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Q自己PR

A私は大学から○○に取り組み、「主体性」と「協調性」を培いました。このスポーツは審判がいないため、選手同士がルールを守り、主体的に判断しながらフェアプレーを徹底することが求められます。その中で、私は周囲と積極的にコミュニケーションを取り、チーム全体が最大限の力を発揮できるよう努めました。また、学年や経験を問わず関係を築き、誰もがプレーしやすい雰囲気を作ることを意識しました。一方で、全員に公平な機会を提供しようとするあまり、勝負どころで決断を迷うこともありました。しかし、試合を重ねる中で状況を的確に判断し、チームにとって最善の決断をする力を身につけました。今後はさらに判断力を磨き、リスクを恐れず行動できる力を伸ばしていきたいと考えています。貴社の仕事においても、多様な関係者と信頼関係を築きながら、主体的に行動し、的確な判断を下せる人材として貢献したいと考えています。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容 250字

A私は経済系のゼミに所属している。ゼミ活動では統計学を基にデータを分析することで、データ間の関係を見つけ出すことを目的として学んでいる。そのため、客観的な判断や、自分の主張に対しての裏付けを行うことができ、その癖を他の活動でも活用するようにしている。

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Q今までの人生で最大の「挑戦」は何でしたか。また、その中で苦労したことや工夫したことについて教えてください。(全角400文字以内)

A業務効率を高めるために業務の仕組化をした経験だ。20歳から投資を始め、日本人の資産運用をはじめとしたお金に関する情報格差を知り、格差を是正したいという思いから金融系ウェブメディアのインターンシップに参加した。特に力を注いだのは資産運用に関するシリーズ記事の改革だ。既存記事の限られた内容を拡充し、読者により多くの情報を提供するために努力した。しかし、一部のインターン生のみが業務に集中して携わってたことにより、業務が属人化してしまった。また、内容の拡充による業務負荷が増したことで当初目標の週4日の配信が維持できなくなった。そこで記事執筆のフォーマットを自身で考案し、チームで同質の記事作成ができる環境を構築することで、配信頻度の向上を図った。この経験を通じて、業務では自分のパフォーマンス追求だけでは不十分であり、組織全体のパフォーマンス向上を鑑みることが継続的な付加価値提供に求められることを学んだ。

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Q学生時代に取り組んできたこと、また、そこから得られたことなどを教えて下さい(文字数自由)

A大学2年生の夏から活動してきた、金融系ウェブメディアでの長期インターンシップだ。始めた背景としては、自分が投資を始めてから知った日本のお金に関する情報格差を少しでも是正したいという想いがあったからだ。年金制度のように大学では学ばない実学のインプットに加え、業務として行う活動を通してアウトプット力も磨かれ、学びながら働く楽しさと大変さを実感している。その中でも印象的だった業務は、企業の年収紹介記事の改善だ。当時、既存の記事は年収と勤続年数の情報のみの記載だったことで企業情報が不十分となり、アクセス数の低迷に繋がっていると考えた。そこで、この課題に対処するために内容の拡充によるターゲット層の拡大を目指した。元々就職・転職希望者向けだったが、株価や業績情報のような情報を盛り込み、個人投資家等の新しい読者層の獲得を狙った。しかし、内容を拡張した影響で作業時間が増加してしまい既存のペースで配信をすることが不可能になった。ウェブメディアでは記事の配信ペースが落ちるとアクセス数も落ちる傾向にあるため、それだけは避けなければならなかった。そこで、誰でも同じ質の記事を執筆できるようにフォーマットを作成し、業務の仕組化を図ることで乗り越えた。記事の量産体制を整えたことで、内容の拡充と週間配信記事数の両立を達成できた。この体験を通して、私は物事を仕組化することで、チームとしての活動パフォーマンスの向上に寄与することを実感した。

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Q学業で力を注いだことをご記入ください。(400字以内)

A経済系のゼミに所属しており、統計学を基にデータ分析を行っている。私がこの学問の面白さとして感じていることは、データ間の関係を明らかにすることでその背景を探ることができる点だ。例えば海難事故数とかき氷の売上に相関関係があるという議題がある。これは海難事故が起きるとかき氷が売れるわけではなく、背景に別のデータが隠されている代表的な例だ。この場合は両方のデータに対して気温というもう1つのデータが影響を与えている。気温が高いと海で遊ぶ人、かき氷を買う人が増加する。海難事故とかき氷に直接関係がなくても、一見関係があるように思えてしまう。この背景には何があるのかを把握し、その影響を排除して分析の精度を高めることが面白さでもあり難しさでもあると感じている。

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Q志望動機(100~200字以内)

A貴社の、人とのつながりを大切にしている点に魅力を感じました。中学から続けてきた武道での活動により、縁は生活に溢れ欠かせないものであると実感しました。人とのつながりは目に見えるものではないからこそ、自ら行動を起こすことでそのつながりを強いものにできると考えています。私は、貴社の社員としてお客様や社員との縁を大切に業務に励み、感謝や信頼で安心感に溢れた機会や場を作り出します。

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Q志望動機

Aすべての人がITの力でより快適に暮らせる社会を実現したいからです。大学でサイバーセキュリティ論の講義を受けた際、情報システムはランサムウェア感染や情報漏洩など事業に大きな損害が及ぶ危険があり、メディアリテラシーを高めることで対策強化する重要性を学びました。また、今後も情報化が促進することを鑑みると、益々情報機器は生活に欠かせないものであると実感しております。貴社は通信業界のリーディングカンパニーであり店舗も全国展開しています。これまでの成長と共に培った歴史と信頼があるからこそ、日本唯一のAppleプレミアムセラー認可企業として、ITインフラの発展に貢献していることに感銘を受けました。私も貴社の情報システム部の社員として社内ネットワークのお困りごとを少しでも多く解消し快適に働きやすい環境を作り上げることで、すべての人がITの力でより快適に暮らせる社会の実現に貢献したいです。

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Q野村證券への志望動機を記述してください。(300字)

A2点あります。1点目は、信頼関係を築き、お客様の中長期的な成長を支えたいと考えたためです。貴社のインターンシップを通して、証券業界はハイリスクの商品を提案するため、お客様のニーズに徹底的にこだわり信頼を得ることが重要であると感じました。その信頼の上でお客様を中長期的にサポートする点に魅力を感じ、私自身もお客様の幸せや安心を一度きりではなく長期的に支援したいと考えました。2点目は、入社歴が浅く経験が少なくても、裁量権を持って仕事をできる点が魅力的だと感じたからです。アパレルショップのアルバイトでは自ら考え行動することで、お客様を獲得する面白さを知りました。今後、自分自身の市場価値を高めるためにも、年齢が若くても努力次第で裁量権を持って行動できる貴社を志望します。

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Q学生時代力を入れて取り組んだこと

Aグループで行う工学実験です。生産計画などの実験では解法がないため、実験の妥当性をグループで模索する必要がありました。そこで私たちは一貫性を保つために作業の役割を敢えて分担せずメンバー間で随時意見を交わし、作業の効率化を図りました。また、グラフや表を作成し、結果を視覚的に解釈しました。結果、最適な値を出すことができ、自身の考えを客観的な視点で捉えることや、意見を共有することで成長を実感できました。

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Q大学でどのような勉強をしているか

A工学と経営理論を融合し、経営環境の分析・予測を通じて的確な方法を適用し、経営や生産の効率向上を図る力を養っています。経営資源の最適な選択と集中を戦略的に考え、ビジネス状況における問題を工学的視点で解決できる専門的スキルを育成することで、日々変化するビジネス状況に適応し、効果的にマネジメントする能力を獲得することを目指しています。学びを通じて、経営資源の戦略的活用と問題解決へのアプローチを深めています。

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