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Qあなたの人生におけるターニングポイントと、それが今の自分にどう影響しているか教えてください

A私の人生におけるターニングポイントは、中学1年生です。当時の英語教師に出会い、私の将来のビジョンは大きく変わりました。私は、小学校の英語の授業で間違った発言をして以来、英語に対するトラウマや苦手意識がありました。中学でもその感覚が中々消えなかったのですが、担任から言われた「間違えた分成長できる」という言葉、そして彼女も元々は英語が苦手だったが、教師の前は客室乗務員として世界を飛び回っていたという人生観について聞きました。その話を聞いて私は感銘を受け 、将来は先生のように英語を使って世界中で働きたいと思うようになりました。まずは英語を好きになることを目標に、中学2年生ではアメリカ短期留学に行き、生の英語に触れました。そして高校や大学も、本格的に英語を学べる場所に通い、集大成として昨年はニュージーランドに留学しました。この経験を経て、目標達成のために努力を惜しまず続けられるようになったと考えます。そして今は英語を話せる自分に自信がつき、さらなる英語力の向上を目指して日々勉強に励んでいます。

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Q志望動機

A私は人からの感謝にやりがいを感じる為志望した。新幹線という移動手段の中で会社員や修学旅行生などの学生、旅行中の家族連れなど様々な人がいるなか、一人一人に寄り添って少しでも安心感を、そしてこの空間で明るくなっていただけるような働き方をしたい。そのために私の強みでもある相手の気持ちに寄り添った行動を活かし、貴社でも貢献していきたい。

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Q選択したコース(パートナーコンサル)でどのようなことを実現したいですか。そして、このコースで活かしたい自身の強みについてお答えください。

A貴社と代理店の架け橋として課題解決を通じ、生まれる価値を最大化して顧客へ共に送り届けたい。私は、家庭教師のアルバイトや下述の長期インターンの経験から、サポートによって生まれる感謝や笑顔にやりがいを感じ、「相手の課題を解決して、共に成長したい」という想いがある。そこで、5Gによって通信インフラを革新しながら、通信を核にあらゆる領域と融合して新しい価値を創出している貴社の、幅広い課題やニーズに対応できることに魅力を感じている。そして、起業後のユーザーと関わる長期インターンで培った私の強みである「様々なレイヤーの人々と臆せずコミュニケーションできる力」を、代理店のオーナーに提案する機会が多い本職種に活かし、課題に寄り添って強固なチームを作りたい。現場の最前線としてその先の顧客へ提供する価値を最大化し、ひいては豊かな社会の共創に寄与するとともに、自身の成長と挑戦を続けていきたい。

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QIBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。

Aお客様の課題を解決して成長を支えるセールスとして、生まれる価値を最大化して共に社会に送り届けたい。


私はIT企業にて、セールス行う長期インターンに取り組んでいる。この経験から、お客様に最も近い立場だからこそ発見できる課題やニーズを通じて、サービスの改善を行う過程やその際に得られる介在価値にやりがいを感じた。そこでテクノロジーの力を活用して、お客様の課題を解決するだけではなく、お客様が生む価値を共に最大化したいと考えている。


中でも、高い技術力から生まれたアセットとコンサル部門を活用した課題解決に強みを持ち、世界中のネットワークから最新情報を得られることで、お客様により最適な提案ができる貴社に魅力を感じている。セールスとして、目まぐるしく変化し続けるニーズや技術に対応できるよう学び続け、お客様の成長を後押しすることで、より良い社会の実現に貢献したい。

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Qインターンシップ参加前にご自身で設定していた目標と、それに対してインターンシップ中にどう取り組んだか・取り組んでみてどうだったか、をお聞かせください。

A私は、インターンシップ参加前に、どのようにITで課題解決して営業活動を通じてお客様に新しい価値を提供できるのかといった貴社で働くイメージを掴むとともに、活躍する上で必要なスキルを学ぶことを目標としました。


インターンシップでは、本社ツアーやFCHの動画を通じて貴社を知り、社員の方々との交流会や打ち合わせへの参加から人と業務への理解を深められるよう、分からないことは積極的に聞くことを意識しました。


そして、前者については、社内における顔認証の活用や物流搬送ロボットなど先進的な取り組みなど、会社全体としてリアルとデジタルを繋いで社会を支えていることが実感できました。


さらに、実際の現場を目の当たりにしたことで、社員の方一人一人が今ある課題とこれから必要となる新たな価値創造に挑戦していることが分かりました。特に、無形物を扱うからこそ、適切なヒアリングと提案を通じて、信頼関係を作ることの重要性を学びました。

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Q【研究もしくは卒論(修論)のテーマと概要】(学部の方は、今までに注力された講座内容、また今後取組みたい研究内容についてご記入ください)800文字以上1,500文字以下

A○○の繰り返し負荷に対する強度特性の向上について研究を行っています。採用した試験法は、試験時間が他の試験と比較して長いため、単位時間あたりのサンプル数が少ないことが課題でした。そこで私は、測定結果と過去の実験結果から傾向を予測し、ばらつきによる変動を考慮して概算し、効率よくデータが取れるようスケジューリングを行いました。その結果、1週間あたりの実験回数を約2倍に増やすことができ、研究活動を加速させることに成功しました。

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Q研究テーマ、内容について、200 字以内で入力して下さい。(未定の場合は、得意な科目について入力して下さい。)

A得意な科目:○○設計を班で計画するという授業で、班員で役割を分担して行いました。どこに構造物を造ったらいいか、盛土切土のバランス、かかるコストの計算など、実践的な内容で非常に難しかったですが、積極的に意見を出し、役割分担して計画を立てました。最終発表では班員が一人欠席し、打ち合わせ通りにいかないこともありましたが、班で協力してやりきることができました。

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Q学業面で力を入れて取り組んだこと(技術系職の方は研究課題とその概要。未定の場合は、研究したい課題)を記入してください。(250字以内)

A英語と、法律の研究に力を入れました。中高で学んだ英語の知識を使えるものにするため、○○学部の中で最も難易度の高い英語の授業を選択したり、教職を目指す学生のみが受けている英語の授業も履修したりと、積極的に英語を使う時間を増やすことで、英語力の向上に努めました。法律の研究としては、ゼミナールに所属して、最高裁判所の判決と学説の対立をメンバーと共に議論しております。法の趣旨を捉えながらも、実務の立場も考慮し、現実的な結論を導き出すことを目指して、メンバー全員を説得できる自説の構築に努めております。

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Qあなたがキャリアを通して成し遂げたいこと・目指す姿は何ですか。その実現のために、どのようなことに挑戦したいですか。

A大学時代、長期インターン先にて社内社外の人を巻き込みながら課題解決した際に大きなやりがいを感じた。この経験を押し広げて、社会人になった際は社内社外から信頼される「橋渡し役」を目指し、より多くの人を巻き込みながら課題解決したいと考える。特に貴社では、大学時代に20カ国以上を旅する中で肌で感じた「必要としている人のもとに空調機器が行き届いていない」という課題解決に挑戦したい。そのために社内では、相手目線で接することで信頼関係を構築し、同じ課題解決を目指す1つのチームとして方向や足並みを揃えたい。さらに社外では、中・長期的に課題解決まで伴走するパートナーとして提案を行うことで課題解決に寄与したい。

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Qなぜ当社のインターンシップに参加しようと思ったのか

A私はインターンに参加し貴社のデータに基づいた深い取材力を得る社内環境を体験したいと考えている。海外留学中に実施したメディア関連のインターンの取材テーマが公民権運動の歴史だった。その取材でアフリカ系米国人の人権保護が訴えられていた中、アジア系移民はより酷く差別されていたことと労働者の多様性の価値が認識されていなかったことを知った。貴社のインターンを通して、人権意識の重要性のみではなく、客観的経済データを用いて伝えるメソッドに触れ、社会に対する経済を軸にした洞察力を持てるようになりたいと考えている。

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