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ES情報

  • 26 年卒
  • 女性
  • 早稲田大学

将来のキャリア設計について

私は将来、組織課題を解決することで、相手も自分も満足できるWINWINな状態を作り出す人材になりたいと考えている。大学において、ボランティア団体の会長として、会員の参加率向上に力を注いだ。所属していた団体は活動内容ごとに3つの部門に分かれており、完全個別の活動形態だった。当初は、具体的な活動状況を共有する統一のツールがなかった為、活動内容が不透明になっており、会員と案件のミスマッチが起きていた。このニーズの不一致が低い参加率の原因だと考え、情報の透明化と個別最適化を図ることで、会員が自分に合った活動に参加できる体制作りを目指した。具体的には、部門に分けて情報を共有でき、かつ活動の全体情報も把握可能なアプリを用いて一つにまとめた。結果、部門を超えた活動状況の共有が容易になり、会員と活動とのマッチ度を上げ、参加率を3倍まで引き上げることができた。

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