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Q学生時代に力を入れたこと

Aアルバイト先の小売店で、店舗の売上達成率を〇%から〇%まで上げたことです。私が働く店舗は、関東エリアの主要店舗に位置づけられており、年間予算が〇〇円に設定されていました。これは他店舗の年間予算の約〇倍に相当します。そこで働き始めて〇年目の時、〇月を目前にして売上達成率が〇%まで落ち込みました。この時私は課題として、社員の業務量が多かったこと、そしてアルバイトスタッフが元々〇、〇人だったところから〇人まで増えていたことで、接客と業務の進め方にばらつきがあると考えました。そこで私は当時〇人いたアルバイトスタッフの教育係に名乗り出て、接客の仕方に変更と指導を加えました。さらに商品のディスプレイを大幅に変更し、〇年目に入ってからはInstagramで広報活動をすることで、顧客獲得に努めました。この結果約半年で、売上達成率を〇%まで向上させることができました。

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Q学生時代に力を入れたことにタイトルをつけて、詳細を文字数以内で教えてください。

A【タイトル】


カンボジアの技能実習生向けの日本語学校での「生活指導の確立」


【結果】


生活指導をゼロから作り、日本企業さんからの生徒の評価を上げ、予定よりも2ヶ月早い生徒の渡航を実現。使っていたエージェントの利用者50名の中で、優秀者の2人に選ばれた。


【エピソード】


最初の数日で技能実習生経験者に話を聞いていくと、8割くらいの人が日本文化や習慣がわからないことで危険な目に遭ったり、トラブルを経験しているということが分かった。そこで、小学校時代を思い出し、「生活指導の確立」を授業プラスアルファですることにした。まず現地の先生の知り合いなど15名にヒアリングをし、課題やポイントを明確にした。苦戦したのは「生活指導の意義」を先生や生徒に理解してもらうことであり、そのために、作りたいポスターやスライド、授業内容などは毎日3時間を使い準備し、形を作って、それを2日一回は新しい提案をするようにしていた。その結果、週に3回の生活指導の時間を作ることができた。このような「行動量」と同じくらい重要視していたのは「関係性の構築」であった。自己開示と他者理解を自ら行うことで、生徒や先生との心の距離が縮まり、施策もスムーズに進むようになっていったと感じている。 

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Qチームで一番大きな目標を掲げて取り組んだ経験を教えてください。あなたはチームの中でどんな役割で、どんな貢献をされ、最終的な結果を具体的に教えてください。

A私がチームでいちばん大きな目標を掲げて取り組んだ経験は体操施設でのアルバイトの経験です。少人数で、お客様対応、フロアの受付、館内の清掃等を任されていたため、初めはそれぞれの意識の違いや人手不足からお客様へ満足な環境を提供することができていないという課題を抱えていました。そこで、自分の役割はそれぞれの意識が上がるように声掛けをすること、目的を明確にすることだと考え、「理想の自分を目指しお客様の挑戦を支える働きをする」ということを提案しました。人手不足という環境に甘えるのではなく、どのような行動でお客様が快適に取り組める環境を作れるのか、というお客様目線の提案をしました。その結果、目的が明確になり、アルバイト全員が主体的に行動をすることで、当初の課題を乗り越えた上に、仕事の効率化にも貢献することができました。私はこの経験からチームをまとめる難しさと、目的を持って行動することの大切さを学びました。

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Q質問

A貴社を志望する理由は二つあります。一つ目はアットホームな社風です。私は「成長し続けられる」ことを就職活動の軸にしています。周囲と共に協力し合いながら成長できる環境がある点に魅力を感じました。二つ目は私の個人的な体験です。初めての引越しの際に対応してくださった方が、ただ希望条件の部屋を提案するだけではなく、私が意識していなかった安全面なども、入居者である私以上に配慮して頂いた対応が思いに残りました。入居者様に集中してアプローチできる事業体制を持つ貴社で、多くの方々に住宅から得られる幸せをお届けしたいです。

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Q自己PR

A私の強みは洞察力です。周りを見て困っている人に気づき、よく声をかけています。和菓子屋でアルバイトをしているとき、観光客の方がお求めの商品を持ち帰ることが難しいという声をよく耳にします。そこで様子を見たり状況を聞いたりして条件に合った商品を勧め、喜んでもらえました。この強みを活かして状況をよく見たり共に働く方との対話を大切にしたりしてその場に必要なことを判断し、柔軟に行動します。

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Q自己PR

A自らの強みとして挙げたいのは言葉を扱う力だ。大学では日本文学を専攻し、主に大正~現代の文学を研究していた。正解のない文学を、どのように受け止め読み解いていくのか、そしてそれをどのようにして他者に伝えるのかという力が鍛えられた。他にも学習塾でのアルバイトや趣味で行っていた動画投稿の活動など言葉に触れ、何かを伝える機会が多かった。相手に合わせて伝える方法や内容、言葉遣いを考えPDCAサイクルを回し、目標に対して行動していくのは大変でもあるが、同時に自らを成長させてくれる機会でもあり楽しみながら行うことができた。これらの中でも特に難しさを再認識させられたのは、ゼミで地域の図書館と連携して行った、大正時代の雑誌貸し出しの活性化を促す展示だ。今までは自らと同じ学問を志したり、興味を持ってくれている人に情報を届けることが多かったが、図書館では誰もが大正時代の文学や、それに関連する書籍に興味があるわけではない。さらに訪れる層も様々で特定の人に絞ることも難しい。だからこそより平易な文章を心掛け、画像やイラストを加えることで少しでも多くの人に興味を持ってもらえるように工夫をした。その後学部内の広報誌の執筆を担当した際に図書館の担当の人から来館した人の好意的な意見を聞くことができ、伝えることの難しさ・大変さとともに、その楽しさや大切さを身にしみて感じ、自らの力を高めることができた。

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Q大学での活動

A大学ではスペイン語とスペイン語圏の国々の文化について学んでいました。スペイン語は初めて勉強する言語でしたが、日常会話レベルまで上達させたいと思い、スペイン出身の講師に積極的に話しかけたり、友人を誘って外国語カフェに行ったりしました。また、モチベーション維持のために長期休暇中も勉強をし続け、2年生の夏休み明けに受験したスペイン語の資格試験では、日常会話のレベルに該当する級に合格することができました。

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Q自己PR(400)

A音楽サークルである○○団の活動に注力しました。大学3年次には担当する楽器のパートリーダーを務め、そこで、私の強みである「徹底した相手目線で一人一人に合わせたコミュニケーションが取れる能力」を発揮しました。パートリーダーは通常、同じ楽器を担当するメンバーの練習スケジュール作成や、練習はチーム全体の指導を行います。私は以上の業務に加え、初心者への個別指導や経験者のメンバーとの1対1の練習を企画するなど個人との信頼関係を基礎としたパート運営を行いました。相手目線で問題を特定することを意識し「どうやって教えるか」ではなく「どうやって教わればできるようになるのか」という相手目線の視点から個人に合った指導を行ったことで、大学3年の冬にはこれまで在籍した中で最も充実した音楽活動となりました。昨年の11月、悔いのない引退発表を迎えることができました。

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Q自己PR

A私の強みは、相手の立場になって考える力です。これは、運動技術講師としての経験を通して培われたものです。生徒が新しい技を習得する際に立ち会い、気持ちを理解しアドバイスを行い、全力でサポートしました。技を成功させた瞬間の喜びや成長に達成感を得ました。この経験から、相手の立場に立って思考して共感し、サポートすることの重要性を学びました。この力を活かし、企業においても仲間やお客様とのコミュニケーションを深め、課題に取り組むことができる自信をがあります。

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Q成功や失敗を問わず、これまでの人生でチャレンジしたエピソードを教えてください(400文字以内)

A「学内イベントの運営」にチャレンジしました。三年次は○○人規模のイベント実行団体の組織開発担当として、皆の理想を最大限反映したイベントの成功に向かって、最大のパフォーマンスを発揮することができ、そのための円滑な活動基盤を持つ組織の構築に力を入れました。社会情勢の影響で失われた運営ノウハウを取り戻すべく、状況の変化に対応し得る組織編成とスタッフ育成を行い、3年ぶりの対面開催に耐えうる組織を構築し、○○万人規模でのイベントを成功させることができました。組織の中でリーダーシップとして、倫理性と信頼性に基づく迅速な意思決定が大切だと考え、それを実践していきました。常に周囲の人々とコミュニケーションをとりながら、ビジョンの共有を忘れず、最善の結果を引き出すことができ、組織開発に関して確かな手応えと自信を得ることができました。

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