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Q: ①ヨーグルトの年間消費量を増加させる施策
A: 20分の間に紙にロジックツリーを書いた上施策を決定して、時間終了次第アップロードして1人ずつ5分以内発表。
施策内容、ロジックツリーの概要、仮説、評価軸の内容と優先順位、1つの施策に絞った経緯を発表。
詳細については覚えていない。
Q: ①自己紹介
A: ○○大学○○部の○○です。大学では、未経験でバレーボール部に入部し、週5日練習に励んでおります。また、学部では○○のゼミに在籍し、現在はアフリカ貿易についてのグループ研究を行っております。本日はよろしくお願いいたします。
Q: ②なぜ初心者でバレーボール部に入部したのか
A: 元々大学生時代の大きな目標として留学に行くことを志していましたが、大学入学頃に新型コロナウイルスが流行してしまった関係で、自分の希望する時期に留学することが難しくなってしまいました。自分の中での大学生活の軸を見失ってしまった時に、体育会であれば4年間を通して何かをやり遂げる経験ができるかもしれないと思い、入部を決めました。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 どのようにして初心者を乗り越えたのか
ほとんどの部員が小中学校からバレーを続けてきている人たちでしたが、先輩に唯一1人同じ境遇の方がいたので、自主練に付き合っていただきました。また、私自身の気持ちとしては未経験で始めた分誰よりも伸び代だけはあったので、できない悔しさよりもできた時の喜びを大切に...
Q: ①自己紹介
A: 現在、○○大学〇学部に在籍している○○と申します。大学では国際社会学のゼミに所属し、移民・難民問題について研究しています。また、2022年9月から2023年6月までイギリスの現地大学へ留学し、留学中には研究、異文化交流、旅行の3点に力を入れて取り組んできました。本日は貴重なお時間をいただき誠にありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 ①一番楽しかった旅行先の国はどこでしたか?
②旅行から学んだことは何ですか?
①ドイツです。クリスマスマーケットの時期にいったので、日本では見られないような大規模なクリスマスマーケットが街の広場で開催されており、シュトーレンやプレッツェルなど、現地発祥の食事も楽しむことができました。
②各国に特有の文化や歴史背景があるということを、身をもって知ることができました。例えば、教会一つ取っても、英国国教会に奉仕するイギリスの教会やカトリックのフランス・スペインの教会、また、プロテスタントのドイツや東欧の教会など、...
Q: ①自己紹介
A: 現在、○○大学○○学部に在籍している○○と申します。大学では○○のゼミに所属し、移民・難民問題について研究しています。また、2022年9月から2023年6月までイギリスの現地大学へ留学し、留学中には研究、異文化交流、旅行の3点に力を入れて取り組んできました。本日は貴重なお時間をいただき誠にありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。
Q: ②ケース面接:今後衰退する業界はどこか。その業界にどのようなアイデアを提案するか。
A: TV業界が衰退すると思います。TVを見ない、そもそも持たない人が増えた現在、TV各社がTVのみで従来のように利益を得ることは難しいと思います。そのため、既存のオンラインプラットフォームを利用し、こちらでのサービスを充実させる、あるいは新たなサービスを展開することで、新規の利益を拡大することができると思います。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 現在でもTV各社はオンラインプラットフォームでドラマ配信を行うなど、オンラインプラットフォームでの集客に力を入れていますが、あなたが提案するアイデアはどのような点で新規性がありますか?<...
Q: ①自己紹介
A: 現在、○○大学社会学部に在籍している○○と申します。大学では○○のゼミに所属し、移民・難民問題について研究しています。また、2022年9月から2023年6月までイギリスの現地大学へ留学し、留学中には研究、異文化交流、旅行の3点に力を入れて取り組んできました。本日は貴重なお時間をいただき誠にありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 ②現在研究している移民・難民問題はどうして興味を持ったのか、の2点を聞かれました。
①はじめはジェンダー学を学ぼうと思って、社会学部への入学を決めました。それは、高校3年生の時に視聴した○○教授のインタビューで、いまだに「ガラスの天井」と呼ばれる男女格差が存在することを知り、自分が一人の女性として日本社会で生きる中で、このような壁を切り崩すために現在の社会に存在するジェンダー問題を深く知りたいと思ったからです。また、自分の友人に身体の性別と精神の性別が異なる人がいて、彼が生きづらさを感じ苦悩していた様子を目の当たりにしていたので、このようにトランスジェンダーと...
Q: ①自己紹介
A: 「はじめまして。○○大学の〜です。ゼミは経営戦略に関するものでした。自分は留学や長期インターン、アルバイトと様々な場面で困難に立ち向かう経験をしてきたので、そういった点から人となりをお伝えできればなと考えています。」みたいな感じでテンプレの自己紹介。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 留学生活を英語で喋ってみてと言われた。What was hardest
thing to you in Australia?みたいな感じで英語で聞かれる。
頑張って答えるしかない。正直回答の内容は覚えていない。
Q: ②なんでコンサル、しかもNRIを選んだのか?
A: コンサルで出来ることの幅広さ、そしてNRIという会社や日系企業としての良さを答えた。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 製造業に行きたいって言ってたけど、それならメーカーいけば?
メーカーだと出来ることが限られてしまう、という内容をかなり細かく説明した。
Q: ③NRIであなたはどういう価値を出していけると思うか?
A: 粘り強く難...
Q: ①自身の強みと弱みを教えてください。
A: 自身の強みは、逆境に陥った時でも折れずに物事をやり遂げる力があること。弱みは、時に物事の判断を早くしてしまうことにより、思い通りにいかないことが出てくるとストレスを感じてしまうこと。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 弱みに対してどのように対処をしているのか、例を交えて説明して下さい。
受け入れるようにしている。過去に部活動など、集団行動の局面における意見のすれ違いがあった時に、自分の意見だけが正しいのだと思うのではなく、相手の意見も一度は受け入れ、それでもどう考え抜いても自分では納得できなかったとしても、相手は相手なりの価値観を持ち、考えがある、ということを受け入れるようにした。
Q: ②もし自分が期待されている社員だとして、貢献できるとしたら、あなたはどのような立ち回りをするか。
A: 業務において自分が納得し、結果に繋げるまではその手段において妥協をしないこと。過去の長期インターンの経験において、専門的な用語や概念が自分の力では掴めなかったことがあった。そのような時も、逐一ネ...
Q: ①学部、趣味などを聞かれた。
A: ○○大学経済学部4年、趣味は海外旅行と答えた。
Q: ②他の人の「自分の強み」に関する発表を聞いて、その人の強みを簡潔にまとめよ。(構造化面接)
A: 強みは「他社を率いるリーダーシップ」と考えた。その人の経験からまとめると2、3点あり〜みたいな感じで結論ファーストに答える。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 あなたとその人で共通する強みはなんだと思うか。
共通する強みは「逆境に対しても粘り強く諦めずに向き合う姿勢」と答えた。自分の長期インターンシップの経験を踏まえて経験したところ、感触が良かった。
Q: ③その人の弱みはどこだと思うか。またあなたはどのようにその人の弱みを補えると思うか。
A: その人の弱みは理論型というよりも情熱型のリーダーシップであるということ。緻密な論理を組み立てる部分は私がやればいいと答えた。
Q: ④その弱みを補うことで、どのようなビジネスを作っていけそうか。
A: 新規事業を作る際には、その人がCEOで自分が戦略策定を担うCSOになればいいと答えた。そうすれば、情熱を...
Q: ①ESに書いた「企業の経営戦略に対する提言」の仮説発表とその深掘り
A: 「無印良品」を展開する株式会社良品計画をとりあげ、問題点として「海外市場における競争力低下」を挙げる。良品計画は中国を初めとした多国籍企業であるが、近年の原材料高や円安による海外の価格高騰といった外部環境の変化は、中国国内の低価格な模倣企業の台頭と相まって、高品質・低価格という良品計画の市場ポジショニングを脆くする。解決策としてまず、海外でのコンビニ事業というチャネルを持つことである。比較的低価格な日用品・食品のみを揃えたコンビニのような店舗を設けることは、普段無印良品を利用しない顧客を呼び込む上で効果的であり、実際の店舗の流入にもつながりうる。次に、海外現地のエシカルな素材を利用した商品開発と、その商品の現地販売である。ESGに配慮するという良品計画の企業理念に沿った商品であり、自社の生産拠点を持たないことを利用して現地で生産することで、コストを抑えた高品質な商品提供が可能になる。
というESの内容を発表した。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 ・そもそもなぜ...
Q: ①なぜDTVSなのか
A: 自身の強みが「新たなことに挑戦すること」であった。大学2年のアメリカ交換留学においても、新規の組織の立ち上げに携わるなど、前例のない環境下でも恐れることなく、自分ができることを成し遂げていくことが好きだと分かった。そのような経験が、DTVSの、イノベーション分野においてアジアNo.1を目指していく姿勢や、グローバル分野においても他のコンサルティングファームには見られない勢いを持っている印象を抱いたことから、自分が熱意を持って働くのに最もふさわしい場所だと考えた為。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 なぜアメリカ交換留学をすることに至ったのか。
高校生の時から、自分がいる場所とは全く異なる環境にある海外に惹かれ、また英語が得意であったことからも、大学では留学を目的に早稲田大学国制教養学部を志望した。留学先の中でも、学問や大学生活に力を入れているイメージのあるアメリカを選び、また自身が環境分野に興味があることや、比較的留学生の少ない、また自身が生まれ育った環境である都市から最も離れている、郊外にある大学都市、という条...

