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QIT業界を志望する理由

A私自身、「ヒトのため」という他者への貢献を重要視しております。人々の暮らしをより便利で快適にしたいと考えた時に、現在ChatGPTをはじめとするAIや新しいアプリケーションが生活環境の進歩に大きく寄与していると実感しており、私もそういったITの開発を通じて、さらなる社会の発展に貢献したいと考えるようになりました。また、私は以前大学の講義の一環で、簡単なWebサイトを作ったときに、自分でプログラムしたシステムが実際にうまく機能したときに非常に達成感じ、今後もITに関わっていきたいと感じました。こういった理由から、私はITを就職活動の軸にしています。

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Q将来のキャリア設計について

A私は将来、組織課題を解決することで、相手も自分も満足できるWINWINな状態を作り出す人材になりたいと考えている。大学において、ボランティア団体の会長として、会員の参加率向上に力を注いだ。所属していた団体は活動内容ごとに3つの部門に分かれており、完全個別の活動形態だった。当初は、具体的な活動状況を共有する統一のツールがなかった為、活動内容が不透明になっており、会員と案件のミスマッチが起きていた。このニーズの不一致が低い参加率の原因だと考え、情報の透明化と個別最適化を図ることで、会員が自分に合った活動に参加できる体制作りを目指した。具体的には、部門に分けて情報を共有でき、かつ活動の全体情報も把握可能なアプリを用いて一つにまとめた。結果、部門を超えた活動状況の共有が容易になり、会員と活動とのマッチ度を上げ、参加率を3倍まで引き上げることができた。

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Q学生時代に力を入れたこと

A大学時代、ボランティア団体に所属し、会長として会員の参加率向上に力を注いだ。所属していた団体は活動内容ごとに3つの部門に分かれており、完全個別の活動形態だった。当初は、具体的な活動状況を共有する統一のツールがなかった為、活動内容が不透明になっており、会員と案件のミスマッチが起きていた。そこで私は、情報の透明化と個別最適化を図ることで、会員が自分に合った活動に参加できる体制作りを目指した。具体的には、部門に分けて情報を共有でき、かつ活動の全体情報も把握可能な アプリを用いて一つにまとめた。結果、部門を超えた活動状況の共有が容易になり、会員と活動とのマッチ度を上げ、活動への参加率を3倍まで引き上げることができた。以上の経験から、私は一人一人が満足できる状態を目指し続ける、向上心の高い人間であると学んだ。

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Q本インターンシップへの応募理由を教えてください。

Aこれまでの学びと経験を強みとして活かせるからだ。私は昔から「本人も自覚していない苦手の原因を言語化し、解決策を提示する」ことへの関心から、人に何かを教えることが好きだったため、「消費者行動を分析し、効果的な広告や施策を形にする」○○学科に進学した。今年度からは学びを実践する場として、ある企業の長期インターンシップに参加している。そして、ターゲットに対して何を訴求するか、またどのようにアプローチするかによって広告効果は大きく変わることを実感してきた。デジタル領域の最先端で企業と顧客を繋げる重要な要素を担う貴社のインターンシップにおいて自身の知見を活かし、企業理解を深めたい。

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Qあなた自身をプレゼンテーションしてください

A私は「人々がよりよい関係性でいられる社会」の実現のため、「物事を多角的に見て、様々な立場から考える」努力を続けています。まず多角的な視点を養うため、大学では語学や社会学の学習に力を入れ、自分と異なる背景を持つ人々の社会の捉え方や思考の枠組みを学びました。そして学びの実践のため、多言語ニュース発信を行う会社で長期インターンを行い、様々な国のメンバーと共に日本の対外発信を行いました。世界各国の人達と日本人との感じ方・価値観の違いに触れ、出来事の捉え方や感性の違いを学びました。今後も努力を続け、社会の様々なニーズを汲み取り、解決に繋げていける人材となりたいです。

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Q自己PR

A私の強みは、弱みを含めた自己開示と相手への共感力である。これらを活かし、人の本音を引き出すことで対立する意見の中に共通目的を見つけ、合意形成を実現してきた。体育会運動部では、大会優勝を目標に掲げる中、戦績が低迷していた。私は自ら日常的に悩みを共有し、同期や後輩にも素直に指導を求めた。その結果、部員からも本音を引き出せる信頼関係を築き、コーチによる選手選考への不満という他人には言いづらい課題を顕在化させた。課題解決に向けてはコーチや幹部と協力し、部内戦による選考を提案した。公平で明確な評価制度を導入したことで、健全な競争環境が生まれ、練習への真剣さが高まった。最終的には、出場選手の一部が入れ替わるなど、部全体の力が向上し5年ぶりの大会優勝を達成した。この強みを活かし多様なステークホルダーのニーズを汲み取り、関係者全員が納得する提案をすることでクライアントの課題解決に貢献していきたい。

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Qこれまで一番力を入れて取り組んだことを具体的にご記載ください。

A非公開

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Q自己PR

A私は自分の成長に対して努力を惜しまず、継続できる力があります。現在、学部の授業以外に中国語の学習に専念しています。きっかけは、高校2年生の時に中国人学生と交流したことです。そこで彼らと意思疎通したいと考え、中国語を習得したいと考えるようになりました。大学入学後、HSK3級に合格する目標を設定しました。英語の学習との両立を図るため、通学時間を単語学習に充て、2か月間で約500語覚えました。その結果、9割以上の正解率で合格しました。これらの経験より、現在は中華屋のアルバイトでお客様へのサービスに活かしています。

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Qご自身が入社することによって、東京メトロはどう変わると思いますか。ご自身の経験に基づいて教えてください。

A社内の士気がより向上すると思います。私にはコミュニケーション力と責任感があるからです。お好み焼き屋のアルバイトでもリーダーシップを発揮し、ホールの責任者として責任感を持って行動した経験があります。新人アルバイトが多い中、それぞれの個性や能力に合わせて的確な指示を出し、売上に貢献するために閉店までやり遂げました。最初は新人アルバイトの個性を把握することや、自分が指示を受ける立場の経験しかないことが課題でした。しかし、彼らとのコミュニケーションを大切にし、売上に貢献する具体的な方法を共有しました。このように自ら率先して最前線に立ち、他のスタッフに示すことで信頼を築きました。これらの努力が実を結び、新人アルバイトが多い中でもホールの士気と売上が向上する結果となりました。この経験から、貴社に入社した際も持ち前のコミュニケーションカと責任感で士気を高められると考えています。

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Q志望理由

A貴社を志望する理由はワンプール制により、コンサルタントとして幅広い見識や視野を持って働くことができるからだ。アルバイトの塾講師として生徒の課題解決や目標実現に貢献することにやりがいを感じている。この経験から、クライアントの抱える課題を解決へ導くだけでなく、近年目まぐるしく変化する世の中だからこそ、貴社で幅広いスキルを身に着けコンサルタントとして活動していきたい。

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