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Q長所

A状況を把握し主体的に取り組むことです。

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Q今まで一番力を入れてきたこと ※200字以内 ※過程と結果を含めて記入してください。

A体育会運動部にて約70年続く○○大学○○大学定期戦を初の収益化で開催しその運営を務めたことだ。SNSでの告知やポスター掲示、パンフレット配布などを提案し、多くの人の目に止まるような工夫を行った。また、他大学との運営ということで、両大学混合の係分けにより効率的に作業を進められるようにした。結果、約500名の集客、黒字を達成することが出来た。この経験から俯瞰的に物事を捉え緻密な計画を立てることの重要性を学んだ。

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Q川崎汽船を志望した理由を簡潔にご記入ください。

A体育会運動部でのマネージャー業の経験を活かして、異なる立場の人と協力しながら物流という面で人々の生活を支えたいからだ。1つの船に多くのステークホルダーが存在する海運業ではそのやりがいを感じる事が出来る。また貴社は市況が激しい海運業界において進取の気性の下で挑戦を続けてきており、私も世界の物流を支える使命感を持って働きたいと考えている。

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Q志望部門を選んだ理由について記入してください。(200文字以下)

A総輸入の50%のシェアを占める貴社で供給部門での需給、原油調達などの業務を通じて国内の安定供給を担うと共に、人々の生活を守り、支えたいからだ。東日本大震災の時、私は東京に住んでおり被害が少なかったものの計画停電等で不安な日々を過ごしていた。ガソリンがいかに重宝されているか、そして家に灯りを灯せるだけでどれだけの安心感が生まれるのかを感じ、安定供給の一助となり人々の生活を守りたいと考えた。

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Qあなたがこれまでに最も達成感を得た経験について、なぜ達成できたかの要因を含めて教えてください。(500)

A私は、90組が参加し、社会問題解決型の保険新商品を発表する国際学会で優勝した。自分のアイデア力がどれだけ通用するのか確めるべく挑戦することにし、友人を募って半年間研究に取り組んだ。当初、班員6名の都合が合わず、決め事が予定通りに進まないことが課題だった。会議に一回参加出来ないと、内容理解が遅れ、次の会議で発言に至りにくいためだ。私は、作業工程を俯瞰した結果、全班員で1つの作業に取り組んでいたことが原因だと気付き、ある程度は業務を分担させる必要があると考えた。そこで私は、各々の強みを活かした分業制の導入を提案した。行動力のある人は代理店訪問、分析力のある人は調査結果をまとめるなどと班員に働きかけた。作業の質と速さの向上で当初の課題が解決したことで、問題のさらなる深堀りとニーズ把握に繋がったため、最終的に最適な商品提案に至った。課題が解決した要因は、自分がリーダーとして広い視野を持つだけでなく、各班員の強みを把握していたからだと考える。この経験から、一人一人の強みを最大限活かす重要性を学び、周りに働きかけて組織に相乗効果をもたらすことが出来るようになった。

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Qこれまで最も力を入れた活動について教えてください。(大学/大学院時代に限定しません)(400)

A私は、保険新商品を提案する国際学会に力を入れ、参加した90組から優勝した。保険会社の実務家の審査に通る質の高い企画立案を、半年の短い研究期間内でやり遂げ、最終的には説得力のある発表にまでこだわったため最も力を入れたと考えている。当初は、案が机上の空論になってしまう事や計画が順調に進まない事が課題だった。そこで私は4人のリーダーとして2つの施策をとった。


1つ目は、原因分析の徹底。案が行き詰った際には、失敗原因を追究する意見交換会とそれを基に考える打開策提案の機会を設け、積極的に班員から新しい意見を引き出した。2つ目は分業制の導入。当初、全員で同じ業務に取り組み作業効率が悪かったため、各班員の強みを活かした作業配置を提案し、作業の質と速さを向上させた。施策により企画案の質と作業効率が向上したため、最適な提案に至った。この経験から、課題に対して周りを巻き込みながら解決できるようになった。

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Q学生時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。(50)

A・社会問題解決型の保険新商品を提案する国際学会に出場したこと・1年半勤めているスターバックスでのアルバイトで、日々お客様のニーズをつかむことに注力していること・体育会運動部の副部長として、大会に向けての部員のモチベーションをあげたこと

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Q大学時代に一番力を入れて取り組んだこと、およびそのことから学んだこと、感じたことを教えてください。(400)

A私は、保険新商品を提案する国際学会に力を入れ、参加した90組から優勝した。保険会社の実務家の審査に通る質の高い企画立案を、半年の短い研究期間内でやり遂げ、最終的には説得力のある発表にまでこだわったため最も力を入れたと考えている。当初は、案が机上の空論になってしまう事や計画が順調に進まない事が課題だった。そこで私は4人のリーダーとして2つの施策をとった。1つ目は原因分析の徹底。案が行き詰った際には、失敗原因を追究する意見交換会とそれを基に考える打開策提案の機会を設け、積極的に班員から新しい意見を引き出した。2つ目は分業制の導入。当初、全員で同じ業務に取り組み作業効率が悪かったため、各班員の強みを活かした作業配置を提案し、作業の質と速さを向上させた。施策により企画案の質と作業効率が向上したため、最適な提案に至った。この経験から、課題に対して周りを巻き込みながら解決できるようになった。

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Q自己PR

A私は傾聴力と判断力があり、責任と誇りを持って仕事に取り組む。カスタマーサービスセンターでオペレーターとしてアルバイトをしている。お客様によって状況と求める対応が異なるため、傾聴し状況と心情を察した上で最適な対応をご提案している。また、一度のお電話で解決できない場合には、解決するまで商品やイレギュラー対応について調べ、お客様に寄り添った対応をするように心がけている。これらの能力と心掛けから、半年に一度の社内対応評価で90点という高得点をいただいた。これらの経験と培った能力は貴社のSEとして働く上で役に立つと自負している。なぜなら、貴社は品質にこだわり責任を持ってサービスを提供しているためだ。

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Q大学生活で力を入れたこと

A私が大学生活で最も力を入れたことは、2022年12月からの1年間、大学8つの体育会運動部を統括する連盟の委員長として、新しい大会の企画開催をしたことです。委員長に就任してからアンケートを実施し、昨年度卒業の先輩方の中には、コロナ禍により活動に満足していない人が多数いることが判明いたしました。私はこれに対し課題感を抱き、卒業の3月までという4ヶ月弱の期間の中、以下2つのことを意識して解決策を考えました。1つ目は、卒業生が真に求めていることは何かということ、2つ目は連盟だからこそ提供できる価値は何かということです。この2つを満たす解決案として、2023年3月に、サークルの垣根を越えて自由にチームを組むことができる団体戦の企画開催をいたしました。最終的に、100人が参加する大会を開催することができ、卒業生の方から直接感謝された瞬間に、開催した意義を感じやり切って良かったと達成感を味わうことができました。

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