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Q旅行業界と弊社の志望理由(400字以内)

A私が旅行業界を志望する理由は、将来性があるからです。私はコロナ禍の2021年に○○学部に入学しました。観光地が閑散としている様子をニュースで見て将来が不安でしたが、ある調査で「アフターコロナでやりたいこと」の一位に「国内旅行」がランクインしており、多くの人が旅行を求めていることを知りました。さらに、外出ができない中でオンラインツアーなどの新しい旅行の形が登場してきました。これらは、コロナ禍だったからこそ旅行の重要性が再認識され、新しい選択肢が生まれたのだと思います。したがって、私はコロナ禍で旅行業の将来性を知り、強く旅行業界へ進みたいと思いました。その中でも貴社は、様々な業務に挑戦することができ、DX化が推進されている中で敢えて「顔が見える営業」をしている点に魅力を感じました。貴社が大切にしているこのモットーでお客様を一貫してサポートし、感謝される仕事がしたいです。

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Q志望動機

A「人々の一生記憶に残る旅行」を届けたいため志望します。私は高校時代の修学旅行で忘れられない貴重な体験をしました。そこで、将来はこの感動を提供する仕事に就きたいと思うようになりました。そのため、大学時代には国内旅行業務取扱管理者の資格を取得する等、目標に向かって努力してきました。私は貴社の強みである教育旅行を通じて、人々の記憶に残る旅行を手掛けたいです。

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Q志望動機

A私が貴社を志望した理由は、2つあります。1つ目は研究施設や医療施設、教育施設の設計に携わることができるからです。未来の日本を作っていくには研究や医療、教育は必要不可欠なものです。私は研究者でも医者でも教師でもありませんが、設備設計者として、そこで働いたり学んだりする人々にとって最も快適でかつ省エネな環境を提供することで社会貢献ができるのではないかと考えました。2つ目は周辺地域の自然エネルギーを活かす真の環境建築を追及している貴社で私も環境の設計をしたいと考えたからです。説明会で話を伺った際、設備を追加することである条件下における室内の環境を良くするのではなく、建築の形などを工夫して環境の設計を行うことこそが真の環境建築であるということに気付き、私も貴社で環境設計がしたいと考えました。

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Q学生時代に頑張ったこと

Aアルバイトで動員促進チームリーダーとして校舎に入学してくれる生徒を増やしたことです。校舎には4つのチームがあり、私は大学1年生の秋から動員促進チームのリーダーを務めていました。大学1年生の夏の招待講習の反省として、生徒自身が入学前に「ここなら入学してからも頑張れる」校舎だということを感じられていないことが一番の問題点であると考えました。先輩や社員の方に自ら研修をお願いし、積極的に講習システムの改善に努めました。さらにチューターと社員全員の意識統一のため、目標とそれぞれの行動の目的を根気強く発信し続けました。その結果、冬・春の招待講習ではともに前年度を大幅に超える入学数を獲得、過去最高在籍を更新し、全97校舎のうち総合指数4位の実績をいただくことができました。自分が先導してチームを引っ張るべき場面と仲間と一緒に考え、作り上げていくべき場面を使い分け、妥協せずに目標に向かって努力し続けることで、立場や年齢の差を超えて様々な人の心を動かすことができるのだと気付きました。

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Q正課外活動(学外も含む)・ボランティア・インターンシップなど

A2年間アルバイトで予備校のチューターとして働いていました。校舎には4つのチームがあり、私は大学1年生の秋から3年生の春まで動員促進チームリーダーを務めていました。本気で頑張れる生徒を募集し、入学してもらい、教務指導で頑張り続けられる生徒を育成する、それが生徒からの信頼になり、また募集へと還元されるというサイクルをチューター全員が意識し、毎日の指導に努めました。この経験を経て、様々な境遇の人と、一人一人の人間として妥協せずに向き合い続けることで信頼を作ることができ、その人の人生にまで影響を与えられることに気付きました。

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Qガクチカ

A学生時代に最も打ち込んだことは、大学で入部した体育会部活動において3年間大技に挑戦し続けたことだ。練習の中で何度も失敗してしまい、メンバーのモチベーション低下が課題だった。そこで、大会で成功させることを目標に「練習の度に小さな目標を設定する」「メンバーとの積極的な会話」の2点を行った結果、3年間挑戦し続けた大技を最後の大会で成功させることができた。この経験から、大きな目標を達成するためには仲間意識をもって常に自分に何ができるのか考えることの重要性を学んだ。

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Qガクチカ

A学生時代に最も打ち込んだことは、大学で入部した体育会部活動において3年間大技に挑戦し続けたことだ。練習の中で何度も失敗してしまい、メンバーのモチベーション低下が課題だった。そこで、大会で成功させることを目標に、「練習内での目標の不明瞭さ」と「失敗からの雰囲気の悪さ」という2つの原因に対し、それぞれ対策を講じた。まず、練習の度に小さな目標を設定した。この小さな目標を実現するために逆算しながら練習に取り組むことができた。次にメンバーとの会話を大切にした。練習の中で、メンバーと必ず1回の会話をすることで、その日のメンバーの状況を把握し、練習の中でのよいアドバイスや声掛けにつながった。結果、3年間挑戦し続けた大技を最後の大会で成功させることができた。この経験から、大きな目標を達成するためには「仲間意識」をもって常に自分に何ができるのかを考えることの重要性を学んだ。

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Qゼミテーマ・内容

A○○について研究を進めている。人々の思想に影響を及ぼす要因に共通点を見出すことで、○○が起こる十分条件を考察する。実際に起こった○○の事例ごとにこれらの観点について分析し比較を行う。自分が負のイメージを持っているものに対してはマイナスの先入観で物事を考えてしまうこと、仲間意識が深く関わっていることが分かった。また研究を通して、他者の意見を積極的に聞き新たな視点を得ることの重要性を学んだ。

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Q今までの人生で力を入れて取り組んだことを教えてください。

A体育会サークルで事故率の低減に尽力した。体育会サークルの合宿係を務め、大学2年時に部員18名とともに、1週間の合宿を実施した。合宿中の事故率が高いという課題に対し、練習会や講習会の開催・合宿中は毎時間に位置情報を送信するなどの取り組みを行った。困難だったことは、部員1人1人の能力の把握することである。

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Q取り組んでいる研究テーマ(100字以内)

A私の研究は、インピーダンス測定とその解析を行っております。

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