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Q自己PR

A私の座右の銘は「人を楽しませる、そして自分も楽しむ。」です。少しでも面白そう、楽しそうと感じた時はすぐ行動に移すようにしています。以前、海外の友達を作ろうと無計画で1人台湾に行ったことがあります。初めは日本語はおろか英語もまともに通じず、また文化の違いに戸惑うこともありましたが、最終的には現地で何人か友人を作り、今でもSNSでコミュニケーションを取ったり台湾に行った際や台湾の友人が日本に来た際は必ず会うほど交流が続いています。誰かのために、そして自分のために楽しみ、笑顔が生まれるところに私は熱くなれると考えております。

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Qあなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)

Aこれまでの最大のチャレンジは、地域の催しで40人規模の学生アルバイトのバイトリーダーを行い、売上向上に貢献したことである。メインの仕事は商品の魅力を伝え、お客様のニーズに合った商品を提案し販売することである。前年まで経営者の方が仕事を割り振っていたため、未経験者同士でシフトが重複することや、販売が苦手であるのに販売担当になることがあった。効率が悪い上に、学生達のバイトへの意欲低下にも繋がるため、この状況を改善したいと思い、経営者の方と綿密に話し合いながら、以下の2つの施策を提案して実行した。1つ目は、同じ学生である私の視点から一人ひとりの強みを把握し、適材適所で仕事を割り振った。2つ目は未経験者と経験者が一緒になるようにシフトを組んだ。1つ目は特に、多くのバイトの学生達と積極的にコミュニケーションを取った私だからこそ実行できたことだと考える。その結果、売上が向上し、参加者からも非常に働きやすかったと言っていただけた。この経験から、人と積極的にコミュニケーションをとることで、一人ひとりの強みを見出し、各自の能力を活かせるようにチームをマネジメントする力が身についた。

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Qあなたが自ら目標を設定してやり遂げた出来事について教えてください。また、その経験から得たことを今後どのように特別区で活かすことができるか、志望動機も含めて具体的に教えてください。(200字以内)

A大学の体育会部活動で自転車合宿の計画立案をした事です。普段は他の活動が主体のため、部員の多くが経験不足な中、部員の適性の把握から始め、合宿中の走行順等を入念に検討する事でこの合宿を離脱や事故無く終えました。この経験から、計画において入念な準備や細部まで検討を重ねる重要性を学びました。経済や産業の中心都市である特別区で、培った建築技術と計画力を活かし安全で快適なまちづくりに携わりたく志望しました。

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Q学生時代に力を入れたこと

A学生時代に力を入れていたことは部活動です。私は高校で野球部に所属し、中学時代にレギュラーを勝ち取ることが出来なかった経験からプレーでチームに貢献することを目指して全体練習終了後に自主練習を行い私の課題であった打撃練習を毎日欠かさず1時間継続しました。その結果打撃が私の強みとなり、2年次からレギュラーを勝ち取ることが出来ました。大学では、自らの課題だけではなく、仲間とチームの課題と向き合い日標達成を成し遂げたいという思いと新しいスポーツから学びを得たいという2点から○○部に入部にました。現在主将として、「楽な方に流される」というチームの悪い伝統を改善していく為に、「その日の全力を出し切る」をテーマに掲げ、チームの勝利の為に全員が弱い自分に打ち勝日々成長を感じられる環境を作っています。私は部活動の経験から課題解決へ向けての継続力と観察力を身につけることが出来ました。私は常に新たな挑戦や経験を通じて成長を追求する人間です。スポーツ経験から生まれた「課題解決力」を活かし、大学1年生の冬に地元の友人3人と共に塾を起業しました。テーマは「成績不振な中学生の定期テストの成績をUPさせる」ことでした。生徒15名全員の成績を上げ、中には学年200位から20位まで順位を上げた生徒もいます。この経験から、私の強みである課題解決力を多方面で話かすことができ、自信を深めることができました。また、起業の過程でお客様の獲得手段を学びました。最初は塾の概要とメリットを広えていましたが、効果がありませんでした。そこで、もう一度私たちの2つの強みを整理し、お客様の悩みに寄り添う環境を作りました。その結果、お客様の興味の方向が大きく変化し着実にお客様を獲得することが出来ました。この経験から、お客様に寄り添う共感性とお客様に最適な策を出す提案力を身に着けることができました。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A学業で特に印象に残っているのは、アジア圏の外国法を履修したことです。元々英語に関心があったため履修しました。大変興味深く、特に中国の労働法制にフォーカスして学習しました。その際には、最高評価であるSを取得しました。もちろん、他の法学科目にも力を入れ、法学演習でもSを取得しました。

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Q学業で最も力を入れて取り組んだ内容を具体的に教えてください。(400文字以下)

A私が学業で最も力を入れたのは英語の勉強である。私は英語が苦手だ。そのため、私は登下校の電車の中、勉強アプリで単語を覚えたり、長文読解の問題を解いたりすることを継続した。自宅から大学までが2時間弱と遠いため、この時間を有効活用しないと勿体ないと思い、この学習法を選んだ。今までは自宅か大学での空き時間に行っていたため、中々時間をつくることが難しく、勉強の計画を立てても実行できないことが多くかった。また、それが原因でかなりの身体的にも精神的にも負担になることがあった。しかし、登下校の時間という毎日コンスタントにあるスキマ時間を利用することで、今では学習時間を確実に確保できるようなった。この経験から、自分の英語力が少しでも上がったことだけではなく、時間の使い方も学ぶことができたと感じている。この経験を活かして、今後の就活の情報収集や就職後の自分のスキルアップの時間に費やせるようにしていきたい。

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Qこれまでの人生の中で、あなたがチームのために取り組んだエピソードとその結果を教えてください。(400字以内)

A私は大学1年から3年まで学園祭の実行委員会に所属していた。年次が上がるにつれ、徐々に責任の大きい仕事を受け持ち、3年次には部署のチーフを務めた。チーフとして後輩の相談や、本部の一員として学園祭の企画・運営を行なった。その中でも特に大変だったと感じたのは後輩のモチベーションの維持だ。本部に所属している学生は仕事量も多く責任感を持って取り組んでいる学生が多いように感じた。対照的に、まだ何をするべきか分からない下級生は任されている仕事量も少なく、意欲を保ち続けることが難しいように感じた。そのため、定期的にミーティングを開催し、コミュニケーションをたくさん取ることに注力した。内容としては学園祭の会議の他、大学生活の中で悩みや心配がないかを聞き、距離が近くなるように努めた。その結果、部署内の仲が良くなり、話し合いのしやすい環境になり、そしてそれが下級生の仕事に対する意欲の持続・向上に繋がった。

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Q所属している学科・研究室等で学んだこと、または卒業論文について、すでにテーマが決定している場合にはそのテーマ、内容について記述して下さい。

A(論文テーマが未決定のため、学科での学び)北海道に住む方とZOOMでのコミュニケーションを通して、街の活性化を行なう施策を考える授業が印象に残っている。なにを生活の課題としているのか、街のどこが誇りなのかを感じ取り企画を考えることが難しかった。偏見を無くしたうえで納得してもらえる案を考えた。

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Q「これだけは誰にも負けないこと」を教えてください。(200文字以上400文字以下)

A一度決めたことをやり遂げる精神力・遂行力は誰にも負けないと思います。この強みが生かされたエピソードとして、日々の英語の勉強の結果、TOEICで750点を獲得できたことが挙げられます。入学時は530点で入学しました。その中で学科の卒業研究着手条件としてTOEIC650点という関門制度があり、初めはその点数を達成することを目標として勉強を始めました。「最低でも1日30分は勉強する」ということを自分の中に決めて勉強を継続しました。時間が無い日には電車の中でリスニング対策をしたり、スタディサプリのアプリを利用したりして工夫をしました。その結果、大学の勉強やサークル活動、ホテルのフロントスタッフのアルバイトなど自分の時間を作りながらも英語力をつけることが出来ました。この勉強をしたことでただ点数が上がっただけではなく、アルバイトの中でも海外観光客のお客様とのコミュニケーションがとりやすくなったりと自分自身の経験の幅も広がったと考えています。

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Q要約書に書いていた「当社以外の就職志望先」について、他の三菱倉庫・住友倉庫を受けていない理由

A私は嘘をつけない性格のため、面接の際にこのような質問をされたら困ってしまうので、説明会を聞いて一番自分に合っていると感じた御社のみを受けています。

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