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Qあなたが学生生活において、【チームワークを発揮して】何かを成し遂げた経験についてご記入ください。(400文字以下)

A論文コンテストで最優秀賞を獲得した経験である。所属ゼミでは、コンテストに向けて、ゼミ生がチームとなり研究活動を行う。その中で、2つの問題が発生した。1つ目は、作業の遅延である。個々人が自主的に作業を行う形式では、一部のメンバーが期限内に担当分を完了できないという問題が発生した。これには、個人作業であっても複数人で集まり、作業することで対応した。お互いの存在が適度な緊張感となり、全員が期限内に完遂できるようになった。2つ目は、締切が近づくにつれて、メンバーの心理的余裕が失われ、チーム内の雰囲気が悪化したことだ。これには、自分が余裕のないときにされて嬉しかった行動を実践することで対応した。具体的には、疲労が見えるメンバーへのお菓子の差し入れや、貢献してくれた仲間に「ありがとう」を伝えることを徹底した。これらの結果、良好な雰囲気のもと研究は完遂し、大会では最優秀賞を獲得することができた。

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Q【My Engine】あなたのこだわりや、判断軸となっている価値観など、人生において原動力となっているものを最大3つ、各30字以内で表現してください。そしてそれらをまとめて、あなたの"等身大の個性"を表す言葉を30字以内でつけてください。※原動力は一見矛盾する内容でも構いません。

A・自分は無知だ。だから何にでも挑戦出来る。だから楽しい。・過去を責めず、次の行動で自分を好きになる。・誰かに助けてもらわないと生きていけない自信がある。

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Q自己PR(300字)

A私は周りの様子を把握して柔軟に動くことを心がけている。大学2年の時、環境と向き合うサークルを仲間と共に自ら立ち上げた。私はチームをサポートする立場として、今後のサークル活動の方針について、メンバーが協力し合いながら活発な活動をするために、問題提起や意見出しを積極的に行った。その結果、チームの方向性が定まり、具体的な活動内容を決めることができた。さらに、積極的な発言をした行動をリーダーより「頼もしい」と評価を頂いた。この経験から、チームに求められているものは何か、周りの様子を見て行動する大切さを学んだ。これを貴社で周囲を幅広く理解し、良い方向に進むために活かしていきたい。

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Q当社に興味を持った理由をご記入ください。

A「お客様の期待を超え、喜びをもたらす」オープニング校舎で全員が新人講師という状況下、私は「千葉県で一番成績の上がる校舎」を目標に掲げ、リーダーとして士気を高めるとともに、生徒との信頼関係を深めることに注力した。生徒を笑顔で迎え、生徒名簿に会話をメモしながら全員の名前と情報を覚えた結果、成約率100%を維持し、担当生徒全員の20点アップを達成した。これにより、校舎は目標を達成するだけでなく、生徒と講師の信頼関係が深いアットホームな環境に成長した。貴社でも当事者意識を持ち、ITの力で企業の課題を解決し、貢献したいと考えている。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A私は大学で宗教について学んでいます。宗教について学ぶには当時の政治情勢や文学的背景など、幅広い分野にわたる知識を学ぶ必要があります。理解を深めるために授業外でも積極的に学習しました。授業の予習として関連書籍や論文を読み、授業後に復習を行うことでより深い理解を得る努力を重ねました。さらに、講義中に分からない部分や疑問点が生じた際に、教授に質問しました。その結果、宗教に関する知識だけでなく幅広く理解することができ、異なる分野を学ぶことの重要性や積極的に学習することの大切さを学びました。

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Q志望動機

A私は人々のより快適な生活を支える仕事がしたいと考えています。大学では人々の豊かな生活を実現するために、人間の心と体、人間と自然の共生の2つをテーマに学んでいます。そこでこれらの環境が整備されていることで私たちが快適に暮らせている当たり前にあるものの重要性について学びました。とくにエネルギーのうち、ガスは移動手段や食事を摂る際になくてはならないものであるため、当たり前にあるものを安定に供給したいと重い、志望しました。また、貴社で注力されている水素エネルギー事業は、社会に大きな影響を与えると考えています。そこで私も安定的にエネルギーを供給し、やりがいのある仕事をしたいと考えています。そして、自他共に社会を支えていると認めることができるようにしたいと考えています。

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Q自己PR (400文字以内)

A私の強みは、粘り強さです。この考えのベースにはケガのリハビリの経験があります。体育会運動部の練習中にケガをしてしまい、手術と長期間のリハビリが必要となりました。特に入院中の最初の数週間は痛みと闘いながら、歩くことや簡単な運動にさえ苦労しました。自分の体が思うように動かないこと、一生動かないかもしれないという精神的な不安が大きく、落ち込んだ時もありました。しかし、家族や友達、医者やリハビリ仲間の支えが大きな励みになりました。目標は再びプレーすることで、そのビジョンを持ち続けることでモチベーションを保ちました。少しずつ痛みと闘いながら進歩し、普通は運動復帰に半年かかるところを3カ月後には運動を再開できるまでに回復しました。この経験で、目標に向かって努力し続けることの重要性と支えてくれる人の大切さを学びました。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A私は大学で宗教について学んでいます。宗教について学ぶには当時の政治情勢や文学的背景など、幅広い分野にわたる知識を学ぶ必要があります。理解を深めるために授業外でも積極的に学習しました。授業の予習として関連書籍や論文を読み、授業後に復習を行うことでより深い理解を得る努力を重ねました。さらに、講義中に分からない部分や疑問点が生じた際に、教授に質問しました。その結果、宗教に関する知識だけでなく幅広く理解することができ、異なる分野を学ぶことの重要性や積極的に学習することの大切さを学びました。

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Q強み

A自分の強みは粘り強くタフなことである。訪問販売で結果が悪い時が続くことがあったが、諦めず量をこなし良い結果を出すことができた。結果が出なくても落ち込むことなく、先輩とロープレをたくさんこなしたり営業現場に一緒に行き、フィードバックをもらい自分の弱みを改善することができた。そして負けず嫌いなことも強みである。ライバルを常に意識し、圧倒的に量をこなして差をつけて良い営業成績を収めることができた。

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Qガクチカ

A体育会のサークル活動で、全国大会で上位入賞した経験がある。当初は技術を高めるノウハウがなく、実力は例年と同じ順位で伸び悩んだ。そこで、信頼を得て幹部に就任していた私が率先してチームの悩みに傾聴し、実力不振の原因特定を試みた。結果、競技中におけるメンバー毎の立場や困難が大きく異なること・立場の違いを上手く理解しておらず、互いのアドバイスが的確でないため、個々の課題解決にチーム全体が協力できておらず、結局一人一人に委ねられていることが原因と特定できた。ここから考えた解決策を練習で新たに提案し、同意を得て実行した。その結果各々が互いの立場への理解を得たことで課題に対して主観的な立場で議論できるようになり、個々の課題にチーム全体で取り組むことで打破できた。例年以上に練習段階から成功体験を得たことでチームの結束力と実力が飛躍的に向上し、全国大会で上位入賞という結果を手にした。

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