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Q志望理由

A私は、Speeeの『社会の変革者となる』というビジョンに共感し、志望しました。特に、デジタルマーケティングやDX支援の分野で企業の成長を支援する事業に魅力を感じています。大学で統計等の研究に取り組んだ経験から、Speeeが提供するソリューションのように、データを活用して企業の課題を解決する仕事に携わりたいと思うようになりました。私は、顧客のニーズに基づいたマーケティング戦略の立案や、データドリブンな施策の実行を通じて、クライアントの成長を支援することに貢献したいと考えています。

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Q志望理由

Aタイミーを志望する理由は、仕事と人をつなげるプラットフォームを通じて、社会的な課題解決に取り組んでいる点に強く共感したためです。特に、時間や場所の制約を取り除く新しい働き方の提供により、多くの人々に柔軟な雇用機会を生み出していることに魅力を感じています。私は、大学で〇〇に携わってきた経験を活かし、タイミーのユーザーエクスペリエンスをさらに向上させ、利用者の拡大に貢献したいと考えています。

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Q今までの人生で力を入れて取り組んだことを踏まえた自己PR

A飲食店のアルバイトにおいて、来店はしたものの食事ができずに帰る海外の旅行者の問題の解決に取り組みました。日本語を使うことができない彼らが店員に質問をしても言語が通じず、注文ができないという問題がありました。私はこの問題の原因は英語で対応できるスタッフが不足しており、アレルギーや宗教などの理由でメニューについての質問をされても十分に説明することができないためであると考えました。そこでスタッフ用の英語での接客マニュアル、商品に含まれている材料の表の作成を提案し、海外のお客様に対しての接客能力の改善を図りました。その結果、注文できずに帰ってしまう問題は解決し、言語の壁はあるが食事を楽しんでいただける結果となりました。この経験から培われた課題点を多角的な視点で取り組む姿勢を貴社の様々な事業において発揮し、貢献していきたいです。

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Qあなたの強みとそれを表す具体的なエピソードを教えて下さい。

Aわたしの強みは「学ぶ姿勢」です。高校時代の剣道の部活動のとき、元々はBチームの控えメンバーでした。そこで顧問や友人のアドバイスをノートに記録し、試合や練習風景をビデオカメラで撮り、何回も見直すことで自分の成長に繋げてきました。この努力を続けることでレギュラーメンバーに選出されました。この経験から他の人の意見やアドバイスを素直に受け入れることで、自己の成長を促進させることを実現し、貴社の事業に貢献できることができると考えております。また、私の弱みは「八方美人」であることです。グループ内での和を大事に考えすぎてしまう性格で、周りの人の顔色を伺ってしまい、自分の意見を貫くことができないときがあります。しかし、社会では周りと強調することも大事ですが、自分の意見をはっきり言うことも求められます。なので、周りの人に感謝を忘れず自分の意見を柔軟に発言するように努力します。

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Q志望動機を教えて下さい。

A住宅を通してお客様に感動を与えられるからです。生活の中の安心できる空間をつくることでお客様の生活の質の向上に貢献できることに魅力を感じました。これは飲食店のアルバイトでの経験から自分が携わった商品がお客様に喜んで頂けることに大きなやりがいを感じたからです。また、インターンシップを通じて、お客様それぞれの家族構成や仕事柄、趣味や好みなど多様化した暮らし方があることを知り、多様化するライフスタイルに合った住まいづくりが必要であると考えました。そこで貴社は「5本の樹」計画や「住環境創造企業」を目指していることなど、将来を通して人々の住む環境に寄り添う思想と最高峰の技術を持っており、どのハウスメーカーよりも高いレベルの満足度をお客様に届けられると思います。また、お客様の多様化するニーズにじっくり向き合い多角的な視点で考え、信頼を築いていけるよう、私もひとりの技術者として成長していきたいと考えます。

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Q当社の事業内容を踏まえ、このキャリアフィールドで実現したい事を具体的に教えてください。その実現のために活かせるあなたの強みと、今後どのようなスキルを身に着けていく必要があるかも合わせて教えてください。(500文字以内)

A最先端のテクノロジーを活用し、顧客の課題解決を支援したい。大学時代のアルバイトで、自ら考案した新人教育のシステムにより店舗運営が円滑になったことにやりがいを感じ、組織の課題解決に携わりたいと考えた。現代においてはビジネスの変革にテクノロジーの力が必要不可欠である。そのため、アプリケーションエンジニアとして、幅広い業界の顧客に対して最先端のテクノロジーを活用し、課題解決やビジネスモデルの変革を実現したい。これを実現するために活かせる強みは、常に学び続ける姿勢だ。私は研究活動を通して、常に最新の知見を学び、自身の研究に活かしている。そのため、急速に進歩するテクノロジーを一早く吸収し、最先端のテクノロジーを活用したシステムを提供できる、多くの顧客に求められる人財に成長できると考える。今後は、IT全般の知識と業界知識を身に着ける必要性を感じている。資格取得などを通して、いち早くITへの理解を深めたい。また、社員訪問を行う中で、アプリケーションエンジニアとして活躍するためにはIT知識はもちろん、顧客の業界の知識が重要になると感じた。常に社会へアンテナを張り、様々な業界への理解を深めたい。

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Qアクセンチュアを「社員一人ひとりに自己実現のプラットフォーム」と考えたとき、あなたの就職軸に沿ってアクセンチュアを志望する理由を教えてください。(300~400文字以下)

A私の就職軸は、「特定分野のスペシャリストになり、顧客と最後まで並走し成功へ導く人材へと成長できる環境か」である。従って以下の2点で貴社を志望する。1点目は、自身が望むキャリアの構築をサポートして頂ける点だ。貴社は多様なキャリアパスを選択することができ、またプロジェクトごとに配属希望を出せると伺っている。そのため、まずは多様なプロジェクトに携わり経験を積んだ後、特定分野のスペシャリストへと成長したい。2点目は、本部間での連携により一貫した支援を行う貴社の体制に魅力を感じているからだ。私は寿司デリバリー店でのアルバイトで、クレームの原因を特定し、それに対する解決策の考案と実行を通して、実際にクレームの減少を達成するまで、一貫して店舗に貢献できたことにやりがいを感じた。それと共に、組織の改善を目指す上での困難さも痛感した。そのため、顧客と共に困難を乗り越え、目標達成まで寄り添いたいと考えている。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A大学時代に所属していたゼミでは、地域活性化や地方創生などをテーマに様々な活動を行ってきた。その中でも、埼玉県にある町で行った、冬に自然にできる氷柱をライトアップして展示するイベントでは、期間中に10万人以上の来場者が集まる大きなイベントとなった。イベントの開催にあたっては、企業の方とも連携し、集客課題の解決などに対して何度も議論を重ねた。こうした結果、多くの来場者を呼び地域のPRに貢献することができた。

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Qあなたがこれまでに最も“挑戦”したこと

A所属するダンスサークルの自主公演で振り付けを担当したことです。私は元々、人の前に立って指揮をとるようなタイプではないのですが、仲間と一緒に1から作品を作り上げるという経験を通して成長したいという思いで挑戦しました。私を含む3人の振付者で計22人が踊るナンバーを曲選び、振付構成、照明案に至るまで全て考え、本番までの練習の指揮もとりました。同期だけのナンバーだったため練習の参加率が悪かったり、振付を覚えてこないメンバーがいたりと、つまずくこともありましたが、練習を休んだ人には課題を課したり、ペアを組んでお互いの動画を撮り合うことで自分やペアの反省点を整理する「チッケム」制度を取り入れたりと工夫することで出席率を改善することができました。このように振付に挑戦したことで仲間と協力して1つの作品を作り上げるという経験はもちろん、どうしたら自主的に練習に参加してもらうことができるのかと相手の立場に立って考え、行動に移すことができるようになった点で成長することができたと感じています。

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Q研究内容

A回答非公開

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