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Q学業に関して(卒業論文・研究課題・ゼミ、得意科目、力を入れた分野等)

A卒業論文で、交差点の事故対策についてを研究しています。

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Q研究/ゼミのテーマ (第二新卒の方は現職/前職の業務名) を記入ください。

A憲法分野を中心とした、日本の法制度の形成過程研究

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Q専門のコースを志望された方は、志望するコースの志望理由をすべてこちらの欄へご入力をお答えください(600文字以内)

A経済の根幹を支える金融業界で、ITの技術を用いてお客様に安全・安心な生活を届けたいと考えているためです。私はカフェのアルバイトで、食品ロスを無くすように努めた経験から、新たな試みを行いながら課題に対処し店舗全体を動かせたときに、とてもやりがいを感じました。この経験から、多くの人々の生活に欠かせないものを支え、社会に貢献したいと思い、金融においてより安全性の高いシステムを作りたいと考えております。また、貴行では、りそなグループアプリを始めとするIT技術への新しい取り組みを行っており、とても魅力を感じました。そして、商業銀行と信託銀行どちらの役割も担い、お客様に長く寄り添えるような体制を敷いており、より多くのお客様にサービスを多角的に提供することができます。金融のシステムを支えるIT技術を駆使し、お客様の課題を一日も早く解決できるようなシステムを金融の面から作りたいと考えております。その際、数学を学ぶ上で身に付けた、仮説検証力を生かしたいと考えております。大学では定理や命題の証明方法を考え、検証を繰り返し、どのように主張を論理的に一般化して示すかに苦戦しました。分からない部分は周りのゼミ生や教授に積極的に質問をし、新たな考えを取り入れながら根拠をもって証明するよう徹底しました。日々変革の進むこの業界でも、既存の考えにとらわれず、仲間と協同して問題解決をする点で力を発揮したいと考えております。

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Q学生生活の中で力を入れて取り組んだ内容を記載してください。※50文字以内

Aサークルの総務として活動における遠征の計画と実行に尽力し、キャンセル料の負担をゼロにできました。

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Q学生時代で力を注いだ点(学業) 400以下

A私は、他のゼミナール混合の新製品開発発表に力を入れました。グループごとに世の中に対して需要のある新製品を開発し発表するというものでした。ゼミナール以外の時間で他のゼミナールの生徒もいる中で進めなければならなかったので集まれる時間が少なく、初めて話す人もいてグループ内で方向性の違いが生まれました。


そこで2つの取り組みを行いました。1つ目は、ゴールの決定です。先にゴールを決め、逆算して物事を進めていくことで作業の効率化を図りました。2つ目は、別の身近な話をするなど緊張を解き、意見が出やすい環境づくりに努めました。その結果、受賞することはできなかったですが、様々な意見をまとめ、協力しながら取り組むことができました。この経験から、グループで活動していく中での目標の明確化、協調性の重要性に気づきました。

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Q自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験、その目標を立てた背景を教えてください。(500字以内)

A浪人を経ての第1志望合格に向け、全力を尽くした経験だ。日々の努力の成果が顕著に偏差値として表れる受験勉強は、周囲の受験生との闘いであると同時に自分との闘いだった。現役当時は目標と現状の学力とのギャップの認識、そして勉強習慣の維持ができなかったことで自分に負け、第1志望に合格できなかった。周囲の同級生が進学先を決める中、憧れを捨てきれず浪人を決意した。浪人期間は、それまで第1志望に合格できる程の質と量の勉強をしてこなかった自分と真正面から向き合うところから始まり、周囲の浪人生に追いつこうと必死だった。模試をマイルストーンとし、月、週、日単位で勉強計画を立てPDCAサイクルを徹底。思うような結果が出なかった模試後も徹底的に自身の実力分析をし、ド根性精神で毎日12時間勉強を継続した。結果、第1志望に合格し、振り返ると人生で最も勉強を好きになった充実した時間だった。目標を立て、その達成を繰り返すことで自身の成長が可視化され、勉強を楽しむマインドにつながっていたのだ。浪人の1年間で身につけた『長期間継続して1つのことを自分の力でやり遂げる精神力』を武器に、社会に様々な価値貢献をしていきたい。

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Qこれまであなたが、最も力を入れて取り組んできたことを簡潔に記入してください。

A大学の運動部にて東日本大会チーム優勝を目指し、チーム力の向上に努めたこと。

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Q学生時代に力を入れて取り組んだことを、あなたの想いや取られた行動を交え具体的なエピソードをご記入ください。

A◆タイトル運動部にて、精神的サポートを通じて東日本大会優勝に貢献した。◆本文運動部の大会優勝を目指すにあたり『チーム力不足』が課題の1つにあった。現役最後の年で優勝への想いもより強く、全員で優勝を勝ち取るために部が皆の拠り所となるような雰囲気作りに邁進した。具体的には、自身が各部員と積極的に話すことでパーソナリティを知り、信頼関係を構築。そして部員同士の架け橋となり、練習内外のフランクな交流機会を充実させ、部員の繋がりを強化するサポートを行った。結果、部活全体で士気が高まり、結束した選手達の努力の甲斐あって大会で優勝を果たした。集団を強固なものにする際の個々との『最適な対話』、つまり個人と心を通わせた対話と信頼を軸に、チームでさらなる高みを目指す環境を自身から波及したい。

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Q学生時代において、「これだけは誰にも負けない」と自負できる取り組みは何ですか?(100文字以下)

Aコロナ禍による廃部の危機に瀕していた〇〇部において部員数を増やし多くのイベントを開催したことで部を再興させた経験

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Q学業、ゼミ、研究室で取り組んだ内容 (300)

A大学のゼミのボランティアで、周囲の状況を見て、人手が不足していそうな場所を判断し、職員の方に何かできることはあるか伺い、自ら行動していました。また、何をしたら良いかわからず困っているゼミの友人に業務の提案をしました。この経験から周りをよく見て積極的に行動する大切さを学びました。

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