内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己PRを1次面接と同じ形で聞かれた
A私の自己PRは、相手の立場に立って物事を考え、実行できること。この能力は、中学生の頃から参加している障がい者福祉施設でのスタッフ経験を通じて培われました。 身体の不自由な方々にも運動の楽しさを提供するために、トランポリンや鬼ごっこなどそれぞれの特徴や性格に合った遊びを考案しています。これは、本人だけでなく他のスタッフやご家族とも相談しながら行っています。また、耳や身体の不自由な人々に音楽や楽器の楽しみを提供するために、光る打楽器や身体を用いた音楽イベントを定期的に開催しています。 利用者は言葉を話せない方や感情表現ができない方などさまざまな事情があり、自分の伝えたいことが伝わらないことも多々ありました。しかし、対話だけではなく表情や小さな行動の変化から相手の気持ちを読み取ることを意識的に行い、数年間続けることで利用者やスタッフからの信頼を得て、大きなイベントの企画を任されるまでになりました。 このような経験を通じて、相手を尊重し、相手の立場になって共感し、最良の方法でサポートできる能力を身につけました。これらのスキルを活かして協力し、社会への貢献をしていきたいと考えています。
Q手始め的な形で自己紹介を聞かれた
A大学・学部・学科・専攻・学年・氏名・現在は障碍者施設のスタッフ、塾講師のアルバイト。その中で相手の立場になって行動することを大切にしてきました。
Q自己紹介と志望動機を合わせてお願いします。
A大学名から自己紹介。建築を通して社会貢献がしたいという想いから貴社を志望しています。また、貴社の社員の方と接して、自分もこの方々のようになりたいと強く感じました。
Q志望動機
A大学時代に数学と美術史を二重専攻して、数字と数字では表せないものの二つに同時に興味を持った。その後、大学院で経営学を学ぶ中で、M&Aの数字で買収金額を計算し、交渉では数字では表せない感情の部分を大事にするという面に面白さを感じた。M&A業界で働きたくなったが、その中でもFASは案件は多くても、一つ一つの規模が小さく、社会的インパクトも小さいと感じたため、案件数と案件規模のバランスが取れている日系の投資銀行のM&A部門に就職したいと考えるようになった。
Q自己紹介
A大学はアメリカの大学で、数学と美術史の二重専攻をしていた。その後、カフェでオープニングスタッフを行い、経営に興味を持った。経営学を学ぶために大学院に進学し、そこでM&Aのおもしろさに気づき、投資銀行業界で就活を始めた。
A私が御社を第一志望にさせていただいてる理由としては「人と地球を直接つなげる環境問題に携わることができる」ことと私の人生の目標である「南極に行くことができる」という2つをかなえることができるからです。私は小学校1年生の時から南極に行くことを人生の目標にしていてオープンカンパニーに伺った際に南極への熱意を話させていただいたら是非おいでとおっしゃって頂き御社の温かい雰囲気にも惹かれました。 さらに御社の環境システムの強みとして、他社だとその部門の人数も多く業務が細分化されると思うのですが、御社だと小さい部門だからこそ自分でできる範囲が大きく、建築機械電気全て学ぶことができ、多くの経験を得られることが魅力に感じました。
A名前、大学学部、研究内容を一言で、アルバイト何をしているか、趣味