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Q: 学生生活で力を入れたこと(200文字)
A: 研究室活動です。実験を行う中で、期待した結果が得られないこともあり、論文を取捨選択して読むことや、追加実験を先生や仲間と検討して重要なものから実行することを心がけました。その結果、自分の研究テーマを学術集会で発表することができました。このことから多くの情報を整理し、状況に応じて柔軟に行動することの大切さを学び、多くの情報を基に臨機応変に対応する力が身につきました。この経験を活かし、患者様一人一人に対して最適な医療を提供し、状況に応じて臨機応変に対応できる薬剤師を目指します。

Q: 質問
A: 貴社を志望する理由は二つあります。一つ目はアットホームな社風です。私は「成長し続けられる」ことを就職活動の軸にしています。周囲と共に協力し合いながら成長できる環境がある点に魅力を感じました。二つ目は私の個人的な体験です。初めての引越しの際に対応してくださった方が、ただ希望条件の部屋を提案するだけではなく、私が意識していなかった安全面なども、入居者である私以上に配慮して頂いた対応が思いに残りました。入居者様に集中してアプローチできる事業体制を持つ貴社で、多くの方々に住宅から得られる幸せをお届けしたいです。

Q: 関心を持った理由や学んだこと、サイボウズの製品がどのように社会に影響を与えられるか具体的にご記入ください。(字数制限なし)
A: Fast Fitness Japan がITの専門知識を用いず、かつ低コストで全社的な業務改善を実現したことに関心を覚えた。この事例は日本における「労働人口減少」「中小企業の生産性の低さ」「DXの遅れ」という課題をkintoneが包括的に解決していると考えたからである。日本が抱える最大の課題は「労働人口減少」であり、これに伴いIT人材も不足している状況がある。また、中小企業庁の調査によれば、労働生産性の面で大企業と中小企業の間には1.5倍から2倍の差があり、資金不足やDX(デジタルトランスフォーメーション)の遅れがその一因とされている。中小企業はIT人材を確保することが難しく、またITシステム導入のための資金的余裕も乏しいため、こうした条件下での効率化は非常に困難である。このような背景を持つ日本社会において、Fast Fitness Japan が行ったkintone導入の取り組みは非常に有益な事例だと感じる。契約書管理のシステム構築をきっかけに、店舗管理、取締役会議の記録管理、トラブル報告書管理など、多様な業務に対応す...

Q: ゼミもしくは卒業論文での研究内容を教えてください。(300字以内)
A: ゼミでは、SDGsと人間の安全保障をテーマに、国際法の視点から平和秩序の構築を研究している。毎週の授業では国際刑事裁判所や武力行使等、国際法の幅広い分野について学習を行っている。期末課題では、中国海警法の正当性について国連海洋法の視点から検討し、日本が取り得る対応策を考察するレポートを作成した。卒業論文では、ロシアによるウクライナ侵略が欧州に与えた市民・政治レベルの影響を分析し、中東欧諸国と西欧諸国との間の温度差について考察していきたい。また、中東欧諸国の近代史にも触れながら、中東欧各国の政治的な立場の違い、そして日本と中東欧諸国が安全保障分野で協力できる余地を研究していく予定である。
Q: 希望職種・希望分野を選んだ理由をご入力ください。(300字以内)
A: 社会や人々の安全を基盤から支えていきたいと思っている。私は海外留学を通じて、ウクライナ侵略が欧州の人々に与えた影響の大きさを痛感し、将来は日本の安全保障に携わる仕事がしたいと考えるようになった。また安全保障について学ぶ中で、サイバー攻撃や偽情報の拡散な...

Q: あなたが考える「キッザニアの価値」とは何ですか。(150文字以上300文字以内)
A: キッザニアの経験が、子どもたちの夢や目標に繋がる点です。夢や興味、関心は、自分自身の経験によって生まれると考えているからです。自身も大学入学当初は、教師を目指しておりました。しかし大学2年生で始めたレジャー施設のアルバイトがきっかけとなり、接客業や人を笑顔にする仕事がしたいと思うようになりました。キッザニアには種類豊富なパビリオンがあり、さまざまな職業を体験することが可能です。多くのを体験することで憧れの職業に出会い、将来の夢を見つけることができると考えています。楽しみながら将来について考える機会はキッザニア特有の価値であり、唯一無二のテーマパークだと考えております。
Q: これまでに周囲と協力をしながら成し遂げた最も大きな経験は何ですか。また、その上であなたが大切にしていたことは何ですか。(150文字以上300文字以内)
A: 大学2年生から始めた学内イベント運営です。あるコンテスト部署にて、SNSの運用担当として活動しました。リーダーの負担が多かったという反省点があったため、自分ができることを考え、積極...

Q: 学生時代に一番頑張ったこと300字
A: 留学中、現地学生との共同課題で最高評価を得た。全ての課題がチーム評価のため、異文化を越えて1つの成果を出す必要があった。しかし、唯一別国籍かつ、英語が不得意な私は、意思疎通に苦労した。そこで、授業で伝わらなかった表現を振り返り、早朝練習を8ヶ月間続けた。また、毎日授業の予習をした結果、4ヶ月目には意見を明確に伝えられるようになった。最終課題では、私の意見が採用され、全チーム中1番の評価を得た。さらに、TOEICスコアも150点上昇した。この経験から、異文化の中でも、個人だけでなく、チームで成果を上げる力を身につけることができた。
Q: 仕事を通して実現したいこと300字
A: 場所や業種を問わず、人々が自信を持ち、人生を豊かにできる社会実現したい。留学で優秀な学生と交流したが、彼らと環境を比べた時、自分が多くの選択肢や機会に恵まれていることを痛感した。そして、生まれた場所によって人生の選択肢が異なる現実に憤りを感じた。この思いを企業に当てはめた際、本来のポテンシャルを活かしきれていない企業が多いと感じた。総務省によると日本企業の半数以上がDXを推進でき...

Q: 学生時代に自身の成長のために取り組んだこと
A: 自身の成長のために取り組んだことは、塾講師のアルバイトです。きっかけは、社会に出て活躍するためにはコミュニケーション力が重要だと感じたからです。働き始めた頃は、生徒や講師たちと話す際に壁を作っていましたが、関わりながら働くうちにコミュニケーション力が身に付き、誰とでも分け隔てなく話すことができるようになり自信がつきました。
Q: 自己PR
A: 私の強みは「提案力」です。アルバイト先では、ベテラン講師が新人の悩みを聞き、問題解決のサポートをするメンター制度というものがありました。定期テストの点数が上がらないと悩んでいる講師とのメンターの際に、学校ごとに授業の仕方や宿題の出し方を変えるというものを提案した結果、その講師の担当生徒の成績が向上しました。この「提案力」を貴社で活かしたいと考えています。
Q: 志望動機
A: インターンシップに参加し社員の方々と関わる中で、丁寧にご指導いただき、どんな質問にも快く答えていただき、とても温かい雰囲気だと感じました。また、積極的に質問したり、コミュニケーションを取りながら和やかな雰囲気...

Q: 好きなブランドの成長プランを記入してください。
A: 親友のアルバイト先の店を訪れたことがきっかけで、「サラダが美味しい」という人生初の経験をして感動を受け2年間で40回以上○○に通い、美味しいサラダを食べ続ける中で、この美味しさを友達や家族に広め、魅力を伝えようと実践したが、思うような成果を得られなかった。今回の選考を通して、○○を広告業界側から再考し、魅力をどうすれば多くの人に伝えることができるか模索していこうと考えた。

Q: 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容をご記入ください。400文字
A: 日本文化における、海外からの評価に関心があります。日本のギャル文化が国内外で再流行していることに着目します。きっかけは留学中、現地で日本文化に関するイベントのボランティアに参加した他、留学生と日本について話した際に、日本の商品や文化が高く評価されていることを知りました。卒業論文で先輩が執筆した文化比較に関連する先行研究の分析を行い、更に関心を深めています。
Q: 自己PRをご記入ください。400文字
A: 私の強みは、どのような環境でも早く馴染むことができることと、粘り強さです。結婚式場のアルバイトで、お客様に安心して頼ってもらえる人材になるために二つの施策を行いました。一点目は、周りを俯瞰することです。視野を広げ、手が不足しているところを察知し、人のミスもカバーできるようにしました。二点目は、愚直に継続することです。粘り強さの先に得られる成長を求めて、毎週末必ずシフトに入りました。その結果、月間アンケートで40人のアルバイトの中で1番多く名前が載り、同期の中で早く昇格しました。
Q: 学生時代に最も打ち込ん...

Q: あなたの一番のPRポイントで最も伝わるエピソードを詳しく教えて下さい。
A: 結婚式場でのアルバイトを通して、他の式場では得られないような満足感を来賓のお客様に提供することに努めた。周りを俯瞰して視野を広げ、常にお客様の表情を伺うようにした。お客様の気持ちを瞬時に察知し、呼ばれるよりも先に対応したことで、お客様満足度の月間調査で40人のスタッフの中から1位を獲得した。当初は何をしていいか分からず、自ら動くことができなかったが、他のスタッフの手の足りていないところや、ミスもカバーできるようになり、同じ場所に30秒以上立たないことを意識し、常にお客様の行動や表情に気を配るようになった。周りのスタッフにも成長したことを褒められるようになり、お客様からの賞賛もデータとして現れるようになった。私は常に、「この人になら安心して任せられる」と思われるように意識して行動している。以上のことから、私は人の気持ちを汲み取ることに秀でていると感じる。
Q: 本インターンシップにかけるあなたの想いを自由に語ってください。
A: 初対面の人とチームでアイデアを出し合い、一つのものを創り上げることは留学で複...