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Q大きな挑戦をしたエピソード

A私は○○映画制作の仕事に力を入れました。作品のメイキング映像に感銘を受け、モノづくりに興味をもった私は学生の期間にその世界を経験し「エンドロールに名が載る」ことを目標としていました。映画制作に関する知識が少ない私にとって、プロの方々と仕事をするということは大きな試みでした。しかし撮影現場で教育体制はなく、見て学ぶほかありませんでした。その環境の中でも私は自分の参加意義を見出すため、2 つの施策を試みました。1つ目は、密にコミュニケーションを取ることです。スケジュールに追われながら高いクオリティを突き詰める撮影現場では、仕事中のコミュニケーションの少なさが課題でした。そのため仕事終わりや休憩中に自分から話しかけ、出来る仕事を提案しました。2つ目は、ロケ地や天候、時間から必要なものや人手を予測し、所属部署に固執せず臨機応変に動くことです。より円滑に現場が回るように、常に周囲を観察し穴を埋めるよう努めました。その結果、目標達成だけでなく、周囲からの信頼を得た為担う仕事量が増え、助監督から撮影の一部を任せてもらえました。この経験を通じて、関係性構築を伴うコミュニケーション力と自主的な行動を起こす積極性が身についたと考えます。

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Q自己PR

Aアルバイト及び長期インターン:スポーツショップでは、シューズ担当で靴の知識を学び接客をした。足型件数では日本1になった。インターンではチャリティーを商材にし、KPIに着目しながら月に20件を獲得した。その結果、リーダーに昇進することができた。負けず嫌いな性格で目標を設定し、地道に泥臭く努力ができると評価している。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A○○を専攻・研究していました。人の心や行動を様々な角度から理解したいと考え、様々な学問を幅広く学んできましたが、その中でも、○○を知れば人の事がよく分かると思い、○○科学の道に進むことにしました。研究室では実験技術の立ち上げや開発に関与してきました。

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Q人生で最も力を入れた活動について、具体的な状況や背景、あなたの行動、役割がわかるように教えてください

A私は急速な経済成長を肌で感じ、その経験を日本に還元したいという思いからアジアの国へ8か月間留学した。その中で現地学生とのグループレポートにおいて、8チーム中最高評価であるS評価を獲得した。留学先のクラスでは40人中唯一の外国籍学生であり、TOEICスコアはクラス平均より150~200点低かった。このため英語での意思疎通に苦労し、最初のグループワークでは意見をうまく共有できず孤立することが多かった。この課題を解決するため、毎朝6時に起床して2時間の英語学習を継続した。具体的には、授業の内容の予習のために、教科書のリーディングや、○○を用いてのスピーキング練習などを通して、語学力の向上と、授業理解のための努力を重ねた。しかし、どれだけ頑張って予習し、英語を学習しても成果がすぐに出るわけでもなく、授業についていけない日々が続いた。これまでの人生で経験したことのない悔しさ、そして自分の実力のなさに失望し、人生最大の挫折を感じた。そこで私は、毎日A4用紙1枚に日々の思いや考えを書き出し、自身を客観的に見つめなおした。これにより、「焦らずに今できることに注力するしかない」と気づき、途中で投げ出すことなく学習を継続した。その結果、留学4か月目にはグループワークで積極的に発言できるようになり、帰国後のTOEICスコアは155点向上し885点を取得した。また、最終レポート作成においては、チーム全体の成果を向上させるため、○○ツールを独自にカスタマイズしチームに提供した。このツールを導入したことでレポート全体の質が向上し、チームは8チーム中1位のS評価を獲得した。留学中、○○の学生たちの「社会で成功したい」という強い熱意を目の当たりにし、日本の学生とのモチベーションの違いを感じた。彼らは社会で成果を上げるために日々努力し、将来への希望を持っている。一方、日本では働くことが「辛い」と捉えられる傾向が強く、学生時代を「人生最後の自由な時間」と見なすことが多いと感じた。この経験を通じて、日本の労働環境を改善し、生産性を向上させる仕事に取り組む必要性を痛感した。特に中小企業を中心にITテクノロジーを導入し、限られた時間で高いアウトプットを実現する環境を構築したいと考えている。それにより労働者が希望を持って働ける社会を作り、日本全体の労働環境改善に寄与したいと考える。

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Q学生時代に力を入れてきたこと(300字以内)

A飲食店でのアルバイトです。特に、何か失敗してしまった後、迅速かつ適切な対応をすることを心掛けていました。前に一度お客様にスープを提供する際、バランスを崩してお客様にスープがかかってしまったことがありました。その時、すぐに頭を下げ、おしぼりを提供し、店長に報告、再び店長と共に謝罪をしました。お客様は「いいよ、大丈夫」と許してくださり、店長から「失敗後の君の対応が良かったからお客様は許してくださったんだよ」と言われ、失敗後の対応の仕方でお店の評価が変わることを学びました。それからは、ミスをした後でも素早く適切な対応をするよう意識し、仕事を行うようになりました。

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Q学業・ゼミなどで取り組んだことは何ですか 200文字以下

Aゼミナール活動では、伝統的な生活文化に基づき地域の○○を行っている。和の生活文化とその維持・発展のための○○や○○を学習し実践へと応用するために、地方自治体と連携して特産物を使った「地産品の扱い方」をテーマに「ご当地飲料」を商品開発から販売まで行った。また、地方観光振興のためのSNS発信を通じて地域固有の文化や観光資源の価値を学んでいる。

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Q学生時代において、「これだけは誰にも負けない」と自負できる取り組みは何ですか? (全角100文字以内)

Aアルバイト先の集団塾で取り組んだ「生徒数増加プロジェクト」である。生徒数2倍を目標に校舎一丸となって「内側の改革」と「外側の改革」を行いつつ、自身の生徒対応力や授業力の向上にも努めた。

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Q貴方が「さがみ信用金庫」を志望した理由を教えてください。

A貴庫を志望した理由は、企業理念が自身の将来の目標と合致しているためです。住民の方と密接に関わり貢献していくことを将来の目標としているため、1対1でお客様の悩みに寄り沿う姿勢や、地域への独自の振興活動など魅力を感じており、お客様と密接に関わり続けるために西湘という1つの地域に特化した地域貢献発展にやりがいを持って取り組みたいです。

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QTISへ入社五年後をイメージを踏まえながら志望理由や、希望職種を記載してください。400文字(最先端に関わりたい理由)

A最先端の技術を探求し続けることで、お客様の理想以上のソリューションを提案できるSEを志す。きっかけは、塾講師の事務作業において、通常1時間かかる業務をExcel VBAを用いて20分に短縮した経験があり、その中で、メンバーから要望を聞き、実際に形にする過程を経て、作りたいものを実現できるITに魅力を感じた。実現するために技術力・アウトプットの環境が必要であり、貴社を志望する理由のの 1つ目は、幅広い業界にソリューションを提供し、その中でも決済領域に圧倒的な実績を持っている点である。人々の暮らしに不可欠な金融・決済サービスを支える技術力を身に着けたいと考える。2つ目は、貴社のやり切る力で3,000社以上のビジネスパートナーとして貢献している点である。身に着けた技術力をお客様に幅広く、粘り強く提供することでアウトプットができると考え、自身の想いを最大限実現できると確信している。

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Q問題解決に向け『熱意』を持って、物事に取り組んだ経験について教えてください。400 字以内

A私が熱意を持って取り組んだのは、○○研究部での活動です。部長として、子ども向けイベントを開催するボランティア活動に力を注ぎ、特に対面イベントの実現に注力しました。部長就任時、新型コロナウイルスの規制が緩和され、数年ぶりに対面での活動が可能となりましたが、先輩方の知見がない中での試行錯誤が必要でした。部員と協力し失敗を重ねながらも、最終的にイベントを成功させた経験は、大きな達成感を得ることができました。この活動を通じて、私は 3 つの力を身につけました。一つ目はリーダーシップです。部員 30 名をまとめ、幹部メンバーには個性に応じた役割分担を行い、円滑な活動を実現しました。二つ目は計画力で、イベント準備を逆算して効率的に進めました。三つ目は行動力です。新規参加者を集めるため、小学校への直接勧誘を行いました。このように熱意を持って活動し、大きく成長しました。

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