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Q志望動機(専任一貫体制、成果主義以外で)

A私が貴社を志望した理由は、人の人生に関わる仕事がしたいと考えたからです。その中で、衣食住を豊かにすることで生活への幸福感が上がり、人の生活をより豊かにできると考えました。特に、衣食住の中で住まいに関わりたいと考えた理由として、衣類、食と比較し、生活の中で心を休める場所を提供することができると考えたためです。生活する中で必然的にストレスを感じることがあり、ストレスを発散する場所、またストレスを感じない場所は住居であると考え、住居を豊かにすることが衣食住の中で最も幸福感を得ることができることだと感じております。そうした中で貴社の「専任一貫体制」は、お客様を最後までサポートすることできること、そして若手からでも活躍できる環境に魅力を感じました。貴社で最後までお客様に信頼され、愛していただける人物へと成長していきたいです。

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Q志望動機

A貴社を志望した理由は、広告で世界を変えるという理念に興味を持ったからです。説明会で引用されたスティーブ・ジョブスの言葉のように、いい商品を作る人がいても広告されなくては何もかわらないため、私も日本のいい商品がもっと知名度を得るための手助けをしたいと思い志望しました。

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Q大学時代に取り組んだことを教えてください。

A体育会サークルで新たに戦術のチームを設立し、組織全体の実力向上を目的に、戦術の構築と評価制度の確立を担った。

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Q学生生活で最も頑張ったこと

A他大学との交流会の企画・運営、地域清掃活動等を行う〇〇局に所属し、1年間局長を務めました。特に注力したことは、業務の標準化です。個人に業務が集中していた課題を改善するため、以下3点の施策を試みました。


1点目は年度計画やスケジュールの策定と活動の意義の明確化、2点目はタスク管理表の運用、3点目は地域清掃活動の組織編成です。この試みにより「メンバー間の理解」と「業務に対する点検」が可能になり、一人一人が役割を自覚し、主体的にチームに働きかけるようになりました。


貴社に入社できましたら、コミュニケーションと情報共有を徹底することでスタッフ間の連携を強固にし、お客様に安心していただける住まいづくりに努めていきます。

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Q上記設問で回答した内容を元に、NTTデータを志望した理由をご記入ください。(200字以内)

A私は世界中の人が力を最大限発揮できる社会を実現したい。そのため貴社でDXを通じて情報格差などの社会の「壁」を取り払い、人間の可能性を広げたいから。私は多くのリーダー経験から対話を通じ、チームの潜在的な強みを引き出すことで目標達成へと導くマネジメント力がある。そこで、高い技術力を通じたインフラや地方自治体のDX支援に強みを持つ貴社で自身のマネジメント力を活かし、関わる人の力を最大化することで夢の実現を目指したい。

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Q当社の行動基準(Code of Values)5つのうちいずれか1つ以上の観点を踏まえてお聞かせください。(400字)

A人生で一番の挑戦は動画制作の脚本チームリーダーの経験だ。チーム結成時、メンバーの多くは脚本作成が未経験かつ初対面であった。そのため関係性が築かれておらず、個々が納得する脚本を作り、作品の伝達力が不足していた。そこでチームでの連携を向上するため信頼関係を築く対話の場が必要だと考えた。オンラインでフィードバックが受け取れる環境を整えたり、動画との乖離を防ぐための脚本チームと動画チームとの一対一の会議を通じ共通認識を確立するなどの施策を行った。その結果、作品の伝達力が向上し、TikTokで700万回再生された動画を制作することができた。そして、メンバーの理解と信頼関係構築を通じ、互いの強みを最大限活かし、チームと作品の価値の最大化を導いた。課題を直視し、自分事化することで課題を解決し、お互いフラットな立場で高め合える関係を構築した経験は貴社でも必ず活かすことができると考える。

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Q成功や失敗を問わず、これまでの人生でチャレンジしたエピソードを教えてください。(400文字以内)

A大学の先輩が起業した動画制作事業に参画し、目標の100万回再生に挑戦した経験だ。その中で私は脚本チームの責任者としてメンバーの関係性の構築と作品力の向上に努めた。チーム結成当初、メンバーは脚本作成が未経験かつ初対面のため信頼関係が築き上げられていなかった。それによりチームで連携できておらず、動画と脚本が乖離し作品の伝達力が不足していた。そこでチームでの連携を向上するため信頼関係を築く対話の場が必要だと考えた。オンラインでフィードバックが受け取れる環境を整えたり、動画との乖離を防ぐための脚本チームと動画チームとの一対一の会議を通じ、共通認識を確立するなどの施策を行った。結果、対話を通じメンバー同士がそれぞれを理解することができ、信頼関係を築くことでチームの価値最大化を導くことができた。それに伴い作品の伝達力も向上し、Tiktokで目標を上回る700万回再生された動画を制作できた。

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Q学業で力を注いだことをご記入ください。(400字以内)

Aゼミ活動において、性的マイノリティに焦点を当て、災害をテーマに研究したことだ。このテーマを設定した背景は、実際に性的マイノリティの方に話を聞きに行き、日常ではもちろん災害時に露呈する課題点に気がついたことで、予期せぬ災害に対して被災地で全員が平等に過ごせる環境が必要だと考えた。具体的な課題点は、男女の二次元的な共用施設で生じる問題や、同性カップルは家族として認められないため、パートナーの安否が知らされないといった問題であった。そこで、解決に向けた手段として、新たな制度を提案した。この制度により、現在、性的マイノリティの人が抱える問題の解決に近づくことができるのではないかと考えた。最終的に、この研究をプレゼンテーションにまとめ、シンポジウムにて発表した。

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Q部活動やサークル、アルバイトなど、学生生活で力を入れて取り組んだことを教えてください。その際、ご自身が務めた役職や実績、活動内容も具体的に記載してください。(600字以内)

Aアルバイトの集団塾講師として中学生の英語授業を担当したことだ。社会人と働く環境に身を置きながら自分自身の英語力向上にもつながると考え、このアルバイトを始めたが、実際には様々な壁にぶつかった。その度に自分なりに解決に導けるよう努めた。生徒数約25人の担当クラスが抱えた最大の問題は、月に一度行われる必修テストの成績に伸び悩んでいたことである。課題は生徒の理解の定着不足にあると考えた。そこで、平均点5点アップを目標に、試行錯誤しながら様々な施策を試みた。具体的には、自身の担当クラスより学力レベルが上のクラスに授業見学に行った。授業見学から得た2点の施策を参考に、自身の授業にも取り入れた。1点目は板書の時間と解説の時間を分けて生徒の理解力を上げること、2点目は授業中にアイスブレイクを入れることで生徒の集中力が途切れないようにすることだ。さらに、以上の2点から学んだことに自身のアイディアを加え、授業冒頭に前回の授業内容を復習する時間を設け、生徒の理解が長期的に定着するよう努めた。これらの施策により授業の質が高まったという前提に加え、生徒から質問を受ける回数も増し、生徒との距離を縮めることができた。その結果、2回のテストを経て、目標である平均点5点アップを達成することができた。私はこの経験から、自分自身が講師として成り立ったという達成感を感じ、また教え方を振り返る良い機会になったと感じた。

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Q学生時代に力を入れたことを教えてください。(400字)

A大学の体育系の部活で全部員80名の守備リーダーとしてチームの失点減少に貢献し、リーグ優勝の目標を達成した経験だ。当初、監督不在かつ1年半の活動停止によりチーム内で培われた守備戦術の土台がなく、守備時に連携ミスを起こして失点する現状があった。私は守備に特化した練習の少なさが連携ミスの原因だと考え、絶対にリーグ優勝したい思いで以下の施策を行った。まず、週に1回「守備の日」と称し、守備戦術を行う上で必要な基礎知識の伝授から実践を通じた習得までを行う日を導入した。その中で、チームの強化方針への考え方の違いから「守備の日」に参加しない選択をとる選手には、「守備の日」導入が必要だと考える根拠と自身の想いを伝え、彼らが守備の日に参加するよう促した。結果、失点を1試合平均2以上から0.5以下まで減少でき、目標達成に繋げることができた。目標に向けて仲間全員の意識の方向性を合わせる重要性を学んだ。

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