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Q特技・趣味等の自己PR

A私は音楽に非常に強い関心があります。3歳から21歳まで、楽器の演奏を続けてきました。ピアノやクラリネット、ギターやドラムなど、環境や所属する団体の変化に伴って担当する楽器も変えてきましたが、楽器の演奏が好きであるという気持ちは一貫して持ち続けてきました。また、自身が演奏することだけでなく、音楽を聴くためにコンサートやライブに足を運ぶことも好みます。音楽の趣味も環境に伴って変わってきました。吹奏楽部に所属していたころはプロの吹奏楽団の演奏を聴きに行くことが多くありましたが、音楽系部活動に所属してからはバンドの演奏を聴きに行くようになりました。これらは単に自分の好きな曲を実際の演奏で聴いてみたいからというだけではなく、自分自身の技術の向上のための勉強も兼ねています。憧れのアーティストの演奏を実際に聴くことで自身の練習に対するモチベーションが非常に上がるため、音楽系部活動に所属している現在は、プロアマ問わず、定期的にバンドのライブを見に行くようにしております。

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Q志望動機

A学習に専念することができる研修制度を設けている貴社に私のファーストキャリアを捧げることで、未経験から一人前のエンジニアへ成長するための第一歩を安心して踏み出すことができると強く感じているためです。研修が終わった後にも新たな言語のキャリア研修を受けられる「キャリアチェンジ研修」もあり、自分の成長のために進んで学び続けることができる環境であると考えております。また、アウトソーシングという形をとっている貴社で働くことで様々な文化や技術に触れ、IT業界に関する幅広い知識を身に着けていきたいです。

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Qあなたの強みを教えてください。

A熱意と粘り強さです。一度始めたことは最後までやり遂げる向上心と集中力、達成経験があります。

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Qあなたがこれまでに最ものめりこんだモノ・コトとその理由を書いてください。

A大人数である事を活かした、サークルでの課外活動にのめり込みました。100人近いメンバーを代表としてまとめ、一つの作品を共に作り上げる過程は、想像以上に骨が折れる経験でした。しかし、皆の価値感が調和し、同じ目標に向かって一致団結した時の相乗効果には、目を見張る物がありました。個性豊かな仲間達が持つ、多様な創造性が一つとなった時に生まれる爆発的なパワーに強く惹かれ、会誌以外の漫画誌の発行、ジャンル・媒体を問わない創作大会の企画を行うなど、サークル活動にのめり込みました。入社後も、この経験で培ったスキルを活かし、社員の方々と協力して貴社の事業に取り組みたいと考えています。

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Q当社を志望する理由

A趣味、勉学ともに文具に親しんできた経験を活かし、商品開発職として、誰もが愛着を持ち、手放せなくなるような筆記具の企画、開発に携わりたいからです。お客様が売り場でペンを選ぶ際、「筆記」という機能を満たす事だけを求めるのであれば、最も安価な製品のみが市場に流通する筈です。だからこそ、文具の魅力とは、使用感やデザインに感動し、「愛着」を感じる事であると信じています。貴社の製品にはマッキーを中心とし、シャイニーカラーペンやチェックペン等、ふとノートを見返した時に愛着が呼び起こされる製品が多く、私も誰かが思い出を記録する際、その道具として選ばれるような文具を作りたいと考え、この業界を志しました。

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Q中学、高校、大学における部活やサークル活動といった課外活動とその戦歴や成果を教えてください。(100文字以内)

A中学時代、陸上部に所属し長距離3,000m走で県大会決勝進出。大学の体育会部活動では沢登りを行った。下級生の育成によるチームの基礎力向上を担い、4泊の登山合宿を成功させた。

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Q最近気になったニュースを教えてください。(50字以内)

A災害報道において方言の温かさと、情報伝達性を両立させる難しさについて。地方出身としての経験から。

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Q自ら学び行動した経験について(250~350字)

A私が自ら学び行動した経験は野球での活動です。大学では高校までに比べ投手のレベルが高く、様々なタイプの投手がいました。その対戦相手が異なり様々なタイプの投手に対応することが課題でした。試合に出場した際も初めは結果を残すことができず、悔しい思いをしたことがたくさんありました。その悔しい気持ちをばねにして、自分自身の成長に繋げていきました。練習や試合での打撃フォームの動画を撮ってもらい、見返すことで課題を克服していきました。そして、どのような投手にも自分のフォームで打つことを目標に練習に励みました。その結果、対戦相手が変化しても対応することができ、結果を残すことができるようになりました。また、対戦相手が変化していく中で先を見据え、対応する力を身に付けることができたと感じています。

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Q研究テーマ

A半導体デバイスの研究を行っている。近年、スマートフォンなどの高性能なモバイル機器の普及やオンライン活動の拡大により、一人当たりの扱うデータ量が大幅に増加している。それに伴うIT機器の消費電力の増加が問題となり、IT機器に用いる集積回路の高速化・大容量化・低消費電力化が求められている。これらを満たすために、われわれの研究室では半導体デバイスとして〇〇ダイオードに着目した。

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Q入社後に挑戦したいこと

Aアナログデバイス:半導体を通して人びとの生活を豊かにするモノづくりに携わりたい。私は小さな電子機器がきっかけで半導体に興味を持ち始めた。しかし、半導体を勉強するなかで、半導体が小さな電子機器のみならず自動車や社会インフラなど生活に欠かせない多くのモノに用いられていることを学んだ。高品質な半導体デバイス開発は私たちの生活をより豊かにするものである。私は自身が学生時代に培った半導体の知識や、研究で半導体デバイスの性能向上を実現した経験を活かして、自動車や社会インフラに注力している貴社で半導体デバイス開発に携わりたい。デジタルデバイス:車載向けマイコンに関して世界有数のシェアや高い技術力を有する貴社のもとで、その技術力を吸収しながら、より高い自動運転レベルを実現したい。自動車は開発されてから現在に至るまで、人や物を運ぶものとして人びとの生活を豊かにしてきた。しかし、自動車による事故は毎年何十万件も起こっており、その原因の多くは人為的ミスによるものである。事故を減らすためには、自動運転レベルを向上させ、運転主体を人からシステムにする技術が必要である。より便利で安心安全な自動車を目指して、貴社でのマイコン開発業務に携わりたい。

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