検索結果一覧11062件
Q: ①自己PRについて教えてください
A: 私の強みは、学生時代に参加した☆☆に関するプロジェクトで培った粘り強さと傾聴力です。大学1年の夏から3年の春まで継続して取り組み、成果を出しました。プロジェクト内では〇〇の包装紙の作成を担当していましたが、他のメンバーが多忙になり、一人で作業を進めることが増えました。包装紙に求められる特性と廃棄物の循環利用を両立するのが難しく、イベントも近づいていたため焦りも感じましたが、粘り強く考え抜きました。
そこで包装紙の代わりにオリジナルキャラクターが描かれたメッセージカードを提案し、はんこの発注と再生紙200枚の制作を進めました。この発案は好評で、☆☆では多くの方に興味を持たれ、〇〇の配布数増加に貢献しました。また、複数の企業から取材のお誘いも受けました。この経験から、現状を正確に把握し、多角的な視点から前向きに考える力を身につけました。この粘り強さと創造力を社会でも活かしていきたいです。
【深掘質問】 包装紙に求められる特性と廃棄物の循環利用を両立するのが難しかったとは、具体的にどういうことですか。
【深堀質問回答】 まず...
Q: ①自己紹介
A: 神奈川大学〇〇部の〇〇と申します。大学では〇〇学を学んでおり、特にゼミナールでは、〇〇学の分野において研究を行っています。アルバイトは、カフェとホテルで働いています。それ以外の活動では、地域の〇〇を小学〇年生から続けています。また、小学校から高校まで、〇〇部に入っていました。本日はお忙しい中お時間をいただきありがとうございます。精一杯頑張りたいと思いますので、よろしくお願いします。
【深掘質問】 アルバイトや〇〇について、活動内容、期間や人数を聞かれました。
【深堀質問回答】 簡潔に実際の通り答えました。
Q: ②中学生時代に力を入れたこと
A: 私は中学校で書道部部長として、作品の制作はもちろん、新入部員獲得に尽力しました。私が部長の時は、3年と2年生は1人ずつの合計2人で活動していました。新入部員を獲得し部活を存続させるために、オリエンテーションや体験入部の期間、書道の楽しさや、魅力が伝わるように取り組みました。その結果、1年生が3人入部してくれました。また、学習発表会に向けて、掛け軸のような文字数の多いものにも挑戦しました。書道部での活動は、文字を書...
Q: 大学時代の学業への取り組みについて教えてください。100文字以下
A: コロナの影響で期待していた実習などができず、アルバイトや自分の好きなこと、やりたいことを探す時間に大部分を割いてしまいあまり学業に集中できていませんでした。その分学業以外から多くの学びを得ました。
Q: 学生生活(学業、クラブ活動、サークル、アルバイト、ボランティア、友人との活動、等テーマは問いません)について。どのような活動を行っていましたか?例えば頑張って成果を挙げたこと、自分の自信に繋がっていること、誇れること、周囲の人に影響を与えたりしたことなどを教えてください。
A: (1)小・中学校時代:私は漫才を行いました。当時私は学級委員長を務めており、誰もが居心地の良い学生生活を送れるよう活動していました。その中でグループが出来上がり、固定の人とばかりしか話さなくなっていたため学年全体で交流する場所を作り、孤立することがないような学年づくりをしたいと思い、有志団体を募った学年集会を開きました。加えて自分が率先して漫才を行うことで誰でも参加しやすい環境を心がけ学年全体の交流を促進しました。
Q: ①自己紹介
A: 神奈川大学〇〇学部〇〇学科から参りました〇〇と申します。学生時代は高校〇年生の頃から続く〇〇への強い関心から、日々の生活の中から生まれてくる〇〇の疑問に対して、周りの知識を吸収しつつ解決することに注力してまいりました。本日はよろしくお願いします。
【深掘質問】 〇〇に興味を持った理由は何ですか?
【深堀質問回答】 もともと好奇心が強い性格であり、ふと身の回りの製品がどのメーカーから製造されているかが気になるようになり、テレビや冷蔵庫などのメーカーを調べるようになりました。次第にあらゆる産業の世界シェア率を調べるようになり、〇〇へ関心を持つようになりました。
Q: ②学生時代に力を入れたこと
A: 私が学生時代に力を入れたことは、日々の生活の中から生まれる〇〇への疑問についての意見作りです。活動を始めた当初は一人で行っていたため、疑問が解決できない、できたとしても辻褄が合わないことが多くありました。そこで周りの知識を吸収することを意識しました。
具体的にはその分野を専攻している大学の教員に直接質問をすることや、毎日〇〇のニュース...
Q: 「自分こそがNo.1」と言えることがあれば(規様・分野に関わらず)教えてください。(100字)
A: 自立した高校生活を送った経験。毎朝5:30に起き自分でお弁当を詰め、帰宅後は弁当箱の洗い物や洗濯を自らした。コロナ禍の自粛中は、毎日10時間勉強し、一人暮らしを見据え毎日一品料理に励んだ。
Q: サントリーのインターンシップへの応募理由を教えてください。(250字~500字)
A: 今回応募した理由は、失敗を恐れずに新たな価値の創造のため挑み続ける「やってみなはれ」の精神に強く惹かれたことがきっかけだ。インターンで社員さんと直接関わり、貴社の社風をリアルに体験したいと考えた。私は、魅力のある人になりたいという人生の目標がある。そのため、挑戦して経験を増やし内面的も磨きたいと考えている。未知の領域への好奇心が強く、今までにも多くのチャレンジをしてきた。特に今年の夏は、ダンスの全国大会にチームのキャプテンとして参加し、特別賞受賞に貢献した。本番力が発揮できる集団になるためには、不安や悩み、作品に対しての意見を言い合える強靭なチームワークが必要だと思い、後輩の意見にも耳を傾けつつ常に目標を口にし士気を高め...
Q: ①1次面接はどうでしたか。
A: ラフにディスカッションベースで進行していただけたのでリラックスして挑めました。反面、話しやすさのために冗長になっていた点があります。
【深掘質問】 その中でうまくいった点とそうでなかった点はなんですか?
【深堀質問回答】 包み隠さず自分のありのままを伝え、それが御社とマッチしていることを伝えられた点です。話しやすい雰囲気だったので話しすぎてしまった点を反省しています。
Q: ②活動の中で発揮されたあなたの強みと弱みは何ですか。
A: 強みは自己実現と組織に求められていることが合致していることを模索し、実施できることです。弱みはある程度の成果を出した時に、さらに突き抜ける意欲がないことです。
【深掘質問】 それらがあなたの強み弱みになったきっかけはありますか?
【深堀質問回答】 強みは家族が転勤族だったので、新しい環境に入ることが当たり前でした。そのため、新しい組織は俯瞰して見て、優れているところと不足しているところを発見できるからです。
弱みは上記に付随して、結局いずれはその組織から抜ける未来がなんとなく...
Q: ①学生時代に力を入れたことを教えてください。
A: 運動サークルで〇名を率いて、〇グループ中〇位を獲得した経験です。私のチームでは、初心者メンバーの練習参加率が低迷していました。個別対話を重ねる中で、「自分の成長を実感できない」という声が多く寄せられました。そこで、経験豊富なメンバーをメンターとし、初心者とペアを組む制度を確立しました。練習ごとに、具体的なアドバイスやフィードバックを実施しました。メンターは、練習の合間や終了後に、初心者が達成した小さな成果を積極的に伝えました。また、対話を通じて本人が気づいていない課題を掘り下げ、共に改善策を考えることに注力しました。
この取り組みにより、練習参加率は〇%に向上し、初心者だけでなくチーム全体の士気も高まりました。さらに、練習成果が公演でのパフォーマンスに反映され、全〇グループ中〇位という結果を収めることが出来ました。
Q: ②志望理由を教えてください。
A: 人々の挑戦や生活を支えたいからです。運動サークルで〇〇担当として部員を確保し、財政難を克服した経験を通じて、その思いが生まれました。また、チームリー...
Q: ①自己紹介
A: 神奈川大学〇〇学部〇〇学科から参りました〇〇と申します。学生時代は高校〇年生の頃から続く〇〇への強い関心から、日々の生活の中から生まれてくる〇〇の疑問に対して、周りの知識を吸収しつつ解決することに注力してまいりました。本日はよろしくお願いします。
【深掘質問】 〇〇に興味を持った理由は何ですか?
【深堀質問回答】 もともと好奇心が強い性格であり、ふと身の回りの製品がどのメーカーから製造されているかが気になるようになり、テレビや冷蔵庫などのメーカーを調べるようになりました。次第にあらゆる産業の世界シェア率を調べるようになり、〇〇へ関心を持つようになりました。
Q: ②アルバイトは何を行っていますか?
A: 学生時代に行っていたアルバイトは2つあります。1つは〇〇の〇〇、もう1つは〇〇で〇〇の営業アルバイトです。
【深掘質問】 〇〇と〇〇は、だいぶジャンルが違うと思いますがそれぞれなぜ始めたのですか?
【深堀質問回答】 〇〇は、私の性格上全休を作って〇時間勤務したいという思いがあったため、大学終わりに〇時間程度勤務することは選びませんでした。〇〇は...
Q: ①自己紹介
A: ○○大学○○学部○○学科の○○です。大学では主に○○と組織経営について学んでおり、○○に関するセミナーの開催を行っていました。本日は少し緊張もしておりますが何卒宜しくお願い致します。
Q: ②学生時代に力を入れたことを教えて下さい。
A: 大学で○○に関するセミナーと○○の設置に取り組みました。大震災で避難所に配られた○○が一種類しかなく、女性に不要なストレスがかかったというニュースから○○の課題に対する社会の認識がまだ十分でないと感じ、まずは身近な大学内から環境を変えたいと考え始めました。
デリケートなテーマであるため、大学からの許可を得ることが大きなハードルでした。そこで私は、課題を「見える化」することに注力しました。学生にアンケートを実施し、日常で感じる不便や声をデータとしてまとめました。また、○○事業を展開する○○社にアポイントを取り、現場の課題や取り組みについて意見を伺いました。
開催後は、以前は○○に対して否定的だった教授からも「学びになった」と前向きな感想をいただきました。この経験から、課題に対して自らアクションを起こし、粘り強く働きか...
Q: ①自己紹介と服装のポイント
A: 〇〇大学から参りました、〇〇と申します。私は小学校から高校三年生までサッカーをやっており、現在もサッカーをすることや見ることが趣味です。また、アルバイトではスタッフとして〇〇運営のアルバイトをしています。そこではグループのリーダーを務めており、やりがいと責任感を持ちながら働いております。本日はよろしくお願いします。
本日の服装は〇〇の〇〇カラーである〇と〇の服を着てきました。〇〇のホームタウンで過ごし、アルバイトでも〇〇の〇〇の〇〇で働いていることから、〇〇に愛着があり、この服を選びました。
Q: ②大学での学びについて、卒論について
A: 〇〇学という、〇〇、〇〇、〇〇など働くことについて学ぶ学科に所属しており、ゼミでも〇〇について取り扱っています。卒業論文はまだ書き進めておらず、計画を立てている段階ですが、〇〇と〇〇の関係性や、今後の〇〇市場がどのように変遷していくのかということについて調べようと思っております。
【深掘質問】 同志社大学以外にも受験したか。
【深堀質問回答】 〇〇大と〇〇大を受けました。

