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Q現在の研究テーマとその内容(学部生・高専生の方は、学業で頑張ったこと)(400文字以下)

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Qガクチカ

A家庭教師のアルバイトにて、生徒の発言能力と評定平均を1.4以上向上させたこと。担当した生徒は中度の自閉症を抱えており、考えを言語化できないという問題を抱えていた。そのため自ら考え、発言する事ができる能力を向上させる必要があった。そこで、アウトプットに注力した学習方法を行うことで自己表現能力の向上ができると考え、五感を刺激する学習方法を実施した。理科や社会はパズルを、国語や英語は音楽の発声や聴覚を用いての学習を取り入れた。その結果、2年間で成績を評定1.4以上、さらには生徒の所属校から発言力が認められ、全学スピーチ大会の代表に選出されるに至った。この経験を通して、生徒の喜ぶ顔や心から寄り添うことの楽しさ、そして相手本意の解決策を実施していく課題解決力を得る事ができた。

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Qあなたの強みを教えてください。

A私の強みは新しい技術を習得する力です。私は新しい技術に強い関心があり、関心を持つと熱心に追求する性格です。大学では、オンライン学習サービスを利用して自主的にITスキルを学びました。これらのスキルを活かし、学生時代のアルバイトで学校連携の自習室運営という新規事業に携わりました。具体的には、学校からの連絡業務を効率化するため、入退室データを管理できるシステムを作成しました。この取り組みが評価され、社内表彰にノミネートされたこともあります。どの業界でも高度なIT活用が求められている今、私のこの力は業務の効率化などさまざまな面で貢献できると自負しています。この技術習得力を社会に出ても活かしたいです。

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Q学生時代に1番頑張ったことを教えてください。(100文字以上300文字以下)

ASaaS企業の広報インターンで、社内向けアプリの運用に携わり、WAUを20%から80%へ上昇させた。従来からの課題として「全社へのカルチャー浸透ができていない」「リモートワーク中心で、従業員同士・役員陣との交流機会が少ない」ことがあると考え、役員メッセージ・社員紹介コンテンツの週次配信、カルチャーに関する情報発信、社内サーベイの実施をアプリ上で行うことを社長に提案し、実行した。数値が伸び悩む時期もあったが、運用開始3ヶ月後にはWAU80%を超え、アプリを起点とした「会社と社員のつながり」を生むことに成功した。この経験から、ユーザである社員のことを第一に考え、再構築し続けることの大切さを学んだ。

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Qあなたが行った(もしくは行っている)最も大きな課題解決について、背景も交えて教えてください。(600文字以内)

A私が行った最も大きな課題解決は、高校3年次に主催した「フードパントリー」である。子どもの貧困問題に関心があった私は、部活で募金活動に参加していたのだが、次第に、募金の意義や有効性は承知しつつも、もっと当事者に寄り添った直接的な支援を行うべきなのではないかと感じ、最前線で貧困支援を行う行政やNPO職員、国会議員を取材した。すると、三密回避の観点から民間が運営する貧困支援の施設の大半が営業停止を余儀なくされており、困窮家庭をサポートする仕組みが機能していないことや、非正規雇用に就くひとり親の多くが職を失い、食の面で苦労していることが判明した。この現状に危機感を覚えた私は、ひとり親家庭や生活困窮者などを対象に、フードバンクや企業から集めた食品を無料で配付するイベント、通称「フードパントリー」を主催することを決めた。主催に先立って、隣町で行われた類似のイベントにボランティアとして参加したり、アドバイザーの指導を受けながら、イベントの企画・運営を進めていった。そんな中、世間体を気にすることにより、支援を受けることを躊躇う人々が存在する事を知った私は、LINEのチャット機能を活用して利用受付を承ったり、来場時間を分散させたりすることで、利用のハードルを下げる工夫をした結果、1世帯あたり15キロを超える支援品を、申込みのあった計27世帯に配布することができた。

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QIBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。(500文字以下)

A私が貴社で成し遂げたいことは、ITの敷居を下げ、「誰もがITによる恩恵を受けることができる社会」を実現することだ。ノーコードのアプリ会社でのインターンを通して、学校・行政・小売・飲食店など、様々な業界のDXを、スピード感を持って推進していくビジネスに関心を抱き、「ITの民主化に寄与していきたい」と強く感じるようになった。一方、ノーコードの技術だけでは、顧客の課題解決の手法が限られてしまい、真の課題解決には繋がりづらいことを痛感している。そこで私は、自らハードスキルを磨いていくことのできる環境かつ、日本のITインフラを支える貴社の技術とノウハウを活かして、顧客の課題解決とその先のエンドユーザの「わくわくする」体験を創出することを通して、ユーザ視点と開発側の視点の両方を持ちあわせたデジタル×ビジネス人材として成長していきたいと考えている。周囲から頼られるITスペシャリストとして、そして、社会に新たな価値をもたらす創造者として、貴社で活躍するために、ITの最新技術に対する好奇心を持ち続け、柔軟な発想と技術力を磨き続けていく所存である。

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Qゼミを選んだ理由

A私はSNSでよくファッションに関する投稿を見るのですが、その中でもファッションについて肯定的な投稿が多い中、否定的な投稿もよく散見されます。ファッションについての環境問題を今までよく考えてこなかったことから、ファストファッションが環境に対して否定的である側面もあると理解したことで、環境問題に興味を持ちました。また、ファッション以外の身近な環境問題についても、私たちができる対策を考え、少しでもよくしたいと考え、環境経済学のゼミに所属しています。

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Q他者と比べてなぜ貴社であるのか

AZETA CXでは様々な要望に合わせたサービスがあり、他者ではできなかった要望に応えることができるのが強みであると考える。また技術力が高いため、取引会社は大手企業さんもあり、自らの商談の中で役員の方とお話しでき、社会人としてのスキル向上もできるため。特にアパレル業界の実績が高く、ECの専門性が高いから。また、テレアポ営業ではなく、セミナーや展示会での名刺交換により新規顧客獲得をする反響型営業を行っているから。

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Q自己紹介

A学生時代に最も力を入れた経験は、映画館のアルバイトと、ゼミでの活動です。

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Q自己紹介

A○○大学〇〇学部に所属しております、○○と申します。私は、小学生のころから、「明るい」「ポジティブ」や「話していると元気になる」と友人やアルバイト先の方から評価していただくことが多くありました。『待てば海路の日和あり』ということわざにもありますが、勉強の成果がなかなかでなかったり、バイトで失敗してしまったり、など良くないことが続いても、挑戦を続けていれば良い結果がついてくると考え、行動をするように心がけています。


大学時代に頑張ったことは、税理士法人での長期インターンシップです。インターンでは、記帳代行などを行いました。記帳代行は、簿記で学んだことを直接活かすことができる点や、医業など専門的な分野にも触れ、新しい知識を得ることができる点でやりがいを感じました。一方で、自分が入力した内容でお客様が支払う税額が変化してしまうことなどに責任を感じ、自分の知識に不安を感じました。そのため、インターンの先輩や同期、担当者の方に積極的に質問をし、不安を払拭するように行動しました。その結果、疑問点を解決することができました。それだけでなく、フィードバックや作業のポイントなども一緒に教えていただき、自信をもって作業を行うことができるようになりました。今では、実際の業務を意識して、日々の学習を行うことができています。

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