内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q現在の研究テーマや卒論のテーマについて記入してください。(200文字以内)
A回答非公開
Q研究・ゼミのテーマをご記入下さい。
QPwCコンサルティング合同会社の「【BC】ビジネスコンサルタント職」を志望する理由を、日本語でご記入ください。(字数制限:400文字以内)
A私が貴社を志望する理由は、貴社が企業全体の変革支援を強みとしているからだ。私はベンチャーのコンサルティングファームでのインターン経験を経て、1つの部だけでは対処できない事象に対して部署を横断して全社的に取り組む必要性を感じた。しかしその難しさに直面し、これこそコンサルティングファームで支援すべき領域なのではないかと考えた。そのため貴社の強みを非常に魅力的に感じている。またビジネスコンサルタント職となれたら、組織人事・マネジメントのプロフェッショナルとなって、経営・従業員双方に対して価値創出をしたい。中高生のころ、頻発する社会人の自殺に非常に心を痛めた。これが当分野に取り組むことを志すきっかけになり、誰もが楽しんで働けるような社会を作りたいと強く思った。また日本は生産年齢人口減少の真っ只中にあるため、経営のためにも個人のパフォーマンスを最大化するような支援をしたい。
Q当社を志望する理由を教えてください
A学生時代、貴社の制作した欅坂46の「避雷針」のミュージックビデオに心を揺さぶられ、映像業界に入りたいと強く思うようになりました。 広告業界を目指すきっかけとなった貴社で、 自分自身が人生を動かされたように人の人生を動かしたいと思い志望させていただきました。
Q自己PR
A私の強みは「魅力を引き出し、発信する力」である。学生時代には趣味のカメラや学生団体での制作活動、ゼミ活動でその強みを発揮してきた。ゼミ活動では、グループワークにおいて離島の魅力を発信する試みを行い、1位の成績を残すことができた。社交性によって魅力を引き出し、制作やSNSを通して発信をするという強みは、貴社のエリアソリューション事業において活かせると考える。
Q本インターンシップへの応募動機をご回答ください。(200文字以下)
A貴社の理解とともに自己成長の機会としたいためである。私は個別塾講師でのアルバイトの経験から「顧客のニーズに合わせた価値創造に貢献したい」という想いがある。そのため貴社の「One MIZUHO」の精神を掲げ、金融とITを掛け合わせた多角的なソリューション提供を行っている点に魅力を感じている。ワークを通じて貴社の取り組みへの理解を深めつつ、自分の課題を明確にし、自己成長の機会としたい。
Q専攻分野もしくは力を入れた学業分野について教えて下さい。(150文字以下)
Q卒業研究、ゼミナールまたは興味のある科目
Q志望理由
A私は日本の音楽市場においてヒップホップ、ミクスチャーのブランディングはまだまだブラッシュアップが可能だと思っています。本国アメリカのヒップホップを理想とし日本においてのヒップホップの地位を向上させていきたいです。先ず目指したいのはヒップホップのクリーンイメージを創ることです。現在ちゃんみな、Awich、SKY-HIが台頭してきていますが、彼等より洗練されクリーンなアーティストを広めていきたいです。
Qあなたがクリエイティブにおいて大事にしている考え方や価値観を教えてください。その価値観を持つきっかけになったエピソードを必ず一つは盛り込んでください。
A出来栄えの良さは努力の数。どんなことでも地道な一歩から。というテーマを持って、私はクリエイティブ活動をしています。この考えを抱いたきっかけには、大学3年生の時に参加した某出版社のイベントの経験が非常に活きています。この企画は各大学の学生が企画立案、現地取材、原稿執筆をすべて行うイベントで、最終的にはPV数、読了数、編集長の審査によって勝敗を決めるというものでした。1位を取るためには他大学との差、大学らしさを生かす必要がありました。そこで私は「先ずは自分達が何者か」を知りたい、意見を共有したいと思い、最初の企画会議は大学のイメージを共有し合う場にしました。「社会にとって我々は何者であるのか」を探ったところ、大学の一連の不祥事とは距離がある、斜に構えている印象、そして主体性を持って自分達のやりたいことを突き詰めている印象、という意見が浮かび上がりました。今回のイベントのテーマがリスタートだったこともあり、大学運動部の現在を取材してみるのはどうか、大学としてもとても意義がある、という意見にまとまり、最強と呼ばれ、一度出場停止を食らい、再起を計ろうとしている大学運動部を取材することに決めました。現地取材をするめに競技のルール理解、練習風景の見学と事前準備を徹底しました。結果、選手と監督へのインタビューは円滑に行え、運動部の現在地、そして目標を取材することが出来ました。結果、PV,読了率2位と編集長賞をいただき、1つ1つの努力を惜しまなかったことが、大きく活きているな、と実感した瞬間でした。