内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介
A〇〇大学から参りました●●と申します。現在大学では、 経済学を専攻しており、ゼミ活動では、主に国際経済と金融市場に関する研究に取り組んでおります。いきなりですが、私の学生時代を一言で表すと「挑戦」であると考えております。大学外では大学2年生から2つの長期インターンシップ、通信機器の営業とSNS運用代行を経験し、またそれらの経験を活かし、大学生のみで学生飲食店を運営し、広報リーダーとして飲食店のPRや組織運営に注力しておりました。本日は自分の良さと御社への熱意をしっかりと伝えられたらと思っておりますのでよろしくお願い致します。
Q1分程度で自己紹介
A○○大学3年生の○○です。昔は父親にさえも人見知りをするような子だったのですが、転校を繰り返す中で新しい環境に食らいつくうちにどんどん変化を楽しめるようになってきて、たくさんの事に挑戦しました。小学校から高校までは音楽を中心に8個くらい習い事をやっていました。大学に入ってからは1年生から合計2個のインターンに熱中しています。
Qフジタを志望しその職種に応募する理由とやってみたいことについて教えてください。
A私は○○市に住んでいて、 ザ・タワーの施工や奏の杜プロジェクトを手掛けていたと知り、ご縁を感じました。 ザ・タワーは建築系の建物ですが、土木系の荒瀬ダム撤去工事では、コンクリートダム撤去工事としては日本初となるプロジェクトを完了させるなど輝かしい実績に惹かれ志望しました。企業理念でもある自然を社会を街をそして人の心を豊かにするためとあるように、私も自然、社会、街、人の心を豊かにする仕事をしたいと思い志望しました。私は貴社に土木系の職種で応募をしましたが、特に高速道路の施工に関わりたいと思いました。人々の移動や物流に必要不可欠な高速道路ですが、環境や災害など様々なことに配慮する必要があることを知りました。とてもやりがいのある仕事だと思い私も挑戦したいと思いました。
Q志望理由、会社に入ったらやってみたいことについて教えてください。
Q学生時代頑張ったことはなんですか
A議員インターンシップでの政策立案の経験3か月間で議員の方と活動をし、活動の集大成としてインターン生内の政策立案のプレゼン大会に出場。少子高齢化に対する案を3つ提案し、県で2位をいただくことができたこと。
Q簡単な自己紹介をして下さい。
A本日はお時間頂きありがとうございます。○○大学から参りました。大学4年生の○○と申します。私の強みの協働力のチカラがあるというふうに考えております。私は、学生時代に飲食店でのアルバイト経験と小学校の学童保育での指導補助員の経験から、誰かを支える為に、世代が異なる相手でも、円滑なコミュニケーションを取れるように組織の中で、周囲と連携しながら目標に向かって行動ができる。私の協働力のチカラと御社の思いを本日はお伝え出来ればと思います。本日は、どうぞよろしくお願いします。