内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q学生時代に頑張ったこと3つ挙げて下さい
A①○○で全国大会出場②体育会運動部で関東大会出場③塾講師で志望校合格貢献
Q東京商工会議所の活動(経営支援・政策提言・地域振興・国際活動)のうち、あなたが最も関心があるものを1つお選びください。
A国際活動
Qクラブ・サークル活動詳細
A役職:①企画:イベント出演や展示会を行う際に、外部とのやり取り・部との調整を実施②技術係:部全体の技術力向上に向けた取り組みの実施年三回の大会やイベントに向けて週五回の練習に打ち込むとともに、幹部代や大会チームにおける組織運営・チームビルディングに注力しました。
QTAXコンサルタントを志望する理由
A国際税務を通じて、異なる立場や文化を持つ人々と協働しながら、企業の成長戦略に貢献したいと考えているためだ。夏のインターンシップを通じて、国際税務が企業戦略に直結する重要かつ不可欠な領域であることを実感した。特に、国ごとの税制の違いを俯瞰的に理解し、クライアントにとって最適な提案を導き出すプロセスに大きな面白さを感じた。その背景には大学時代の活動がある。海外留学時の異文化交流や、同じく海外での貧困支援活動、大学の部活動を通じて、立場の異なる人々と協働することの難しさと面白さを体験した。自己開示と共感力を通じて信頼関係を築き、異なる視点から新たな気づきを得られることに魅力を感じてきた。また、常に変化する税法を学び続け、それがクライアントへの価値となる点にも惹かれている。英語学習や中学から継続している○○のように地道に努力を重ねる中で、税務の専門知識を習得しながら、クライアントの課題解決に貢献していきたい。
Q学業・ゼミなどで取り組んだことは何ですか。(200文字以下)
Aゼミで主に企業の経営戦略について分析、考察を行っている。財務諸表や決算報告書、様々なフレームワークを用いて企業の内部環境と外部環境の分析を行い、経営戦略について考察している。また、実際に企業に訪れてインタビュー調査をするフィールドワークを行い、結果や結果に基づく考察についてゼミ内で討論を行うことで企業の経営戦略についての理解を深めている。
Qこれまでに最も力を入れて取り組んだことを教えてください。(200文字以上300文字以下)
APR会社にて、メディアへの「月の掲載件数5件」を目標に、営業マニュアルの作成に力を入れて取り組んだことだ。勤務するPR会社にて友人から、営業ノルマの量が多く精神的な負担になっていると相談を受けた。私は社員と話し合い、ノルマを削減し1件ごとの質を重視して営業を行う形に業務調整を行った。質向上には、営業の初心者である学生でも成果が出せる仕組みづくりが必要であったため、「月の掲載件数5件」を目標にマニュアル作成を提案した。マニュアル作成は、会社全体で情報共有を行う必要があり、社員・学生全員を巻き込んだミーティングを行いながら、5月に完成させた。結果、掲載件数は2か月で1件から6件となり目標を達成した。
Q大学時代に一番力を入れて取り組んだこと、およびそのことから学んだこと、感じたことを教えてください。(400文字以下)
APR会社にて、営業マニュアルの作成に力を入れて取り組んだ。勤務するPR会社にて友人から、営業ノルマの量が多く、精神的な負担になっていると相談を受けた。私は社員と話し合い、ノルマを削減し1件ごとの質を重視して営業を行う形に業務調整を行った。質向上には、営業の初心者である学生でも成果が出せる仕組みづくりが必要であったため、マニュアルの作成を提案した。マニュアル作成は、会社全体でミーティングを行い、情報を共有する必要があったが、マニュアルへの不信感により協力的でない学生がおり、継続が難しくなっていった。そこで私は、信頼を得るため、マニュアルを活用して実際に掲載を獲得した。結果、学生全員の協力を得ることができ、掲載件数は2か月で1件から6件となり目標を達成した。この経験から、人の行動を変えるためには、ただ仲が良い人間関係だけでなく、行動する意義を感じさせる信頼関係が必要だということを学んだ。
Q志望動機
A大学での学びや3度の留学経験から、貴社の営業職の業務で活躍できると思い志望しました。私は、貴社の持続可能社会へのプラスチックビジョンや生産から商品サポートまで一貫して行う効率的なサプライチェーンは非常に高い競争力を持っていると感じており、多くのお客様に貴社の名前と技術を届けたいと考えています。また、これからは先進国だけでなく、世界中の人々が生活するなかで環境政策に力を入れていくことが環境対策へのボトムアップとして重要だと考えています。特に、発展途上国でも環境負荷を減らすことが大切だと感じており、生分解性樹脂を使用した射出成形機の販売を通して社会を豊かにしていきたいです。
A私は社会人になって新しいことにチャレンジし、自分を成長させ続けていきたいと考えています。私の思う自分の成長とは、未だに知らない世界を仕事を通して学んでいくこと、そして日本ないしは世界の社会をより良くすることだと考えています。また、現在インターネットが普及し情報化、デジタル化している社会の中で成長の可能性を感じたのがIT業界です。貴社では帳票DXなどのSaaSでの事業展開をされていると会社説明会でお聞きしました。まだまだ将来的に新しいものを生産できる事業であり、自分がそれに携わることで、新しいことに挑戦すること、さらに自分の成長できる機会を与えていただけると考えました。さらに貴社はSaaSライセンスの平均成長率が31.3%と成長率と安定性が非常に感じられるため自分自身が成長できると感じました。そのため将来性のある業界であること、新しいことに挑戦できること、成長率と安定性があり自分自身の成長の機会を作れると感じたため貴社を志望します。
Q学業・ゼミ・研究室などで継続的に取り組んだ事柄について入力ください
A私は○○を専攻し、そこで、一つの物事を様々な観点から考察する能力を身につけました。作品の内容について研究する際、様々な書籍を比較し、登場人物の出自、史実との関連などを調べ脚色された箇所を見つけます。そして、それらから作者の伝えたいことが何かを考察しました。私はこの分析能力を活かして、課題に対して様々な方法でアプローチし、これまでにない新たな解決策を提案していきたいと考えています。