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Q学生時代に注力したこと

A最も注力したことは、体育会の活動である。1年生の頃から、練習ではチームの誰よりも大きな声を出し練習を盛り上げることを大切にしてきた。現在は、そのような日々のポジティブな声かけが評価され、試合前の円陣では中心に立ち試合前の激励ポジションを務めている。また副主将に就任してからは、下級生のモチベーションが低下している部員と面談を行い、悩みを聞き出し、前向きに部の活動に取り組めるように寄り添ってきた。

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Q自己PR

A私の強みは主体的に組織の課題を特定・解決し、チームとしてより良い成果を生み出す力だ。体育会運動部で全国3位に入賞した経験がある。当初技術向上のノウハウがなく伸び悩んだが、信頼を得て幹部に就任していた私はチームの悩みに傾聴し、実力不振の原因特定を試みた。結果、メンバー毎の立場や困難が異なり、その理解不足により互いの指摘が的確でないため、個々の課題解決にチーム全体が協力できていないことが原因と特定できた。この解決のため順番を入れ替える練習を提案、実行した。結果互いの立場への理解を得たことで課題に対する主観的な議論が可能になり、個々の課題にチームで取り組むことができた。成功体験を得たチームの結束力と実力は飛躍的に向上し全国3位入賞という結果を得た。

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A私の強みは主体的に組織の課題を特定・解決し、チームとしてより良い成果を生み出す力だ。体育会運動部で全国3位に入賞した経験がある。当初技術向上のノウハウがなく伸び悩んだが、信頼を得て幹部に就任していた私はチームの悩みに傾聴し、実力不振の原因特定を試みた。結果、メンバー毎の立場や困難が異なり、その理解不足により互いの指摘が的確でないため、個々の課題解決にチーム全体が協力できていないことが原因と特定できた。この解決のため順番を入れ替える練習を提案、実行した。結果互いの立場への理解を得たことで課題に対する主観的な議論が可能になり、個々の課題にチームで取り組むことができた。成功体験を得たチームの結束力と実力は飛躍的に向上し全国3位入賞という結果を得た。

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Qあなたが学生時代に一番力を入れて取り組んだことを記入下さい。(200文字以下)

A私は2年半、学生団体の広報局に所属していました。主な活動は定期的なSNSの更新や半年ごとに発行する広報誌の企画・制作で、広報誌は4つの発行に携わりました。特に広報誌の企画・制作では全工程を1人で担当し、配布する際に学内外の関係者から好意的な意見を頂き、やりがいに感じていました。この活動の中で、新しいアイデアを想起する力、物事を言語化する力、他の局員との協調性を身に着けることができました。

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Q学生時代、あなたが一番力を入れて取り組んだことについて記述願います。

A私は障害のある方々と協働してアートプロジェクトの企画・運営を行いました。プロジェクトの立ち上げの経験が学生時代にできることが貴重だと考え参加しました。その中でも特に私は広報班のリーダーを務め、班のメンバーと週1回のミーティングを重ねながら、定期的な公式SNSの更新やポスター・チラシの作成を行いました。当日の来場者目標を100名と設定 したのですが、学内外でのイベントの認知度が低いことが課題でした。そこで2つの施策を行いました。1つ目はSNSの2日に1回の更新を徹底し、頻度を高めることでより多くの方に活動を知ってもらう機会を増やしました。2つ目はチラシを直接手配りし、大学や地域の方からの認知を得ました。その結果、目標以上の165名に来場いただき、成功へ導くことができました。私はこの経験で主体性や行動力、班としての協調力や傾聴力を身に付けることができました。

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Q研究内容(※ 研究のプロセスやねらいとする事柄を平易にまとめてください/技術職:800字 事務職:400字)

A私は大学のゼミで経済学の勉強に力をいれた。学部3年の頃は、教科書を用いて基礎的な知識を固めるとともに、フィナンシャルタイムズと呼ばれる英字新聞をゼミ生と教授間で読み合わせる中で、現実の世界経済における諸問題に対する積極的な態度を身につけた。特に印象に残っている記事は、エネルギー価格とアメリカ経済に関するものだ。趣旨としては、一般的には原油価格が高騰するとインフレになり、株価が低下し安全資産である米国債券が買われる傾向にある。しかし、米財政や国会の不健全化によって米国債がリスク回避の手段とならなくなり、株価の下落を止めるきっかけがなくなる危険性があるというものだ。以来、エネルギーが経済学・政治学・地政学などに与える影響の大きさに関心を持つとともに、日本のエネルギーの将来に危機感を覚えた。そこで、エネルギーに関する文献を読むとともに、経産省主催のフォーラムに参加するなどしている。

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Q自ら難易度の高い目標を定め、その達成のために粘り強く取り組んだ経験について、教えてください。結果の成否によらず、あなた自身が考え工夫・努力したことや、取り組みの動機・プロセスなどが具体的に分かるように記してください。(250文字以上400文字以下)

A私はレギュラーとして大学の体育会運動部をリーグ昇格させるべく、1年時から練習メニューの改革に取り組んだ。当チームは10年以上関東最下位リーグに所属し、部員の目的意識や目標が薄れていた。そこで、私は中高とメニュー作成に携わり、常に考えて練習をする重要性を学んだ経験から部員の課題に応じたメニューを作成しようとした。まずは、部員が自身の強みや弱みを把握することが必要だと考え、毎週のフィードバック制度を設けた。そこで出た課題に対してメニュー班がアドバイスした。次に、私を含めた数名で強豪校の練習に参加した。そこでは、強豪校のメニューだけでなく選手の練習に対する考え方を学ぶことができた。これらを1年継続した結果、自主練習をする部員や課題を言語化できる部員が増え、士気と実力が向上したように思う。また、念願のリーグ昇格を果たした。今後も、様々な方にアドバイスを貰いながら強い責任感を持って仕事をしていきたい。

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Q自己PR

A私の強みは結果が出るまで諦めない粘り強さです。その強みが表れたのは所属する〇〇部で、同期や後輩が成果を上げていく中、自分の技量が上達しないことに対して焦りが募っていきました。しかし、1回の活動ごとに自分の課題を洗い出し、訓練のない日にもイメージを重ねることで操作を自分の中に落とし込みました。着実な努力を重ねることで技量が上がり入部してから2年半で成果を上げることができました。成果が出ないことに対して焦りと不安を感じていましたが、ご指導いただいた方々へ恩返しをしたいという強い思いで取り組むことができました。この粘り強さは仕事において、成果が出ない時でも諦めず、失敗するごとにきちんと振り返りを行い成長に繋げることができると断言できます。

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Q志望動機400字

A志望動機は2点ある。1点目は、叶えたい夢があるからだ。私は、接客業のアルバイトを通してお客様のニーズを見極め、自分の人間力をもって付加価値をつけていく仕事にやりがいを感じた。将来は、無形商材を扱う金融業界、特に生命保険を通して長期的に顧客に寄り添い、最高の安心を届けることを第一に考える貴社で、自身の仕事の付加価値を最大限に高めることで、大きな影響力をもって顧客を支え続けたいと考える。2点目は、自分の強みを貴社で揮うことができると思うからだ。「現状に満足せず、常に問題意識をもって課題を発見・解決する」私の強みを、保険の販売だけでなく、中小企業への経営支援や健康支援に力を入れている貴社において発揮することで、お客様に寄り添った課題解決をし、数多くの企業を支えることができるだろう考える。以上2点から、私には貴社で達成したい夢、貴社に貢献できる力を持つ。だからこそ、私は貴社に入社したいと熱望する。

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Q研究内容(100)

Aフランス語で書かれた文献の読解と解釈をしています。一つの作品を扱う際には、その作品が書かれた当時の歴史的・社会的・文化的背景や作家の生い立ちや思想についての知識を学び、それを用いて作品を分析します。

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