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Q: 保有資格・スキル
A: 実用英語技能検定2級、日商簿記検定3級、世界遺産検定3級、普通自動車第一種運転免許
Q: 趣味・特技
A: ファッション(スタイリング・ブランド発掘・服作り)、旅行(国内・国外)、カフェ巡り、お菓子作り、スキンケア
Q: 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(200文字以内)
A: 文化服装学院の3年間では、商品企画の視点からファッションデザインを考案し、作品を作ることに取り組みました。服作りは0からスタートしたため、はじめは分からないことだらけでしたが、2年間集中的に学びを進めた結果、デザイン性のある洋服を作る技術まで身に着けることができました。未来を見据え、残りの1年はファッションにおける3DCGの技術を習得します。
Q: 自己PR(400文字以内)
A: 私の強みは、常に新しい知識やスキルを積極的に学ぶ姿勢です。高校時代には理系の専攻で数学を積極的に学び、大学ではファッションビジネスを学ぶために○○部に進学し、実践型の授業や短期留学を経験しました。大学卒業後は、服作りについての知識を深めるために文化服装学院に入学し、ファッションデザインの知識と3DCGの技術...
Q: 当社の社員が仕事を行う中で大切にしているのはどのような価値観だと思いますか?
A: 私は、貴社の社員が仕事を行う中で大切にしている価値観は、「時代の流れを読みながら、新しい表現方法を人々に届けること」だと考えています。Instagramを通じて、貴社の多くのブランドがCGを使用した投稿を発信しているのが見られ、デジタル面での最新のアプローチを感じ取りまし た。特に“新しい表現方法”を感じた点は、A-POCABLE ISSEY MIYAKEの「TYPE-IX Synflux project」です。日本ではまだあまり実現されていない3Dソフトを駆使した服作りにより、貴社の時代の先端を行くこだわりが見えました。パリで行われたインスタレーションでは、布の廃棄を最小限に抑えたパターン配置を実際に展示することで、見る人の興味を引き、購買欲を高める効果があると感じました。また、「未来に向 けたプロジェクト」との記載から、貴社が現状にとどまらず、今後も試行錯誤を繰り返すことで、新たなファッションが生まれる可能性を感じました。さらに、貴社の福利厚生に「美術館補助金制度」があることから、芸術的観点でも時代の流れを積極的に学べる環境が整っていることを読み取りま...
Q: 自己PR
A: 私の強みは、常に新しい知識やスキルを積極的に学ぶ姿勢です。高校時代には理系の専攻で数学を熱心に学び、その後、ファッションビジネスを学ぶために商学部に進学しました。大学卒業後は、ファッションデザインと服作りについての知識を深めるために、文化服装学院に入学しました。残りの1年は3DCGの技術を学び、PC上でファッションデザインを具現化するだけでなく、物や空間を実際のメタバース上に展開できるようになります。また、学業の傍ら、WEBライターの長期インターンシップでファッション記事を執筆したり、SNSマーケティングの長期インターンシップでアパレル企業のSNSアカウントを管理したりするなど、実務経験を積むことにも努めました。さらに、韓国ファッション通販のバイヤーとしてインフルエンサーの経験も積みました。これらの経験を通じて、新しい分野に果敢に挑戦し、自己成長を継続していくことを大切にしています。
Q: 学生時代の取り組み
A: 学科と株式会社○○のコラボプロジェクトで、デザイナー兼企画職を経験しました。プロジェクトでは、デザイナーがデニムを解体・再構築して販売し、売上金をNPOに寄付すること...
Q: 一番の強みは何ですか?具体的なエピソードも添えて教えてください
A: 私の強みは、学びを怠らないことです。高校では理系専攻で主に数学を学び、大学ではファッションビジネスを学ぶため商学部に進学しました。卒業後は文化服装学院に進学し、服作り、デザイン、3DCG制作に取り組んでいます。また、ファッションに関わるWEBライターやSNSマーケティングのインターンを経験し、韓国通販のバイヤーも務めました。これらの経験を通じて、新しい分野に挑戦し続けることを大切にしています。
Q: 今までで一番の挑戦を教えてください。
A: 文化服装学院への進学は私にとって一番の挑戦です。これまで、自らの可能性を本気で追求する挑戦に直面する機会はあまりありませんでした。しかし、学院では数々の課題に取り組む中で、睡眠を削りながらも精力的に努力しました。時には挫折の危機に直面しましたが、ファッションに対する情熱を失わず、服作り・ファッションデザインの技術を習得しました。次年度はバーチャルファッションコースで3DCGを学び、幅広い職種での活躍を目指します。
Q: これまで継続してきたことについて教えてください。
A: ...
Q: 学生時代に力をいれたこと
A: 自身のサークルで行っているミス・ミスター立教コンテストの運営をする中で、新たに行うことになった企画の総括に挑戦したことだ。私自身今まで総括を担ったことがなかったため、非常に大きな挑戦であった。ミスコンの中で新しく行う企画であったこと、そして雑誌や動画の撮影も重なり、タイトなスケジュールの中で出場者のモチベーションが課題であった。その対策として、私は企画内容の練習をオンラインでも行うことにより、1人で練習する状況を減らし、孤独感を軽減した。更に、練習内容をマネージャーや他の出場者と細かく共有することで競争心を出させることにより、モチベーションの維持を導いた。私はこの経験から、チームを牽引する上での課題解決の新たなアプローチの重要性を学んだ。また出場者からの「ミスコンに出て良かった」と言う言葉や来場者のイベントを見た時の笑顔から誰かのために働くことから得られる達成感や喜びを学ぶことができた。
Q: 学生時代(大学時代に限らず)に力をいれたこと 3つ
A: 1、 剣道部でのマネージャー2、 コンテストの運営3、 ゼミでの発表
Q: その中の一つを選び具体的なエピソード
A: 高校3年生時、剣道部のマネージャーとして部長と協力のもとインターハイ出場を目指したことである。当時、稽古の出席率低下や無断欠席が起こるようになっていた。インターハイ出場を目指していたが、稽古の出席率低下が問題であった。私は部長と相談し、部員にヒアリングを行うことで原因を追究した。その結果、稽古の中で基礎練習が定型化してしまっていることやコロナ禍で満足に練習時間が取れないことから稽古への熱意が下がっていることが原因であると判明し、2点対策をとった。1点目は稽古の改革である。当時、基礎練習ばかりとなっていたため顧問と相談し、週2回の練習のうち1日を基礎練習、もう1日を試合練習を主に行うことで定型化からの離脱を図った。2点目は週に一度ZOOMで部全体で会議をすることにより全体の熱意の回復を目指した。その結果、少しずつではあるが出席率は回復し、コロナ禍の影響でインターハイはなかったが県大会で上位の成績を収めることができた。
Q: 学業で力を注いだこと
A: ○○のゼミ活動で1年間○○についてグループで話し合いを重ね発表を行ったことだ。その中で当初4人のグループ内で意見が少なく議論が停滞し、発表の準備以前に研究が進まなかったことが問題としてあった。私はそれが発表に向けての大きな障害であると捉え、メンバーにヒアリングを行い、原因を追究した。結果、場違いな意見の発信を恐れるという、心理的安全性の欠如が課題であると考えた。それを踏まえ、議論内と議論外で主に2点の問題改善に取り組んだ。議論内ではリーダーとして自分が積極的に発言して議論の方針を示すこと、またメンバーが出した意見を否定せずに「yes,and」の姿勢で臨むことを意識した。また議論外では遊びや飲み会の企画を行うなど、ゼミ外での接点を多く持ち、互いに信頼関係を構築することを目指した。その結果、少しずつではあるが議論が活発になり、発表ではゼミ内で2位になるなど、結果を残すことができた。
Q: 学業以外で力を注いだこと
A: 自身のサークルで行っているコンテストの運営をする中で、新たに行うことになった企画の総括に挑戦したことだ。私自身、今まで総括を担ったことがなかったた...
Q: 自身の長所
A: 私の長所は「泥臭く努力できること」である。この強みはサークルで運営したコンテストの「イベント企画運営リーダー」で発揮した。「イベント企画運営リーダー」は企画をより良いものにする為に、リハーサルの時など出場者に強く注意をすることが必要であり、反感を買いやすい役職であった。そこで私は、何よりも先に出場者との信頼関係の構築が必要であると考えた。それを踏まえ、自身が参加する必要のない撮影企画などにも全て参加したり、撮影のサポートなども積極的に行ったりすることで、候補者から信用を得る為に努力を続けた。その結果、「あなたがいてくれてよかった」との声を頂くほどお互いを信頼しあったまま、円滑に企画を終了することができた。以上のように、たとえ泥臭くとも、目標達成のために継続して努力することができる。
Q: 志望理由
A: 私は貴社で新たな「買い物の楽しさ」の創造をしたいと考え志望した。コンテストの運営を行う中で私は観客を入れて行う対面イベントの総括を務めた。企画内容・演出から動線、他団体との交渉などすべてを自分で行わなければならなかったため困難も多かったが、企画終了後の観客...
Q: 学生時代にもっとも力を入れたことを教えてください。(400文字以内)
A: 体育会運動部における活動である。日本一を目指して入部したが、入部後1年間6軍から抜け出すことができなかった。しかし、1軍で試合に出場しチームの勝利に直接貢献したいという思いから、ポジション転向を決断した。より体の強さやプレーの幅が求められるポジションへ転向した為、2つの取組を行った。1つ目はフィジカル強化だ。栄養士やトレーナーから助言を受けながら、毎日5食の摂取と全体練習プラス1回の筋力トレーニングを徹底し体重を1年間で8kg増やした。2つ目は新たなスキルの習得だ。毎練習後同じポジションの選手やコーチに指導を仰いだ。精神的・肉体的に何度も挫けそうになったが、自らの目標達成のため、これらを2年間継続し続けた。その結果、3年次には1軍で試合に出場し強豪校相手に勝利することができた。高いレベルに挑戦する姿勢を持ち、客観的な意見を取り入れながら努力を重ねられることが私の強みである。
Q: 現状をよりよくするために自ら考え、行動した経験を教えてください。 (400文字以内)
A: 所属する体育会運動部にて、広報リーダーとして初のYouTub...
Q: 志望動機
A: 私は自身のゼミナール活動の経験から「お客様の課題解決をすること」を就職活動における軸としております。貴社は「顧客対応力が強み」であるため、業界トップクラスの拠点数を活かして、国内・海外を問わずお客様の様々な課題を解決できる点に大変魅力を感じました。また、説明会の中で、「社員一人一人の個性や人との繋がりを大切にしている会社」であることから、自分が持つスキルや強みを最大限に発揮して、成長できる環境があることにも強く惹かれました。私の強みである「向上心」とゼミナール活動で培った「課題解決力」を掛け合わせて、お客様のお悩みに迅速に対応し、最適な提案を行うことによって、貴社に貢献します。
Q: ガクチカ
A: ゼミナール活動において6人チームでプレゼンテーション大会に参加し、この経験から、「チームで1つの目標に取り組む力」を身に着けました。私たちは○○という問題を解決すべく「○○」をテーマに挙げ、約10か月間課題解決に取り組みました。実地調査や研究者をはじめとした約80名にも及ぶステークホルダーへの取材など、社会と学生を繋げる経験をしました。また私はリーダーとして、チームを牽引...

