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QCTCを志望する理由と、入社後、実現したいことを教えてください。(400文字以内)

A大学の授業でスマートシティ構想や実例について学び、ITによる生活の変化が人々の生活にポジティブな変化を与えることを確信した。私は貴社に入社し、IT技術を用いて生活の利便性向上や業務効率化を行い「新しい当たり前」の提供を実現したい。これを貴社で実現したい理由は2つある。1つ目は、貴社がマルチベンダーである点だ。貴社は常に顧客やその先のユーザーの課題解決を最優先に考え、国内外の企業と連携して最適な解決策を提供している。大学の体育系の部活にてチームに必要な練習を常に提案して勝利に貢献し、仲間が喜ぶ姿を目にすることがやりがいな私にとって、顧客第一主義の貴社が最適な環境であると確信している。2つ目は貴社が挑戦の精神を大切にしている点だ。若手でも声を上げれば挑戦できる環境にて、様々な関係者を巻き込みながら全国でのスマートシティ化を実現し、「新しい当たり前」を実現するために貴社で挑戦し続けたい。

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QKDDIで実現したいことを教えてください。(400字)

AICTを使った都市マネジメントで名古屋駅周辺の利便性向上や体験価値創出を図り、人々にわくわく感を提供したい。12歳まで居住し、現在も年に1度は訪れる名古屋で駅周辺の混雑や治安など多くの課題を感じてきた。そこで、私が把握する駅周辺の課題と貴社のJR東日本と協業で行った事業でのノウハウを活かして、名古屋駅周辺の都市機能向上事業を立ち上げたい。そして名古屋市に新たな魅力を創出し、名古屋で過ごす時間の満足度を向上させたい。この目標は、私の強みである常識に捉われない新たな視点で物事を考え、人を巻き込む力で実現に導きたい。この強みは文科系サークルでの制作活動で活かされた。既存の縦割り体制を打破し、部門を超えた協業で大規模な制作物を完成させた。この経験で、私は他者と目標を合わせて動く重要性を実感させられた。大きな成果は、一人では達成できない。多くの関係者を巻き込み名古屋駅周辺の体験満足度を高めたい。

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Q学生時代に最も力を入れた取組み(1つ)について、最も力を入れたと考える理由・活動期間・役割を明確にしながら、具体的に教えてください。(400文字以下)

A長期インターンシップにおけるサイトの運営だ。私は○○部に配属され、記事掲載サイトの運営業務をリーダーとして行なった。当初○○部には数値データを気にする風潮が無かったが、ページビュー数などの数値データに興味を持ち、これを伸ばすというゴールを設定し取り組んだ。伸ばす要因となりそうな物を推定し、仮説を立て、検証してみて、それによって変動した数値データからフィードバックを得て、また仮説を立てては検証するというサイクルを回していった。週に1回のミーティング等も活用し、周りを巻き込みながらサイトの改善を行い上記のサイクルを繰り返した。その結果5ヶ月間に渡って前年同月比150%を維持し、業務の目標を達成した。この経験を通じて、迷った時点で止まるのではなく、手を動かしてみること、そしてガムシャラに手を動かすだけでなく、仮説を立てた上で手を動かすことの大切さを学んだ。

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Q野村證券への志望動機を記述してください。(300文字以下)

A資金に余裕がある人から必要な人に対してお金を融通する仕組みを持つ金融機関というのは、社会を支えるある種のインフラのようなものであると考えており、金融を通じて社会に貢献できると考え、この業界を志望している。金融機関の中でも証券会社は直接金融の役割を果たしており、より魅力的に映る。貴社は国内最大の証券会社として、国内最大の顧客資産残高を誇っており、日本において大きな影響力を持つ。独立系の証券会社として長い歴史の中で、日本経済を最前線で支えてきた会社である。また、貴社は海外にも多くの拠点を持ち、かつ日本にも多くの外国籍の社員が在籍しているため、グローバルに影響力を持って働けることも魅力に感じた。

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Qあなたの研究内容について記入してください

A私は都市学に特に興味を持った。都市計画や明治時代以降の東京の変遷に関する授業を通じて、東京が日本特有の城下町としての発展を遂げつつも、明治維新の欧化政策や関東大震災、戦争を経て、政府による都市計画と市民の自然発生的な都市成長が組み合わさり、現在の形へと至ったことを学んだ。都市というものは、人々の生活とあまりにも密接に関わっているため普段意識しにくいが、その歴史や理論を掘り下げることで街の特徴が浮かび上がってくる点が都市学の魅力だ。今後は、持続可能なコミュニティの促進や生活の質の向上を目指すリサーチに、留学で得た知見を生かして取り組みたいと考えている。

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Q共創力を元にNTTデータを志望した理由をご記入ください。

AICT技術を用いて、顧客と共に豊かな社会を創造したいと考え、貴社を志望する。学園祭実行委員のチーム統括として、様々な制約の中でチーム内外の委員や団体と協力し、観客を感動させる企画実現に向けて邁進した経験が、貴社の「共創力」と重なると感じる。国内外の幅広い顧客と共に、高い技術力で社会を支え、前進させる貴社において、私の「周囲を巻き込み粘り強く推進する力」を活かし、上記の目標を実現したい。

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Q学生生活の中で力を入れたこと(学業・部活・サークル・アルバイトなど)(300文字以内)

A高校サッカー部OB組織にて後輩の文武両道を支えたことだ。部は県ベスト4かつ現役合格を目標に掲げているが、学内での学業成績は低いという状況にあり、また高3になる頃には部員数が当初の半分以下になってしまうという風潮が存在した。これを変えたいと私は動いた。部という組織は大きく、一人で動かすのは大きな困難が生じた。そこで私は現役部員とOB、さらに同組織以外のOBの力を集結させた。進路面ではメンター制の相談会を実施した。OBの経験を直接還元し、学習面では自分を含む塾講師経験者による学習指導を行った。母校の実情に合わせた学習習慣の確立が狙いだ。結果として、同制度導入以前よりも退部者が約4割減少した。

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Q大学での専門分野

A大学での専門は「経済学」です。大学2年時から2年間をかけて学びました。ゼミナールでは、様々なビジネスケースを用いて、企業の存在理由や行動を理解するための経済理論を学びました。ただ、企業だけでなく経済に関連付けた身の回りの事象もグループワークで分析を行い、グループワークでの成果を基に、他大学との合同プレゼンテーション大会なども行っておりました。

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Q研究内容を教えてください。(500字以内)

A回答非公開

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Q自分の強みを踏まえて自己PRをしてください。また、課題と捉えてる事があれば記入してください。(400字以内)

A私の強みは「情報収集力」と「情報を可視化する力」です。この強みは大学1年生から続けている塾講師アルバイトで培ってきました。塾講師の仕事は、担当生徒の成績を上げて志望校に合格させる事です。しかし、生徒によって勉強の好悪や苦手分野の違いがあり、生徒毎に適切な授業の方法が異なるという課題があります。そこで、担当生徒とその保護者との面談を行い、苦手分野や性格を把握し、どのような授業を期待しているのかをすり合わせてきました。また月に一度、実力テストを作成し分野ごとの成績推移をグラフに記録しました。グラフにする事で、生徒自身がどの分野が苦手か一目で把握することができ、より生徒の勉強に身が入りました。結果、生徒との信頼関係を築きながら成績を伸ばし、志望校に合格させることが出来ました。貴社に入社できましたら、以上の強みを活かしてお客様に対して最適なソリューションを提供できる存在になりたいと考えております。

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