内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介
A○○大学○○部○○学科に所属している○○と申します。私はさまざまなことにチャレンジするというスローガンのもと、大学生活を過ごしました。例えば、テーマパークのキャストやオンライン上の記事の作成をアルバイトで行ったり、海外に一人で行ったりという経験をしてきました。本日はよろしくお願いします。
A○○大学〇〇部〇〇科に所属している○○と申します。私はさまざまなことにチャレンジするというスローガンのもと、大学生活を過ごしました。例えば、テーマパークのキャストやオンライン上の記事の作成をアルバイトで行ったり、海外に一人で行ったりという経験をしてきました。本日はよろしくお願いします。
A○○大学3年○○と申します。わたしの強みは挑戦力と継続力です。本日はよろしくお願いいたします。私の挑戦力と継続力が最も発揮された場面は大学受験期です。自分よりも遥かに高い目標の志望校に向かって1年以上もの間ひたすらに努力をし続けました。最後の夏休みには1日12時間勉強することを目標に人生でいちばんの本気で取り組みました。その結果無事に志望校に合格することができ、現在も充実した大学生活を過ごしております。改めまして本日はよろしくお願いいたします。以上です。
Q強みを交えた自己紹介
A私の強みは素直さです。私は大学2年次に20歳の挑戦として、宅地建物取引士試験に挑戦しました。最初はなかなか合格点を取ることができませんでしたが、合格者のアドバイスを素直に実践し、インプットよりもアウトプット型の学習に切り替えました。そうすることでみるみる点数が伸び、合格率17%の試験に一発で合格することができました。趣味は大学生から始めたランニングです。最近、フルマラソンに挑戦し、無事に完走することができました。
A名前、大学学部 専攻の内容 趣味
Q学生時代に力をいれたこと(400文字)
A私が学生時代に力をいれたのは、広告代理店での長期インターンシップです。入社から2ヶ月で成果を3倍に増やし、目標達成率を92%まで上げることができました。始めた当初は、初めての仕事ということもあり、言われた通りに作業をしても成果がなかなか出ず、悔しい思いをしました。そこでまずはインフルエンサーのニーズや強みを見出し、それに合わせた提案をすることを意識しました。そして、ただ提案するだけでなく、なぜ親和性があると思ったのかの説明をして、関係値を高めることも意識しました。また、インフルエンサーのアカウント自体の強化も必要だと考え、アカウント運用を担っている部署のインターン生に助言をもらい、その知識を元に、成果を出すために日々意識することを伝えました。その結果、目標達成率92%の成果を出すことができ、インフルエンサーと長期的な関係を築くことができました。