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Q当社への応募理由と従事してみたい業務について入力してください。(200文字以下)

A貴社の社員さんと話す中で、挑戦を恐れず常に前進する環境にやりがいを感じることができると確信し、貴社を志望する。貴社が持つ、社会への貢献への熱意に大きな魅力を感じる。従事してみたい業務は営業職だ。私の強みは、他人が踏み出せない一歩を踏み出せる点だ。初めて会う方とでも積極的に交流でき、他人が少し恥ずかしいと思う場面でも、一歩踏み出せる。この強みを活かし、新たなビジネスの機会を開拓していきたいと考える。

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Q作文:事前に課題として出された、「幼稚園教諭になろうと思ったきっかけ」についての作文を読んでください。

A高校生の時に選択授業で保育の授業を履修したのがきっかけで私は、将来保育者になりたいと思うようになりました。


その授業では、子どもの発達段階や子供の心理、子どもが食べる離乳食や粉ミルクの試食などを通して、子どもと保育について学びました。私はその授業を受けて、子どもの心理について大変興味を持ち始めました。


そのため子どもについて深く学ぶことが出来る〇〇大学の○○学科に入学し、これまで多角的な視点から子どもについて学んできました。


幼稚園実習では、子ども達の行動には必ず理由があるということを学びました。そのことを学んでから、私は子ども達を見る目が大きく変化しました。大きな声を出している子、暴れている子、暴力を振る子など様々な子どもがいますが、みなその行動の裏に理由があり、その理由をまず想像して寄り添い、考えてみることが大切だと知りました。子どもの目線に立って考えてみると、それまでは分からなかった子どもの気持ちが少し分かったり、どのように関わるべきなのか分かったりすることがありました。


私は、これまでの実習のなかで、このように子どもの行動の背景を考えながら、関わることを意識して取り組み、そこにやりがいを感じました。そして、そのような経験をして、幼稚園教諭として子ども達の気持ちに寄り添いながら、関わっていきたいと考えました。


幼稚園は、子ども達が集団生活の中で社会性などを身に付けていく場であり、私はそのサポートをしたいと強く感じるようになりました。そのため、私は幼稚園教諭になって、普段の何気ない場面でも子ども達一人一人の気持ちを考えながら子どもと関わっていきたいと思います。そのためにも、今よりももっと多くの知識や経験をしていきたいと考えています。そして、子どもにも保護者にも信頼される先生になりたいです。

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Qどの業界を中心に就活をしているのか、どの会社を受けたか

Aゼミでの専攻分野が統計を使ったマーケティングだったので、デジタルマーケティングができる業界を中心に見ている。他には~~を受けた。

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二次面接

基本情報
場所オフィス
時間1時間
社員数2人
学生数1人
結果通知時期
結果通知方法メール
質問内容・回答

①学生時代に最も力を入れた事は何か

ゼミ内チームで論文大会に出場し、後輩の学びを意識しながらマーケティング研究に取り組んだ経験である。私は、他者から刺激を得ながら共同で論文を執筆することに挑戦したく、本大会に2年連続で参加した。しかし2年目では、班員が初参加の後輩3人と私の4人体制となった。私は論文研究の基礎について後輩に教える立場になったが、幾度も研究が頓挫し後輩に学びを与えられない困難に直面した。私はこの要因として、「後輩へ教えなければ」という意識でいたために凝り固まった自分の思考だけを頼りに研究を進め、後輩の思考力と主体性を引き出し切れなかったことがあると考えた。そこで、後輩と一緒に研究の流れを紙に図式化し、問いの解明に必要な調査・分析・考察の論理構成を再設計した。そしてその過程では、先輩として洗練された意見を言おうとせず素の意見や疑問を都度伝えることで、全員が対等な立場で考えを深め合えるようにした。その結果論文発表会では、全員の視点を活かした班独自の問いの深堀り方を高く評価して頂けた。そして後輩には「私の巻き込みのお陰で研究への責任感が生まれ、自発的に行動する中で実践的に学びを得られた」と感謝の声をもらった。
【深堀質問】
この状況の中で、自分よりも知識や経験が少ない後輩を育てようとするモチベーションはどのように維持できていたのか。
【深堀質問への回答】
後輩自身がゼミ外で積んできたビジネスプログラムの経験談を聞いたり、日々のグループワークの中でオープン質問を繰り返すことで、私にはない物の見方や発想に触れ、それらがグループにとって重要であると実感していたことが大きい。ゼミでの経験は自分のほうが1年分多いが、自分が何かを教え与えなければいけないという固定観念を払拭し、彼らと0から学んでいくという姿勢を大切にしようと意識していた。

②あなたがモチベーションを高く持てる環境は何か

先に挙げたゼミでの経験のように、自分が影響を与えられる(支えられる)対象が明確に存在する環境であれば、その人たちのために自分は何ができるかを積極的に考え、主体的に動くことができる。
【深堀質問】
うちの会社には優秀な人材が沢山いるが故に、あなたが自身の力に限界を感じてしまう場面もあるかもしれない。そういった場合、あなたはモチベーションを保てるのか。
【深堀質問への回答】
確かに私は身近な人を支えられることが一番の動機付けになるが、自分にはない視点や能力を持つ人に囲まれて刺激を受けることも強い動機付けになる。現にゼミ活動では、様々な物の考え方をする後輩に影響されて、彼らと0から研究をやり直し論文を書き切ることができた。この会社でも、様々なキャリアを持つ社員さんたちとマーケティング業務をすることで、多様な業界で広く通用する知識やスキルを積極的に身に付けたい。

③なぜデジタルマーケティングを扱いたいのか

ゼミで低価格商材の購買心理を研究する中で、「膨大なデータから顧客心理の深層を解明する面白さ」に気付いたからである。研究では、調査対象者の属性から商材別の購買意向まで様々な情報を組み合わせ統計にかけることで、金銭不安だけでなく充足感や罪悪感も購買要因になり得るという新たな発見をし、そこから価格訴求によらないCRM施策を実務家に提案することができた。将来はこのようなツールを通じて、他者が生み出す製品やサービスの価値訴求に貢献したいと考えている。

④デジタルマーケターになったら、どの商材の広告を作ってみたいか

静岡県東部のご当地パン「のっぽパン」の広告を作りたい。
これは、静岡県沼津市に工場と本社を構えるバンデロールという会社が作っているローカルフードで、一時は生産が中止されてしまった。しかし、沼津市を舞台とするアニメの劇中で登場したことで注目度が高まり、今は「静岡おでんのっぽ」など静岡の他の会社とコラボした期間限定メニューも用意されるほど再び大人気商品になっている。このように、地域で愛されてきたローカルフードが日の目を浴びることができるように、見た人がつい足を運んで買いたくなるような広告施策を、デジタル・アナログ双方で打ち出していきたい。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴中堅社員(男性)1名、若手社員(女性)1名
面接官の印象(中堅社員)要所要所を淡々と質問し深堀りしていくタイプ 面白いと感じた点には時折笑顔を見せてくれた (若手社員)厳しめで、必要以上のコメントは控えめだった
学生の服装
面接の雰囲気最初は就活王道の質問が淡々と為されるだけだったが、自分固有の体験や考え方を伝えていくうちに深い質問や笑顔が見えるようになり、最後は和やかな雰囲気で終えることができた。
評価されたと感じたポイント・地道な過程を耐え抜く力 ゼミでの研究論文が途中頓挫しても、仲間と共に研究視点を変えて最後まで調査をやり切った点。マーケティング系の就活には華やかで洗練された業界イメージを抱く就活生が多いようなので、細かい数字との向き合いや仮説と現実とのギャップを乗り越えた実体験があることが高く評価された。 ・コミュニケーション力 コミュニケーションには、相手の意図を正確に理解する「インプット力」と、それに対して自分の考えを簡潔に伝える「アウトプット力」の2種類が求められると教えていただいた。私は面接の中で「この質問を通して面接官が知りたいこと」を押さえ、【結論+その根拠となる情報】を過不足なく伝えられていたようなので、その点を評価いただいた。 また、自分より立場が上の大人に対し、程よく礼儀と敬意を持ちつつも怖気付かず伝えたいことを伝えきった点も良かったといただいた。
対策やアドバイス・自分を取り繕わない 自分が今まで経験してきたことについて、どのような目的で始めようと思ったのか、そこでどのような壁に対処したのか、なぜそれができたのか、その経験を通して何を学んだかを何層も何層も深ぼっておくことが大切だと思う。 ・自分固有の経験で差別化する デジタルマーケティングを扱いたい理由については特にその人らしい動機を知りたがっていた。デジタルマーケティングという言葉も多義なので、メディックスの事業領域をよく押さえ、それをやりたいと思う動機が、自分の今までのどの経験に基づくものなのかを明確にしておく必要があると思う。
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Q「自己紹介をお願いします」と言われた

A○○大学○○部から参りました、○○と申します。趣味と特技は楽器演奏で、オーボエという楽器を初めて今年で10年目になりました。大学時代特に注力していたことは主に2つあり、1つ目は○○交響楽団というオーケストラサークルに所属し、運営の役員である書記長という役職を務めたことです。2つ目は個別塾講師のアルバイト経験です。これらの経験を通して養った力であり私の強みは、「主体的に行動し、課題を解決する力」だと思っています。

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Q「自己紹介を1分程度でお願いします」と言われた

A○○大学○○部から参りました、○○と申します。趣味と特技は楽器演奏で、オーボエという楽器を初めて今年で10年目になりました。大学時代特に注力していたことは主に2つあり、1つ目は〇〇大学交響楽団というオーケストラサークルに所属し、運営の役員である書記長という役職を務めたことです。2つ目は個別塾講師のアルバイト経験です。これらの経験を通して養った力であり私の強みは、「主体的に行動し、課題を解決する力」だと思っています。

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Q自己紹介

A本日はお忙しい中貴重なお時間をいただきありがとうございます。○○大学○○学部○○学科から参りました。○○と申します。大学では、学園祭実行委員会の活動に注力をし、企画運営を行って参りました。就活では、IT業界を中心に選考を受けております。本日はどうぞ宜しくお願い致します。

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Q自己紹介

A本日はお忙しい中貴重なお時間をいただきありがとうございます。○○大学○○学部○○学科から参りました。○○と申します。大学では、学園祭実行委員会の活動に注力をし、企画運営を行って参りました。就活では、IT業界を中心に選考を受けております。本日はどうぞ宜しくお願い致します。

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Q自己紹介

A本日はお忙しい中貴重なお時間をいただきありがとうございます。○○大学○○会学部○○学科から参りました○○と申します。大学では、学園祭実行委員会の活動に注力をし、企画運営を行って参りました。就活では、IT業界を中心に選考を受けております。本日はどうぞ宜しくお願い致します。

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Q就活の軸とその背景について

A背景は自身の経験をもとに。選択肢を広げたいから、高めたい。これまで自身が行事や部活動で達成感を得た瞬間の抽出した、その軸だった。また、その軸と会社のマッチ具合も少し伝えた。

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