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Q力を入れた学業

A非公開

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Q学生時代に力を入れたこととそこから学んだこと(クラブ・サークル活動・スポーツ・ボランティア 等)

A文化祭実行委員会におけるゲスト接待主任の活動に力を入れ、「限られた時間と人員の中での情報共有の重要性」を学んだ。主任を務めた年、大学の暦上前日準備を確保できず、夜からの作業により、文化祭を初めて迎える後輩を始め各部署で疲労感が見えていた。この状況下で、手空き30人を先導し、控室4部屋を作り上げる事は不安だった。また、ゲストに満足してほしいという思い、効率的に作業を終わらせ、本番に備え早く委員を帰したいという思いがあった。そこで、①一目見て準備内容を理解できるよう控室の図を作成。何度も説明する手間を省き、準備をスムーズに進めた。②手空きのメンバーでLINEグループを作成し、疑問点を投げてもらい、私が随時解答できるようにした。また、過去のやり取りを確認することも可能なため、作業の停滞を防いだ。その結果、限られた時間と人員の中でも効率的に準備を終える事が出来た。また、最後にゲストから頂いた感謝と仲間たちとともにやり切った達成感は忘れられない。今後も、何が今やるべきかを考え、冷静かつ客観的に課題について向き合い、行動を起こしていきたい。

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Qマイクロソフトで実現したい夢

A私の夢は、様々なIT技術が適所で活用される体制を整え、誰もが活躍するための選択肢をもてるようにすることだ。この夢には二つのきっかけがある。一つは、アルバイトでの経験だ。発達障害を持つ妹をもち、幼いころから社会的に弱い立場にある人たちの存在を意識してきた私は、彼らが快適に暮らすためのサポートをしたいと自然に考えるようになった。学習塾で講師として働く中で、一年前に変化が訪れた。生徒の学習にタブレットが導入されたのだ。例えばそれまで文章を書くのが苦手であった子は、実は文章ではなく漢字を書くことに抵抗感が強く、タブレットに入力する方法だとすらすらと自分で考えた作文を書くことができた。ITの力によって、個人の能力を引き出すことができるのだと感じた。もう一つは、ボランティアで行った海外での経験だ。子供たちに英語を教える活動中、スマホをなくしてしまった。探す間、遠隔でかけたロックがあっけなく解除され、海外の方が独学で非常に高いITスキルを身につけていることを知った。彼らは職がなく、ハッキングなどの犯罪を通して生計を立てていたが、適切なIT教育の場があれば活躍できるはずだ。ITスキルというのは、機械さえあれば人種や環境にかかわらず、個人の努力によって高めることのできるものであり、誰もが上を目指すことのできるツールなのではないかと感じた。社会的に弱い立場にある人たちでも、社会の中で輝くことができる。それをITによって実現することが私の夢だ。

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Qアクセンチュアを「社員一人ひとりの自己実現のプラットフォーム」と考えたとき、選択したDNA(自分も会社も世の中までも、変えたいと望む)に沿ってアクセンチュアを志望する理由と、アクセンチュアで実現したいことを教えてください。

A私が貴社を志望した理由は、社会課題の解決に貢献し、世の中を良くしたいという気持ちから、社会課題に対して幅広いアプローチを行いたいと考えたからである。自己実現のプラットフォームである貴社で、様々な業界や業種、企業との関わりを通して幅広い経験を積み、自分自身を成長させたいと考えている。貴社で実現したいことは、様々な経験やトレーニングプログラムを通して、社会課題の解決に貢献し人の役に立つことのできる人材になることである。そして、たくさんの知見やノウハウを素早く吸収し、貴社のさらなる発展に寄与したい。また、貴社の専門性やグローバルネットワークを活かして、社会課題に対して大きなインパクトを与えより良い社会を作り出したいと考えている。そのため、「自分も会社も、世の中までも、変えたいと望む」というDNAに沿って、自分、貴社、世の中のためになる人材を目指していきたい。

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Q中学生時代どのように過ごしたか

A中学生時代はどんな学校行事にも主体的に取り組んでいました。大きな行事である体育祭はもちろん、定期的にあるテストに関しても必要な準備・スケジュール管理を自分で考えて積極的に取り組んでいました。

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Qガクチカ

A大学では日本に留学してきた留学生のサポートをする活動に取り組んだ。この活動には日本でも外国人の方々と交流を持ちたいという思いと異国に来て大変であろう留学生をサポートしたいという思いから参加をし、半年後にウェルカムパーティーを友人4人と企画した。日本人と外国人という言語の壁がある中で双方が楽しめ、尚且つ留学生に日本文化を体験してもらうことを軸に企画を考え、カルタを行うことにした。しかし、言語の壁がある中で日本文化を楽しんでもらう為の工夫を考えることに1ヶ月の間苦戦をした。そこで、可視化に着目しパワーポイントで絵や簡単な英語の文章を表示することを考えて、当日までスライド作成を行い、担当した司会では円滑に会の進行が行えるように工夫を凝らした。その結果、想定していた時間を大幅に超えるほどの盛り上がりとなり成功を収めた。この経験から最後まで諦めないことで当初の目標を達成し、粘り強く取り組む重要性を学んだ。

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Q学生時代頑張ったこと

A学生時代に頑張ったことのうちの一つは、〇〇で企画・運営した国際交流イベントです。この中では日本文化に関心を持つ人々に焦点を当て、大使館と共同でイベントを運営しました。準備段階では、文化背景の異なるメンバーとの意見の相違やノウハウの不足といった問題があらわれ、チームの士気が低下しかけました。そこで私は、メンバーの意見を調和させることを意識し、意見交換の場を多く設けるなど全員が共通の目標に向かえるよう働きかけました。この過程でリーダーシップを発揮し、協力して課題を克服しました。結果として、イベントは200名以上の参加者を記録し、多くの方々から高評価を得ました。この経験を通じて、困難な状況でも多くの意見をまとめ、諦めずに取り組むことの大切さを学びました。

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Q志望動機

A私はお客様と長い間信頼関係を築き、人々の豊かな暮らしを与えることに貢献したいと思い、志望した。貴社は全力で楽しみながら、「笑顔」と「ありがとう」を生み出すことに力を入れている。貴社の扱う防水材や塗料をはじめとする商材を活用して人々の生活を縁の下から支えたいと考えている。私は何事も楽しむことでお客様にファンになっていただくことに注力したいと考えている。こうした経験価値を活かして感謝の気持ちや笑顔を生み出していきたい。また、私が大学で培ってきた傾聴力を活かしながらお客様へ寄り添いたいと考えている。そして、商品に付加価値をつけて長期的な関係を構築していきたい。

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Q学生時代に最も力をいれたこと

A学生時代に最も力を入れたのは他大学と合同のゼミ合宿担当担い、成功に導いたことです。私のゼミの教授は他大学でも教鞭をとっていたため、教授の依頼で彼らと合同のゼミ合宿を開催することになりました。しかし、他大学側の代表が理由もなく指定した時間の会議に出席しないことが多々あり、加えて他大学側の合宿にかける予算や希望するレクリエーションが異なっていたため詳細な計画がなかなかまとまりませんでした。そこで他大学側とのコミュニケーションの欠如がこうした事態を招いていると考え、まず他大学のゼミ生と仲良くなるため合同でのパネルディスカッションや教授を交えた飲み会などを積極的に提案しました。その中で粘り強く対話し、相手の意向を汲みつつ距離を縮め、最終的に双方が納得する形での合宿を実行できました。現在も、彼らとは定期的に会合を開き、授業内容について議論したり就職活動の情報などを共有しています。この経験を通じて他人に影響を与えることで自分がより成長するために必要な環境を作ることができるのだと実感しました。社会人になってからもこの強みを活かして、仲間と協働して目標を達成し、会社の業績に貢献していきたいです。

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Q森ビルで解決したい社会課題

A私が貴社で解決したい社会課題は、緑に囲まれた都市の実現です。理由は、自然と調和した都市開発に取り組むことを通じて、温室効果ガスを削減し、後の世代に適切に保全された地球環境、自然環境を残したいと考えているからです。貴社は、「Vertical Garden City - 立体緑園都市」を発表し、空と地下空間を活用することで緑に覆われた超高層都市モデルの実現を目指しています。このように、他の総合ディべロッパーと比べても都市と自然の調和を重要視する貴社でなら、持続可能な社会の実現に向けた都市開発に取り組めると考えます。しかし、都市計画にはそこで暮らす地元住民の協力と同意が不可欠です。そこで、貴社に入社した暁には、ゼミの活動で培った「他人を巻き込んで課題を解決する力」を発揮し、地権者の人々と協力しながら緑に囲まれた都市計画を進め、次世代が暮らしやすいまちづくりを実現したいです。

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