内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q当社の志望理由を教えてください。(200文字以内)
A私が貴社を志望する理由は、車で多くの人を幸せにしたいと思ったからです。車は人々の移動手段であり、空間であり、必要不可欠なものであると考えています。車で走ることで見える景色や車種ごとの独自の空間などは車の大きな魅力であり、これからも時代の進化とニーズに合わせて変化していくと思います。私は車という存在で人々の移動をより快適なものにし、人々に感動や幸せを届けたいです。
Q学生時代に力を入れたこと
A学生時代に最も力を入れた経験は、「学生運営の古着屋で、バイヤーとしてリサーチ業務やバイイング業務を行い、月間売上目標の50万円を達成したこと」。はじめはバイヤーの趣味嗜好によって仕入れが行われていたが、自らバイヤーに立候補しリサーチに基づいたバイイングを行ったことで、赤字だった古着屋を黒字に立て直すことに成功した。
Q自己紹介
A学生時代には学生運営の古着屋に所属し、学生ながら古着のプロ意識を持ってバイイングを行なっておりました。またサークルはダブルダッチサークルに所属し、5人のチームのリーダーとして全国大会出場を目指して練習しておりました。本日はよろしくお願いいたします。
A学生時代に最も力を入れた経験は、「学生運営の古着屋で、バイヤーとしてリサーチ業務やバイイング業務を行い、月間売上目標の50万円を達成したこと」です。はじめはバイヤーの趣味嗜好によって仕入れが行われていたが、自らバイヤーに立候補しリサーチに基づいたバイイングを行ったことで、赤字だった古着屋を黒字に立て直すことに成功した。
Q趣味や特技について
A私の趣味は写真をとることです。写真サークルにも所属しており、一人で散歩をし、その季節ならではの写真を撮ることを楽しみにしています。特技はピアノで、習っていた期間は小学生の6年間のみですが、現在も家でピアノを弾き、それがリラックスできる時間になっています。
Q簡単に自己紹介をお願いします
A○○大学〇〇学部の○○と申します。本日はどうぞよろしくお願い致します。私は、大学で主に英語を学び、また海外のボランティア活動にも参加致しました。学外では、アパレル業界にてアルバイトを行い、3年間継続して現在も働いております。本日はどうぞよろしくお願い致します。
Q少子化の影響で定員が満たない大学の、志望者を増やすにはどうすればいいか。(条件①:テクノロジーを活用すること。条件②:定量的に示すこと)
Aボトルネックは少子化。少子化を一人の力で改善することは不可能→少ない子供をどれだけ獲得できるかに焦点を充てる。 回答〈大学受験校を選ぶまでの行動をAIDMAモデルに落とし込む〉 施策として、①かつての大学OBなどを登録したデータベースからそのOBへの連絡を試み、その子供を志願者として獲得(テクノロジー要素)②SNSや広告を使い、大学生にマーケティングする③受験費用を下げる、など
Qこれまでの選考を経てアクセンチュアに対してどのような印象を受けたか
A人の意見を聞く会社だというイメージを受けた。コンサルティング会社は個人プレーを重視するイメージが強かったが、アクセンチュアはそうではなく、チームとしてのアウトプットを重視している印象。また、選好の中で、一人一人の良さにしっかりと向き合ってくれていると感じた。
Q自己PR
A私は好奇心旺盛で、何事にも積極的に行動ができる性格です。特に自身が関心を持った物事については熱中して打ち込むことができます。小学生の時に韓国に興味を持ってから韓国語の学習を始め、留学やスピーチコンテストなどにも参加しました。その他にも英語やフランス語、手話の学習と課外活動などにも挑戦してきました。興味を行動に移すことは語学学習だけに留まらず、大学ではお笑いや水泳、気球など様々なサークル活動に精力的に取り組みました。また、それらの活動を行えるだけの体力的・精神的なタフさも兼ね備えています。人と関わることが大好きで、こうした経験を通じてたくさんの人とコミュニケーションを取ることで、人生の視野を広げることができました。数多くの文化に興味を持ち、飽くなき探究心と好奇心で自分の「好き」に誠実であり続け、変化を恐れることなく深く広く学び続けようとする姿勢を業務でも活かすことができると考えております。