【企業分析】バンク・オブ・アメリカの就職難易度・採用大学・選考対策を徹底解説

【企業分析】バンク・オブ・アメリカの就職難易度・採用大学・選考対策を徹底解説

2024年2月28日更新

はじめに

バンク・オブ・アメリカは、アメリカ合衆国ノースカロライナ州シャーロットに本社を置く、世界最大クラスの銀行です。

銀行業務だけでなく、個人や企業、機関投資家向けの投資業務や資産運用業務もおこなっているのが特徴で、アメリカ全土だけでも6,800万以上の顧客を持ちます。

その規模は大きく、アメリカのフォーチュン1000に挙げられる企業は殆ど顧客に持つともいわれてきました。

世界35か国以上での事業展開をすすめているグローバル企業でもあり、各国の事情に合わせたサービス提供をしています。

日本ではBofA証券株式会社とバンク・オブ・アメリカ・エヌ・エイ東京支店の2つの事業を展開してきました。

バンク・オブ・アメリカ・エヌ・エイは、バンク・オブ・アメリカの東京支店であり、東京都中央区日本橋にあります。

エヌ・エイとは、バンクアメリカという親会社を子会社だったネーションズバンク(Nations Bank)が吸収合併した際に、バンク・オブ・アメリカ・エヌ・エイと名称を変更しています。

BofA証券株式会社は、日本のホールセール専門証券会社です。

今回は、バンク・オブ・アメリカの企業研究のためになる基礎知識などの情報をご紹介していきます。

この記事ではバンク・オブ・アメリカへの就職に興味がある以下のような就活生を対象に企業分析を行っています。ぜひ最後までご覧ください。

  • バンク・オブ・アメリカの仕事内容が気になる
  • バンク・オブ・アメリカの就職難易度を知りたい
  • バンク・オブ・アメリカの選考対策として何をすれば良いかわからない

 

また、金融業界以外の業界については、以下の記事で概観しているので、ぜひご覧ください。

【業界研究ガイド】業界一覧

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この記事の結論

先にこの記事の結論からお伝えすると、バンク・オブ・アメリカの就職難易度は、非常に高いことがわかっています。

以下の参照記事で詳しく解説している就職偏差値を参考にすると、高難易度であるのは、規模から見ても容易に想像がつくでしょう。

採用大学は東京大学をはじめ、高学歴な名前が並びます。

ですが、ほかのレベルの大学からの採用も多くあることから、明確に差別化を進めているわけではありません。

学歴は必要であることは確かですが、明確に選考対策をしなければ、内定まで勧めないと考えられます。

 

選考対策としては、「バンク・オブ・アメリカ」の理念を理解することが必要です。

顧客との心理関係を重要視し、どんなニーズを持っているかを見極めることを理念としているバンク・オブ・アメリカですので、信頼と責任感という部分を明確にしていかなければいけません。

志望動機はもちろんのこと、結果を出すためにどうするか、そのストレスに耐えられるかも求める人材像に含まれてきます。

次の章から各内容や、その他就活に役立つ情報を紹介しますので、ぜひ最後まで読んでください。

バンク・オブ・アメリカについて

出典元

バンク・オブ・アメリカ

会社概要

バンク・オブ・アメリカは、日本で2つの法人を通して事業展開してきました。

BofA証券株式会社は、株式や債券のトレーディングだけでなく、資本市場業務や投資銀行業務などもおこなう企業です。

投資に関するアドバイザリー・サービスも展開しています。

BofA証券は、2020年11月まではメルリンチ日本証券株式会社でした。

メリルリンチは、2009年に経営破綻を起こし、バンク・オブ・アメリカに吸収合併されています。

アメリカでは2019年2月にメルリンチの名前を外しており、日本でも名称変更してバンク・オブ・アメリカの名前をとったBofA証券となったのです。

本社はバンク・オブ・アメリカ・エヌ・エイ東京支店と同じ住所にあります。

 

バンク・オブ・アメリカ・エヌ・エイ東京支店は、国内の大企業や国際企業などを対象にしたサービスを展開する企業です。

貸出や外国為替、資金管理を中心とした金融機関であり、高品質な銀行サービスを提供してきたことで知られています。

バンク・オブ・アメリカは、世界中にネットワークが広がっており、その情報網を生かして日本でも事業展開してきました。

 

日本でのバンク・オブ・アメリカは、この2つの業務を柱にしています。

バンク・オブ・アメリカがもつグローバル戦略の一つでもあり、日本での金融機関としての責務も果たしている巨大企業といえるでしょう。

 

参照ページ

バンク・オブ・アメリカ 業務内容

各事業別の売上規模

バンク・オブ・アメリカの2023年度の12月での売上高は171,912百万ドルで、当期利益は26,515百万ドルでした。

BofA証券株式会社は、2022年12月期43,029百万円、当期純利益8,628百万円です。

 

参照ページ

日本経済新聞 バンク・オブ・アメリカ

BofA証券株式会社 2022年12月期の事業概要

各事業セグメントの解説

バンク・オブ・アメリカの主な事業セグメントは以下の通りです。

 

事業部門活動内容
コンシューマーバンキング個人や中小企業に対するクレジット・銀行・投資業務
グローバルウェルス&インベストメントマネジメント投資管理、仲介、銀行業務などのメリル・ウェルス・マネジメント

包括的なバンク・オブ・アメリカ・プライベートバンク

グローバルバンキング投資関連事業

引受業務および助言サービス

グローバルマーケット債券・クレジット・通貨・コモディティ・株式ビジネスに関するサービス

 

バンク・オブ・アメリカは、世界中で金融に関する広い事業展開を進めています。

日本でも投資銀行や資本市場業務、金融市場業務を展開し、リサーチ業務などもおこないながら、顧客に対して価値のあるサービスを提供してきました。

特化した部門も持ちながら、包括的に資金を管理し運用できるシステムも、バンク・オブ・アメリカという規模があってこその業務です。

会社概要でご紹介したバンク・オブ・アメリカの業務内容のページに細かに記載されていますのでご覧になってください。

バンク・オブ・アメリカで働いている社員は?

平均勤続年数は?

バンク・オブ・アメリカでは、勤続年数は公開しておりません。

平均年収は?

2022年度のBofA証券の平均年収は、2,041万円でした。

厚生労働省の職業情報提供サイトによれば、銀行員の年収全国平均は、607.1万円ですので、かなり高水準であることがわかります。

平均残業時間は?

バンク・オブ・アメリカの従業員の平均残業時間は公表されていませんでした。

平均年収によれば、残業時間が換算されていないことからも、ほぼないと考えていいでしょう。

外資系の企業では残業削減の流れが強いためです。

逆に自己裁量が強いことからも、どのように管理するか求められる可能性も出てきます。

成果主義であることも影響する可能性があるでしょう。

 

平均ボーナス額は?

バンク・オブ・アメリカの平均ボーナスも公表されていません。

成果主義の外資系ですので、平均ボーナス額の浮き沈みはかなり激しいことが予想されます。

どんな文化なの?

バンク・オブ・アメリカは、人材を育成する文化を持っています。

外資系のイメージには、人材の入れ替わりがあるかもしれません。

バンク・オブ・アメリカの場合には、他の外資系企業に比べると、平均勤続年数は長いともいわれています。

長期キャリアという文化があることが分かりますし、それだけ優秀な人材を育成できる土壌があるといえるでしょう。

人材を育てる面では、若手でもチャンスや裁量が与えられます。

風通しのいい文化を持っており、若手でも会社の経営に関連できる責任を持たせてくれるのは、「経験をつませる」というバンク・オブ・アメリカの考え方が生きています。

ただし、外資系特有の流れとして、成果主義があることも確かです。

どんな領域でも専門性が求められますし、日本の企業とは異なる考え方もあるのは事実で、自ら手を挙げられるような人材が求められるのです。

 

参照ページ

ライトハウス BofA証券株式会社の評判・口コミ

openwork BofA証券株式会社

type就活 【バンク・オブ・アメリカ】何がしたいのか、どんな環境が合うのかを知る そのために積極的に行動しよう

就職偏差値・難易度および業界での立ち位置

外資系金融業界でのバンク・オブ・アメリカの立ち位置をご紹介します。

競合比較グラフ

バンク・オブ・アメリカの強みは、世界的な超大型商業銀行であるという安定した基盤です。

特にマネー・センターと呼ばれる超大型商業銀行の一角を占める存在で、同様の存在はJ.P.モルガンやシティグループになるでしょう。

ほかにもゴールドマン・サックスのような投資銀行も対象に入ってきます。

2022年アメリカの主要投資銀行4社の純利益を比較すると、バンク・オブ・アメリカはJ.P.モルガンに次いで2位の位置です。

今後ヨーロッパの景気後退や中国経済の足踏みなどが予想される中、世界GDPも成長率は止まると予想されています。

そのなかで世界的商業銀行というポジションを活かした戦略を建てられるのが、業界内の強みです。

 

1.安定した経営基盤を持つ

バンク・オブ・アメリカは、全米の商業銀行グループとしては最大規模を持っています。

リーマンショックで破綻したメリルリンチを吸収できるほどのそこ時からがあるのは大きな強みです。

 

2.商業銀行を持つ

バンク・オブ・アメリカは、J.P.モルガン同様に商業銀行を持っています。

ゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーがもっていない恵まれた強みがあり、安定した経営基盤にもつながっています。

 

3.M&Aアドバイザー

バンク・オブ・アメリカはさまざまな業務を展開している一方で、大型M&Aのアドバイザー業務も有名です。
主要M&Aアドバイザーとしても世界屈指であり、日本でも多くの案件を手掛けてきました。

 

以上の要素によりバンク・オブ・アメリカは外資系金融業界の中でも、安定し高い競争力を持つ企業です。

参考までに競合3社との情報もまとめました。

 

会社名売上高(2023年12月)百万ドル平均年収就職偏差値・難易度社風
バンク・オブ・アメリカ171,9122,104万円70フラットな社風
J.P.モルガン239,3193,059万円74スマートで気品高い社風
モルガン・スタンレー96,1943,047万円74厳格な社風
ゴールドマン・サックス108,4181,947万円75結束力の高さとチームワークを重視する社風

 

参照ページ

【外資系投資銀行:業界研究】大手4社「J.P.モルガン、バンク・オブ・アメリカ、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー」を比較!業績比較・ランキング・平均年収・社風/強みの違い

バンク・オブ・アメリカの新卒募集要項について

以下にバンク・オブ・アメリカの新卒募集要項についてまとめました。

採用大学は多岐にわたり、中途採用もあることから学歴フィルターはそこまで強くないと考えられています。

研修制度も内定者研修から始まり、新入社員研修や各配属事業部署内でもフォロー研修が行われています。

初めて部下を持つときなども研修があるなど、基礎的な部分はしっかりと身に着けられる仕組みが作られてきました。

転勤については、全国転勤の可能性があることは記載されています。

 

各項目詳細
職種金融市場部門
調査部
投資銀行部門・資本市場部門
コーポレート・バンキング部門
テクノロジー部
グローバルオペレーション部
給与(2023年4月入社 初任給実績)実績非公開
賞与年俸制
研修制度研修制度あり
プライベートバンクなどは2年間など部門によって必要期間が異なる
福利厚生借上住宅制

残業時の夕飯代支払い

残業時のタクシー支払い

社内ジムの活用

確定拠出年金・健康保険等の各種保険

求める人材

バンク・オブ・アメリカでは求める人材として下記のような内容があります。

バンク・オブ・アメリカの後悔している各部門から、求める人材像が割り出せるからです。

 

  1. 良い学業成績とビジネスレベルの英語と日本語

非常に高度な取引を日常とするバンク・オブ・アメリカでは、良い学業成績を求められます。同時にほとんどのことを英語で対応できなければいけません。面接も英語でおこなわれます

 

  1. 数字に対する理解力

金融業の根幹的部分ですが、数字に対応できなければいけません。常に多くの数字のなかに何かあるか分析するだけの力も求められます。

  1. 突破力とグローバル思考

バンク・オブ・アメリカが求める突破力とは問題解決力であり、成長する力です。さらにグローバルな思考が求められるのは、外資系企業のあかしともいえます。

 

以上の3つは、バンク・オブ・アメリカの各部門から見る人材像を分析した内容です。

多くのところで共通しているのは、良い学業成績と英語力なのは、バンク・オブ・アメリカの抱える顧客とニーズからも当然の内容といえます。

グローバル思考に関しても、外資系であり、世界にネットワークを広げる巨大企業という面からも必須能力といえるでしょう。

スピード感をもって取り組まなければならない企業であり、常に変化する市場に対する理解力・判断力は求める人材像の基礎能力です。

常に数字のなかに何があるか、その理由も見れる理解力は、銀行として当然求められます。

コンプライアンス意識を持ちながら、、公正な活動であることが大切になるでしょう。

エントリーシートや面接中も必須能力となるため、自分と見つめ合い分析しなければいけません。

新卒採用のフロー

バンク・オブ・アメリカの選考は、下記の通りの選考フローとなっています。

シンプルな選考フローですが、それだけに内定まで失敗は許されません。

このフローも年度によって変更される可能性があります。

それでも基本的なところは変わりませんので、理解度を高める必要があるでしょう。

①新卒エントリー

バンク・オブ・アメリカ公式サイトに新卒募集があり、エントリーできる仕組みになっていますので、登録からスタートします。

 

②エントリーシート提出

エントリーシートも期限までに提出します。

簡潔さを重視しつつ論理性を持たせなければいけません。

 

  • 結論から論理構造を構築し箇条書きにする
  • 論理を明確にしつつ文章化
  • 英文にする

 

バンク・オブ・アメリカは銀行です。

常に高度な論理的思考が求められる企業であり、顧客とのコミュニケーションをとらなければいけません。

コミュニケーションを取るときには、顧客に理解してもらうためにはすべて整理された状態でなければいけません。

論理的内容にするのは、業務の基本となるからです。

それも回りくどい内容ではなく、あくまでもシンプルに伝えたいことを伝える姿勢が必要になるでしょう。

 

③動画面接

バンク・オブ・アメリカでは、HireVueを使った動画面接が行われています。

これがバンク・オブ・アメリカの大きなポイントになるでしょう。

この動画面接では、日本語の質問に対しては日本語、英語の質問に対しては日本語で答えなければいけません。

つまり、顧客がどちらの言語を使っていても、常に同様の思考ができるか試されます。

それも再撮影ができません。

一発勝負で臨まなければいけないのは、実際の業務でもリテイクなどありえないからです。

長さはだいたい15分ですが、どんな質問が出てきても思考の整理ができる必要があるでしょう。

それだけ経験をつまなければ、一発勝負の動画面接はクリアできません。

④複数回面接・最終面接

バンク・オブ・アメリカの面接は複数回おこなわれます。

面接の重要度は高く、金融や投資、マーケティングなど細かな内容まで問われる可能性が高い面接です。

バンク・オブ・アメリカのフローを見るとわかるように、あまり複雑ではありません。

どれも重要度が高く、理解度も問われてきます。

段階的に理解度が上がるのではなく、「できる」人材だけを求めているのがわかるでしょう。

自分の経験なども踏まえ、どのように伝えるかを瞬時に判断しなければいけません。

バンク・オブ・アメリカで重要視されるのは、突破力です。

突然、突っ込んだ質問が来たときでも、明確に対応できなければいけません。

時間とともに変わる投資では、変化に対応する能力が必要です。

いつ何時でも対応できる突破力と顧客に利益をもたらし価値を作る能力は、面接で問われる可能性が高いでしょう。

 

以下のコンテンツも面接対策に役立ててみてください。

面接 | 上京を志す、就活生へ。ジョーカツ

採用大学

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バンク・オブ・アメリカの採用大学の実績を以下に掲載しますが、基本は最難関大学です。
ですが、標準的なレベルの大学でも採用例があるため、学歴だけを重視しているわけではありません。

あくまでも良い学業成績というフィルターに対して掛かるかどうかです。

<大学>

東京大学、一橋大学、東京工業大学、京都大学、早稲田大学、慶應大学など

 

上記のように、バンク・オブ・アメリカは学歴を理由として不採用にする可能性は低いといえます。

ですが、成績がとびぬけているなど、注目点がなければ不採用になると思わなければいけません。

エントリーシートや面接対策もしっかりしつつ、自分をどのようにアピールするかが大事なポイントになるでしょう。

就職偏差値・難易度

それでは、ここまでの内容を踏まえて、バンク・オブ・アメリカの就職偏差値・難易度を見てみましょう。

結論としては、偏差値・難易度はトップレベルで競争率の高い企業です。

その理由として以下の3点が挙げられます。

 

  • 世界的有名企業であり、アメリカの四大銀行のひとつである
  • 学歴フィルターはないが、高学歴の良い成績でなければいけない
  • 求められる能力が非常に高い

 

バンク・オブ・アメリカは、外資系銀行として、非常に高いレベルにある企業です。

アメリカ四大銀行の日本法人であり、トップ企業としての理念や考え方も理解しなければいけません。

明確に提示されていますが、良い成績であることは基本であり、英語力もハイレベルに求められます。

必須としている能力のラインも高いことから、内定を獲得するためには、相当な準備が必要となるでしょう。

就職偏差値・難易度については、以下の記事も参考にしてみてください。

参照ページ

【24卒・25卒最新版】文系・理系・公務員別就職偏差値・難易度ランキング

まとめ

バンク・オブ・アメリカは、金融業界のなかでも、世界有数の規模を誇る金融機関であり、世界各国で事業展開してきました。

日本ではバンク・オブ・アメリカ・エヌ・エイとBofA証券株式会社の2つの展開ですが、求められる能力に大きな違いがあるわけではありません。

バンク・オブ・アメリカは、外資系金融機関のトップレベルであり、さまざまな人材が働いています。

それぞれが連携するのはもちろんですが、自己裁量を持たされるように、行動力や理解力、決断力も必要です。

学歴重視というより、能力重視の企業という外資系らしい特徴も持っているため、長期間の準備が必要でしょう。

 

ぜひこの記事を参考にして励んでくださいね

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