内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介
A自分の誕生日は○○なのですが、十人十色をモットーに学生時代は活動してまいりました。例えば、○○に○○を行った際には異なる言語、文化を持つ子どもたちを交わり、世界の共通言語は英語ではなく笑顔だと実感しました。 また自己理解を目的とした○○に参加した際には、悩みを抱えた学生の○○を務め、自分の理想の姿に近づく一助となりました。
A○○大学○○学部○○学科の○○です。特に○○部での増量について、カロリー管理とフィードバックをお互いに行うことを意識した。大学院に進んだ理由については、高校時代からの問題関心に取り組みたかったからです。
Q学生時代一番力を入れたこと
A文科系サークルでコンテストのイベントがあり、他の大学のサークルも参戦するのですが、そのようなイベントで入賞という目標を掲げ、私は副リーダーとして約20人ほどのチームの技術力向上に注力しました。
Q志望する理由を教えて下さい。
Aニトリのグループ理念や社風に強く共感しています。4C主義 change challenge communication competitionの中で、特に変化と挑戦を好むところが自分の性格と合致しているからです。
Q学生時代に力を入れたことを教えて下さい。
A自分の組織には○○人が所属していて、内部から外部から、地方からずっと都会、海外から、プロ育成組織のクラブチームから、部活動から、マネージャーには女子部員と価値観や考え方は本当にさまざまでした。中には、試合に出られず悩む仲間や組織方針に疑問を持つ仲間もおり、誰一人欠けることなく皆で目標を目指していく為、仲間の力を組織に還元して組織目標達成に繋げる為、部員を支えていきました。 悩む部員を見つけ、常に相手の立場に立って考えて対話をすることで、悩みを聞き出し、組織と個人両方が納得できるポイントを共に探し出して、目標に向かって邁進する態勢を整える手助けをしました。多くの部員と対話を重ねると、試合で活躍してくれる部員や、自身の貢献に留まらず周囲を巻きこんで組織のために行動してくれる部員が増え、徐々に組織目標に向かって部員の力を結集することができました。仲間の力が組織に還元される瞬間を目にしたときにはリーダーとしての役割を果たせた実感がわき、強いやりがいを感じました。
Q学生時代に力を入れたことを教えて下さい。また、得たものを教えて下さい。
A○○研究会で○○の監督を務めたことです。部員全員で制作することの日程調整や臨機応変な対応の大変さや○○の奥深さを感じました。 監督を務めたことで、ものづくりで大切なのは、作り手の気持ちと一緒に作る人たちの心を一つにすることだと学びました。
Q自己PR
A私は「ものごとを前向きに捉えられる」ことが強みだと思っている。私は現在大学でメディア・ジャーナリズムゼミに入っているのだが、特に入ったばかりの頃は研究の仕方含め右も左も分からず、研究プレゼンの際は大学院の先輩や先生から常に批評を受け、アドバイスをもらう毎日であった。日々大変ではありましたが、そのような経験があるからこそその悔しさをはらすためにモチベーションを向上させられることが分かったし、次なるスキルアップのためには必要不可欠であると感じるようになった。それから私は人から否定されたとしても、自分の意見だけでなく相手の意見を尊重することを意識し、ものごとを前向きに捉えられるマインドを持てるようになった。このような私の強みは、いかなることがあっても常にものごとをポジティブに捉え、その思考プロセスを利益の創出に繋げられるという点で会社に貢献できると思っている。
Q自己紹介をお願いします。
A〇〇大学〇〇学部の〇〇と申します。大学では、〇〇学を専攻しており、〇〇を中心に広く学んできました。また、文科系の部活に所属しておりました。
A情報経営イノベーション専門職大学の○○と申します。学生時代には、2社の起業経験をしてまいりました。1社目がハードウェア開発にて起業をし、2社目が派遣業にて起業をしております。1社目を売却した経験から、M&Aという手段に興味を持ち、今回貴社を志望させていただいております。 本日はどうぞよろしくお願いいたします。
A〇〇大学〇〇学部の〇〇と申します。学業では、〇〇を学んでいます。学業以外では、〇〇に所属しており、〇〇を務めています。本日はよろしくお願いします。