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Q自己PR(300字)

A私は何事も前向きに捉え、粘り強い姿勢で取り組む事ができる。現在、組織に属して活動する中で、怪我を繰り返したり、試合で負けた事など、挫折を経験してきたが、私はそれをチャンスと捉えている。失敗=伸び代が見える機会であり、少しでも多く学び、それらを補った上で実行する事を繰り返し、自分の抱く理想に近づく事ができると考え、泥臭く取り組んでいる。また、主務としてマネージャー業を行なっており、組織の活性化、所属している部員等の個性を最大限活かして活動できる環境を作る事を目標に業務に取り組んでいる。経験のない事ばかりで、間違いも多いが、新鮮な気持ちで取り組み、自分の経験値を増やせる機会と考え、活動している。

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Qいままでの人生のなかで学業以外で最も失敗もしくは挫折した出来事を具体的にお書きください。(400字以内)

A体育会運動部に所属している中で、大怪我を繰り返してきた事だ。入部して半年が経つ頃から現在まで、怪我と復帰を繰り返している。特に大学一年生時は、寮や練習場での掃除などの仕事があったため、それらに取り組むだけの生活を送っていた。それから、手術を経て、大学二年生時の秋頃に、競技に復帰した。しかし、三ヶ月経った頃に、別の部分での大怪我を負い、そこから半年間手術などの療養期間を含め、競技から離れることを余儀なくされた。その際には、復帰した時に怪我前よりも良い変化を出せるようにトレーニングに励んだ。それから、復帰するも今年の一月に同じ部位を怪我し、現在まで、負傷部位の治療・機能回復を目的としたリハビリに取り組んでいる。目の前に大切な大会を控えている際の直前で、培ったものを発揮できないという事を繰り返しており、怪我という挫折から、失敗を繰り返さないために常日頃から学ばないといけないと感じた。

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Qガクチカ

A相手に寄り添う傾聴力だ。体育会部活動において昨年度は、必要以上の投げ込みや走り込みから、けが人が続出し大敗が続いた。入学時から公式戦に出場していた私は投手リーダーと共に、この強みを発揮した。去年の反省を生かし、自分本位ではなく、皆の意見を取り入れ、部員との意識のギャップが埋まるよう話し合いを重ねた。また、振り返りとフィードバックを部員と行い、1人1人の課題を見つけていった。結果、皆の練習態度が意欲的になり、リーグ最小失点で優勝を果たした。このことから、自分本位で物事を決めるのではなく相手目線に立つことの重要さを学んだ。この強みと経験を生かし、社会においても主体的かつ協調性をもって行動していきたい。

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Q「自身の課題解決だけでなく、仲間の課題解決のために共に取り組み、成功体験を得ることができる」という強みについて

A①野球部での活動:私は小学生から高校生まで野球部に所属しておりましたが、小学校の区選抜、中学校のクラブチームではスタメンとして出場することができませんでした。しかし、チームとしては中学校のときに全国制覇を果たすことができ、大きな成功体験を味わうことができました。これがきっかけで、私も試合に出場してプレーで貢献したいという思いがより強くなり、高校に入学してからは全体練習の後に毎日自主練習を行い、自身の課題であったバッティング練習に注力しました。その結果、高校2年生からはスタメンを勝ち取ることができ、「プレーでチームに貢献する」という目標を達成することができました。高校3年生では、主将を務めさせていただきました。自身の成長は勿論のこと、仲間にも私の体験した目標達成の成功体験を体感して欲しいと強く感じるようになり、チームメイトの課題を共にピックアップして解決に取り組みました。次第に欠点が強みに変わっていき、私と同じバッティングを課題にしていた仲間がホームランを打った時は、私が打った時と同等の喜びを感じることができました。


②体育会運動部での活動:野球以外でも成功体験を味わいたいと考え、大学からは体育会運動部に所属しました。最高学年になった現在、主将を務めさせていただき、異なるスポーツとはいえ、仲間の課題解決に向かって共に取り組むことができています。私自身運動部では試合に出場し日本一を取ることを目標に日々全力で練習に励んでいます。


③起業した塾について:スポーツ以外でも自身の強みを活かすことができるのか試してみたいという思いから、大学1年生の冬に地元の仲間3人と塾を起業しました。最初はお客様の獲得に苦しみましたが、私達の塾の強みとお客様に対する傾聴力、提案力を見直した結果、現在15名のお客様を獲得することができました。生徒様の成績も伸びており、課題解決に貢献することができています。

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Q志望動機

A貴社を志望した理由は、社内研修後にも充実している教育制度です。貴社が自社開発・運営をしているJava特化型プログラミングスクール「東京ITカレッジ」を用いたJava研修を3か月受講することができる東京ITカレッジには実務経験豊富な現役エンジニア講師が常駐されていて、その方に1対1で直接質問をできる点や、現役エンジニア講師の方が作られる最新のオリジナルテキストでも学習が可能なため、常に新しいスキルを身に着けることができると考えました。以上のことから、さらなる自分の成長の可能性が確信されている点に魅力を感じ、貴社を志望しました。

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Q1分間自己PR

A私は一つの目標を軸に様々なことに挑戦し続けられるところが強みだと考えております。そして、実際に将来グローバルに活躍するマーケターになるという目標のために大学時代はグローバルマーケティングについてゼミナールで勉強し、それ以外にも長期インターンや語学学習にも注力して参りました。この強みを活かし、御社に入社してからも、この目標を軸に掲げながら、まずは営業職として現場で経験を積み、目標を実現する舞台として御社で成長し続け将来的には自身が御社の製品を日本だけでなく世界中に更に浸透するきっかけ、プロジェクトを生み出したいと考えております。

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Q自己紹介

A私は一言で表すと「粘り強い納豆人間」です。私は将来グローバルに活躍するマーケターになるという夢の実現の為、大学では語学力向上とマーケティングに関する知識構築に注力しました。特に英語と中国語は2ヶ月に1回のTOEIC受験とHSK取得への資格勉強を入学時から継続しています。このように、一つの目標を掲げその軸に沿って努力し続けることが出来ることが自身の強みであり最も自身を表現できる言葉であると考えております。

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Q東急エージェンシーに入って何がしたいか?

A自分は共感と気づきを世の中に与えられる広告を届けたいです。

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Q自己紹介及びアイスブレイク

A部活動での主将経験と留学中の部活の経験、研究の話、どんな性格なのかを簡潔に30秒から45秒の間で話した。

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Q大学生活で一番楽しかったことは何?

A大学3年生の夏に中学時代のサッカークラブの友人と行った沖縄旅行です。中学時代の友人と沖縄の国際通りでお酒を飲み交わせていることだけでも嬉しかったですし、島唄ライブに行った時にその場のお客さんと仲良くなって、一緒に歌ったり写真を撮ったり、最後は一緒に二次会に行ったりと非常に思い出に残る日々でした。

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