内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q部活動は何をやっているのですか。アルバイトはしていますか。
A上記と同じように答えました。頑張ってきたことをプラスアルファとして取り入れました。
Q家族構成や、小さい頃どんな人だったのかなど細かく聞かれました。付随して大学で何をやっているのか、何を勉強しているのかを聞かれました。
A時系列を踏んで自分史を語るように答えました。ですが、長々答えても印象が良くないので簡潔に答えることを意識しました。
Q自己紹介
A○○大学○○学部○○学科の○○です。大学のゼミでは主に○○をテーマとした研究をしており、○○に携わるなど、積極的に交流を深め、○○を盛り上げようと取り組んできました。そのため、積極性と社交性には自信があります。本日はよろしくお願いいたします。
Q卒論のテーマは何ですか。
A現代の〇〇衰退の課題を財務的な面と文化的意味の喪失の面の二分に分けて、主に後者について特定の哲学の視点から新たな価値の見出しを試みるといったテーマ、目的で研究しています。
Q自己紹介をお願いします。
A〇〇大学〇〇学部4年の〇〇です。私の強みは向上心をもって色々なことに挑戦することです。そう考える理由として、高校の頃留学をしており、休みの間も語学力を伸ばすために語学学校に行ったからです。趣味は身体を動かすことです。
Q自己紹介、店舗見学についての発表
A〇〇大学から参りました、〇〇と申します。大学では主に〇〇、ゼミナールの活動では〇〇について幅広く学んでおりました。
Q志望する理由を教えて下さい。
A第一に、貴社が推進されている「貯蓄から投資へ」のムーブメントに強く共感しているからです。将来的な資産形成において、投資はリスクと向き合いながらも、長期的に見てリターンを生み出す選択肢であり、個人の未来を支えるものだと考えています。そして私は、単に利益を追求するだけでなく、投資を通じて日本の産業や国民生活を豊かにする、社会貢献型の金融の在り方に携わりたいと考えています。そのためにも、顧客一人ひとりに寄り添い、信頼関係を築いた上で、「この人に任せたい」と思っていただける営業担当を目指したいです。 第二に、若年層に向けた金融リテラシーの普及活動にも魅力を感じています。貴社が展開するiDeCoやつみたてNISA、CONNECT、さらには金融教育の取り組みは、将来を担う若者が自分の力で未来を築くために欠かせないものだと思います。私自身、情報発信やSNSを通じて、難しい金融の知識をかみ砕いて伝えることに関心があるため、将来的には若年層にもアプローチできるような取り組みにも貢献したいと考えています。
Q自己PR・自身のセールスポイントを記入してください。
A私の強みは「相手の立場に立って物事を考える」ことです。アパレルでのアルバイトを始めた当初、売上を伸ばすことを意識しすぎてしまい、お客様との会話が少なくリピーターがいないという課題がありました。 この課題に対して、会話を意識し、気軽にニーズを聞ける雰囲気を作ることを意識しました。その結果、会話が増え、名前+容姿の特徴を覚えていただける機会が多くなり、4人のリピーターを作ることができました。 この経験から、地域住民からの信頼、ファンを増やし、相手の目標に立って川口市、貴庫に貢献します。
Q成長した瞬間
A私が最も成長を感じた活動はサークル活動である。私は大学生になるまで部活などの特定の集団に属して〇〇をしていなかった。そのため、競争意識が低く、練習・努力のやり方も自己流でしかなかった。しかし、サークルに所属してから、同じサークルのメンバーが、時には「ライバル」となり選抜や立ち位置を争い、時には「仲間」として、大会で他のサークルに負けたくない、優勝したいといった「競争心」が芽生える機会が多くなり、必然と努力量も倍増した。 またその練習・努力のやり方も、いろんな場所から集まってきたメンバーは多種多様なため、その中で一番成果の出る方法を見つけることができた。精神面でも成長でき、選抜や立ち位置、優勝という目に見える形でも一番成長を感じることができた活動だと感じている。
A〇〇大学の〇〇学部の〇〇と申します。大学では〇〇学科に所属しており、主に〇〇語、その文化について学んでおります。サークルは〇〇サークルに所属しております。〇〇は小学生から続けており、今年で13年目になります。本日はよろしくお願いいたします。