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Q: ①中学、高校時代にはどのようなことをなさいましたか。
A: 中学時代は吹奏楽部の部長を務め、高校時代はバレーボール部のマネージャーをしていました。これらの経験では、人を支える仕事のやりがいや楽しさを感じました。
【深掘質問】 部活動のことや、それ以外のことでもよいので、何か頑張ったり長所を伸ばすことができた経験はありますか。
【深堀質問回答】 私は中高一貫校を受験し、更に高校はエスカレーター式で上がらずに別の高校を受験したので、チャレンジ精神が磨かれたと感じます。また、どちらも元々の知り合いが一人もいない学校を受けたので、新しい環境に対して臆することなく、むしろワクワクして取り組めるようになったと感じています。
Q: ②自分の長所は何だと感じますか。
A: 私の長所は相手の立場に立った行動ができることだと考えています。相手の言いたいことを推し量って行動することはもちろん、自分が話している時の雰囲気なども、相手が不安や不快な気持ちを持たないように注意しています。特にアルバイトにおいて、新人研修をする場合には自分が新人だったころを思い出し、研修相手と照らし合わせてどこが分...
Q: あなたの強み・自己PRを記入して下さい。
A: 私の強みは行動力です。自分の行いを通じて誰かの役に立つことが嬉しく思い、自分に出来そうなことがあったらすぐに行動するというポリシーがありました。特に印象に残っている出来事は高校3年生の時のことです。自転車で通学していた時、突然反対側にいたおじいさんが倒れてしまうのを目にし、すぐさま駆け寄りました。何度も呼びかけても反応がなかったので大声を出してすぐに助けを求めました。すぐに近所の人が駆けつけ、救急車に連絡したり介抱の手助けをしてくれました。その結果、周囲の人の迅速な対応のおかげで助けることができました。また、救急隊員や周りの人から行いを賞賛していただきました。入社後はこの経験で得た行動力を活かし、より良いサービスやコンテンツを提供していきたいです。
Q: 学生時代力を入れて取り込んだこと(自己PR)を記載してください。
A: 私は学生時代、常に「チームで成果を最大化すること」に力を注いできました。大学では学生○○団体の○○として、メンバー約○○名を率い、企画立案から○○、当日の運営までを一貫して指揮し、延べ○○名以上を動員しました。この経験で、目標達成のためにメンバー一人ひとりの強みを活かし、役割を最適化するマネジメント力を培いました。さらに、○○の長期インターンではリーダーを務め、○○やチーム目標管理を担当しました。メンバーとの戦略会議や改善施策を重ねた結果、チーム全体の○○率を平均120%に引き上げることに成功しました。これらの経験を通じ、私は課題解決力、○○、そしてチーム全体で成果を出すためのコミュニケーション力を磨くことができました。これらは、不動産・人材領域において顧客の課題を解決し、最適な提案を行う貴社の事業においても活かせる強みだと考えています。
Q: これまでに所属してきた「集団・コミュニティ」を、中学校〜大学まで順番に記載してください。◎修士・博士課程の方は大学院での活動も記載をお願いします。また、各コミュニティでの力を入れたことも...
Q: ①自己紹介をお願いします
A: ○○大学大学院1年生の○○です。本日は、○○から新幹線で来ました。短い時間ですが、よろしくお願いいたします。
【深掘質問】 ○○からだと、いつ頃こちらに来られたのですか?
【深堀質問回答】 新幹線で前日に○○に来ました。その日は、○○の家に泊めてもらいました。
Q: ②学生時代に力を入れたことは何ですか?
A: ○○のアルバイトです。○○では、やる気や○○力に差がある○○全員が理解できるように、○○や○○の工夫をするよう心がけていました。○○では、○○の性格や理解度に合わせて進度や接し方を調整していました。こうした経験を通じて、相手に応じた柔軟な対応やサポートの重要性を学びました。
【深掘質問】 具体的にはどんな工夫や接し方をされていたんですか?心を開いてくれない○○などには、どのように接していましたか?どのように共通点を見つけていましたか?
【深堀質問回答】 クラスのレベルに合わせて、○○の内容を変えたり、○○を○○の初めにしたり、○○中の発問をしたりしていました。また、自分から話すだけでなく、相手にも話してもらうように意識していました。そして、その中で相手と自身...
Q: 自身が大切にしてきた考えと、それを活かした学生時代の取り組み(学業、サークル等内容は問いません)(300文字以下)
A: 最後までやり抜く、という考えを大切にしてきた。アルバイト先の飲食店ではこの考えを大切にし、アルバイトリーダーとして責任感を持ち店の問題解決に取り組んだ。店では混雑時、〇〇により料理提供が遅れてしまう問題があり、お客様からも不満の声を頂くことがあった。店の状況を観察し、洗い場の店員が〇〇を考えながら動けていなかったことが原因であると分かった。そこで〇〇が分かるホールの店員に協力を仰ぎ、情報を共有してもらうことで問題を解決した。このようにアルバイトでは責任を持ち、お客様の声に耳を傾け、自ら問題を分析し解決を行った。
Q: 働く上で大切にしたいこと、その理由(軸)(300文字以下)
A: 私が大切にしたいことは二点ある。一点目はチームで働くことだ。私は中学時代まで個人競技を行っていたが、高校時に〇〇部というチームで戦う部活に入った。そこでの経験から、チームには、相互に助け合い、自分一人では成し遂げられないレベルの仕事をすることができるという魅力があることを知った。こ...
Q: 学生時代に力を入れたこと
A: 学生時代のアルバイトでは時間帯責任者として従事しており、アルバイト従業員の指導や指示出し、イレギュラー対応をするだけでなく、常にお客様の様子を伺い何を求められているのかを察し、それにあったサービスを提供するということを意識しながら働いておりました。これらの強みを活かして、貴社でもお客様に満足していただけるように貢献していきたいと考えております。
Q: 長所
A: 私の長所は常に落ち着いて行動することができることです。学生時代のアルバイトでは、常に店の外までお客様が並んでいるという状況でした。このアルバイトでは、お客様の動きだけでなく他のアルバイトの様子も見るなどとても広い視野を求められていました。どれだけ忙しくても、一人一人のお客様が何を求めているのかを考え、提案することで満足をしていただけたり、私の指示によってスムーズに店が回転したりというところを評価され、時間帯責任者という役職をいただくことができました。これらの強みを活かして、貴社でも常に冷静に物事を判断して仕事をしていきたいです。
Q: 短所
A: 私の短所はマイペースに物事を進め...
Q: 学生時代に力を入れたこと
A: 学生時代のアルバイトでは時間帯責任者として従事しており、アルバイト従業員の指導や指示出し、イレギュラー対応をするだけでなく、常にお客様の様子を伺い何を求められているのかを察し、それにあったサービスを提供するということを意識しながら働いておりました。これらの強みを活かして、貴社でもお客様に満足していただけるように貢献していきたいと考えております。
Q: 長所
A: 私の長所は常に落ち着いて行動することができることです。学生時代のアルバイトでは、常に店の外までお客様が並んでいるという状況でした。このアルバイトでは、お客様の動きだけでなく他のアルバイトの様子も見るなどとても広い視野を求められていました。どれだけ忙しくても、一人一人のお客様が何を求めているのかを考え、提案することで満足をしていただけたり、私の指示によってスムーズに店が回転したりというところを評価され、時間帯責任者という役職をいただくことができました。これらの強みを活かして、貴社でも常に冷静に物事を判断して仕事をしていきたいです。
Q: 短所
A: 私の短所はマイペースに物事を進め...
Q: ①自己紹介
A: はじめまして、〇〇大学〇学部〇学科から参りました〇〇と申します。現在は〇〇ゼミナールに所属し3年次は〇〇に関する研究を行いました。また、学生時代は部活動でやっていた剣道に力を入れて取り組んできました。本日はよろしくお願いいたします。
Q: ②学生時代に力を入れたこと
A: 学生時代に最も力を入れた経験は中学、高校の6年間続けた体育会部活動です。特に高校では大会出場を目標に本気で取り組んでいました。ですが最初のうちは強豪校相手になかなか勝つことができなかったんです。そこで私は2つのことを実践しました。一つは試合動画の分析です。団体戦がメインなんですけど練習試合の時にチームメイトに動画を撮ってもらって苦手な部分やもっとこうしたらいいという部分を見つけて、普段の練習の際にそこを意識した練習をすることによって磨いていきました。
もう一つは疲れが出る練習後半も気を抜かずに取り組むことです。疲れが出ると疲れていないときに比べて打突のフォームが崩れたりしますが、崩れないように意識し疲れが出ない練習前半と同じように最後まで綺麗なフォームで練習するように...
Q: ①簡単な自己紹介
A: △△△△大学から参りました○○○○です。学生時代は□□□サークルに所属し副部長を勤めながら、外部でのバンド活動にも注力いたしました。大学では、表現活動とそれをどのように教育に活用していくかについて実践しながら学んでいます。
【深掘質問】 大学で特に印象に残っている授業について教えてください。
【深堀質問回答】 ワークショップを実践的に学ぶ授業が印象に残っています。表現活動をただするのではなく表現にどのような目的があり、どのように人に影響を与えるのかということを考えながらワークショップをつくるよう心掛けました。
Q: ②挫折経験について
A: 学生時代に失敗したことは学校外で活動しているバンドでの初めての自主企画ライブです。ライブ全体で動員を50人にしようという目標を掲げて自主企画ライブを計画したのですが、半分程度しか目標を達成できませんでした。原因として、動き出しが遅かったこと、ライブの誘い方が弱かったということが挙げられると考えました。そこで、本番を起点に3か月前からお誘いするバンドを選びメッセージを送るやり方を変え、半年前から動き出して3ヶ月前には出演し...
Q: ①苦手なことはありますか?
A: コピー&ペーストの作業が苦手です。繰り返し事務的な作業はあまり得意ではありません。
Q: ②嫌なことを克服することはあなたにとって挑戦と言えますか?
A: 言えると思います。程度が何であれ、嫌なことが一つでも減ることは良いことだとも思います。そしてたとえコピー&ペーストの作業を克服することができたのなら、苦手だった私と克服した私は全く別物だとも思うので立派な挑戦だと思います。
Q: ③なぜ現在の学部・学科を選びましたか?
A: 新聞記者になりたかったからです。高校生の時は新聞記者になりたいと思っていました。そのため、メディアについて深く学べるメディア社会学科を選びました。
【深掘質問】 営業とは異なりますが、なにかきっかけがありましたか。
【深堀質問回答】 学ぶうちに、現在の新聞は購読者数が減る一方で増える見込みがないことをしりました。私はより多くの人に情報を届けたかったため、方向性が異なると思いました。営業は対面するお客様は限られていますが、そのサービスを導入することでエンドユーザーの方が幸福になる点で魅力を感じました。

