着心が強くて、その分プレッシャーも大きいが、目標達成したら給料も高いという会社がいわゆる一軍であることは間違いないです。

 

それが良いならそれを選べば良いし、そういう勝負が苦手な人は向かないかもしれません。オープンハウスに関してはブラックではなくストイックだとよく言っていました。

10.絶対に就かない方が良い職種などない

「不動産で就かない方が良い職種はなんでしょうか?」

 

そもそも企業のブラックな要素は一掃されていると考えても良いかもしれません。

 

また、絶対的に就かない方がいい職種というのはありません。

 

その人にとって合う合わないがあるため、一概に良い悪いというのは決めることができないのです。

 

ESの強み、弱みにしても、

何をやるかによってそれが強みと転ぶのか弱みと転ぶのかというのは場合によるため、これも一概に決定することはできません。

 

高いマンションの営業がきついなどの一般論はあったとしても、結局はそれが自分にあっているのかどうかということが大事だと思います。そういう、きついと言われている営業で稼ぎたい人にはもってこいの仕事でしょう。

 

ブラックかどうかは「嘘」や「騙し」が絡んでいるかだと思います。こう言った匂いを感じたら、少し危ないかもしれません。

 

 

11.周囲の反対は自分が試されている

「自分のやりたい仕事に周囲が反対していたらどうすれば良いですか?」

「親に東京で就職することには利点がない。地元就職が一番幸せだと言われてしまいました。地元就職と上京就職はどちらが正解なのでしょうか?」

 

反対されることはとても良いことだと思います。

 

なぜなら、自分が本当に行きたい気持ちが試されるからです。

 

反対されたなら、それは逆に自分の本当の気持ちが試されているいい機会だと思って内省してみると良いでしょう。

 

実際、自分が生まれ育った、ネットワークもあるような地の利があるところで働くのは良いことだとは思います。

 

それでも傾向として、東京で働くことには利点はあると思います。

 

優秀な人がたくさん集まっているというだけでチャンスや機会が多いということは明らかなんです。そういう場所で就職するということにメリットが一切ないということはできないですね。

 

ところで今、二拠点生活がとても流行っていて、東京と地方に家を持つという選択肢もあると思います。正直、東京に出てきてネットワーク作ってから、地方に戻ってみても良いのではないかと思います。

12.逆質問は質問力が試される

「逆質問ではどのような質問をすると評価が高いのでしょうか?」

 

そもそも面接官は自社の情報を聞いて欲しいと純粋に思っていることが多いです。

 

また他の目的としては、コミュニケーション能力の一環として、

質問力をみている

という可能性もあります。

 

コミュニケーション能力の中ではプレゼンテーション力、質問力、コメント力の順に難しくなっていきます。

 

そこで、逆質問で聞くべきことは、誘導尋問のような答えの予測できるものではいけません。

 

実際に逆質問するのであれば、仮説検証型の質問をすると良いでしょう。

 

自分が確認したいこと、確認したい事実を尋ねるのです。答えがファクトベースとなる質問をできることが非常に大事になってくると思います。

13.自己分析は自分一人でやるものではない

「自己分析の進め方におすすめはありますでしょうか?」

 

 

自己分析は自分だけで進めるものと思われがちですが、そうではありません。

 

自己分析はあくまで自分では見えていない、または見てこなかった自分を知るということです。

 

自己分析を一人でやると、

どうしても美化してしまうというデメリットがあります。

 

自分が見たくない自分を知るには、他者からフィードバックを多用すると良いと思います。

 

その時に他者に自分に対する解釈、感想を聞くだけでなく、

どういう行動を見てそう思ったかというところまで追加で聞くと良いでしょう。

 

実際に面接で使える事実まで聞き出せるとベストです。

 

14.そのウィルは本当のウィルか?

「自分の理想像と現実があまりにもかけ離れています。やりたい職業とやれそうな職業のどちらが良いんでしょうか?」

 

よくウィルかキャンかという話がありますが、

この質問をしている(悩みが生まれている)時点でこれはもうウィルではないと思います。

 

どうしてもやりたいことがあるならやれば良いと思います。疑問が生まれてしまっているということはウィルの度合いがそこまで高くないということなのかもしれません。

 

そういう時は、無理にウィルベースで動く必要はありません。

キャンをベースに始め、そのキャンをマストにしていってウィルにするという方法もあります。

 

初めはキャンでやっていたけれど30代でやりたいことが固まって来て、転職する人がとても多いです。今やりたいことがなくてもキャンから始めれば良いのです。

 

そこで、自分の今持っているウィルが本当に根っこの生えたウィルなのか調べる方法があります。

 

なぜ?を繰り返すんです。

 

5回くらい繰り返すと良いといいますね。その時にいつまでも理屈でしか説明できないウィルは根っこが生えていないものかもしれません。

 

この5whyのどこかのタイミングで自分のライフヒストリーに絡んでくる思いの方が根っこが生えていることが多いです。是非試してみると良いと思います。

15.内定が出るピークは6月

「コロナウイルスによって内定の時期がずれていますが、どのくらいの時期に内定が出ていると良いのでしょうか?」

 

緊急事態宣言次第ではありますが、

6月くらいをピークに持ってくる企業が多いと言われています。

 

元々1,2ヶ月早まると言われていたところにコロナが影響して去年と同じ感じになっているという状況だと言われています。

 

企業側も頭を抱えているポイントとしては、

最終面接もオンラインでやるのか?というところです。

 

大抵の企業は焦っているので、最終面接までオンラインでやってしまうところも増えています。

 

大企業であれば、6月くらいに決着がつくんじゃないでしょうか。

 

16.大事なのは掛けた時間に対してどれだけの経験を積んだか

「大学卒業三年までは新卒扱いというのは本当なのでしょうか?」

 

今は実際に大学卒業三年以内を新卒と扱う企業は増えています。

 

しかし、「新卒扱い」とは何かを考える必要があります。

 

年齢はどうしても見られるポイントとしてあります。そこで例えば25歳の人が新卒で来た時に、会社の三年目の人とイコールくらいの能力であればベターだと言われることもありますね。

 

それくらいのレベルであれば採るという企業が多いのではないでしょうか。

 

掛けた時間に対してどれだけの経験を積んできたか

というところは必ず見られるので、

 

歳を取れば取るほど厳しくなるとは考えた方がいいと思います。

おわりに

曽和さんの質問会のレポート【前半】はこれにて終了です!

 

まだまだ半分なので、後半についてもぜひ『【ジョーカツオンラインサロン】曽和さん質問会レポート【後半】』にてご一読ください!

 

後半にもたくさんの有力な情報が詰まっています。

 

また、今後もジョーカツではスペシャルゲストをお招きしたサロンを通して就活生に向けた情報提供を行っていきます!

 

気になる方はぜひしたのボタンから詳細を確認してみてくださいね!

 

では、レポート【後半】でまたお会いしましょう!

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上京就活ch編集部

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