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Q: ①自己紹介
A: 〇〇大学から参りました、〇〇と申します。本日はよろしくお願いいたします。
Q: ②自己PR
A: 私の強みは積極性があり、自らの意見を伝えることができることです。中学校、高校で生徒会やそれに伴った選挙活動に関わり、人と考えを共有する活動をしてきました。しかし小学生の時、私は人に意見を伝えたり自分から会話することがとても苦手で自分に意見があっても伝えることがあまりできませんでした。私にとって大きな挑戦でしたが自分の考えていることを発信したり、集団生活で皆が感じている意見を聞いて日々の集団生活をより良いものにしようという気持ちで生徒会に立候補しました。結果が伴わず落選してしまった時もありましたが、その際はなぜ落選してしまったのかを分析して次の選挙に活かす活動をしていました。
【深掘質問】 生徒会の活動として具体的なものを1つ挙げてその活動をした理由を教えてください。
【深堀質問回答】 高校での生徒会の活動として、〇〇の設置、全体アンケートに基づいた意見を教員への伝達、その後、先生方との話し合いをしてルールや細かい校則の変更をしました。
Q: ③学生時代に最...

Q: ①自己PR
A: 私の強みは忍耐強いことです。中学から現在まで約9年間〇〇を継続してきており、自身のさらなる成長のためにどんなにつらいトレーニングにも諦めることなく忍耐強く取り組んできました。また、理想の〇〇や〇〇を求め、トップレベルの選手と比較することで課題を明らかにし、その課題を克服するためのトレーニングを自身で考案するというように試行錯誤を重ねてきました。この強みを活かし、入社後には世間のニーズに合わせたイベントを企画し、eスポーツや御社のさらなる発展に貢献していきたいと考えております。
【深掘質問】 課題に直面した時どのように乗り越えますか。
【深堀質問回答】 まずは動画などを見返してどこが悪いのかを明確にします。その後その課題を解決するための方法を自分で探す、もしくは一緒に〇〇を行なっている友人やコーチの方々にアドバイスをもらって解決方法を模索します。また、この際に頭で考えるだけでなく、良いと思った方法はとりあえず体を動かして実践してみることを意識していました。
Q: ②志望動機
A: 私は御社の「創造」といった企業理念や「アクション」といった行動指針に非常に感...

Q: ①1次面接はどうでしたか。
A: ラフにディスカッションベースで進行していただけたのでリラックスして挑めました。反面、話しやすさのために冗長になっていた点があります。
【深掘質問】 その中でうまくいった点とそうでなかった点はなんですか?
【深堀質問回答】 包み隠さず自分のありのままを伝え、それが御社とマッチしていることを伝えられた点です。話しやすい雰囲気だったので話しすぎてしまった点を反省しています。
Q: ②活動の中で発揮されたあなたの強みと弱みは何ですか。
A: 強みは自己実現と組織に求められていることが合致していることを模索し、実施できることです。弱みはある程度の成果を出した時に、さらに突き抜ける意欲がないことです。
【深掘質問】 それらがあなたの強み弱みになったきっかけはありますか?
【深堀質問回答】 強みは家族が転勤族だったので、新しい環境に入ることが当たり前でした。そのため、新しい組織は俯瞰して見て、優れているところと不足しているところを発見できるからです。



弱みは上記に付随して、結局いずれはその組織から抜ける未来がなんとなく...

Q: 学業で力を入れたことを記入ください。200文字以下
A: 一年時から、グループ活動に慣れることを目的にグループワークで課題に取り組む授業を多く受講したことです。3年次に一年間かけて受講した「(講義名)」は、グループで社会課題からテーマを決め、グーグルフォームで調査を行い、それらのデータ分析に基づき課題解決策を提案した報告書を一冊の本にまとめるという講義で、グルーブ活動における各個人の役割の大切さや、現状を客観的に適宜確認することの大切さを学びました。
Q: 学業以外で力を入れたことを記入ください。200文字以下
A: 高校3年生から現在まで約4年間継続している接客業のアルバイトです。これまでの経験から、継続することで得られる周囲からの信頼と、お客様一人一人に合わせた接客を常に意識できる適応力を得ることができました。信頼からなる期待に応じ、お客様に対する丁寧な接客を心掛けることで、沢山の感謝をいただけることが一番のやりがいであると感じています。「思いやりの心」を軸にアルバイトに励んでいます。

Q: 大学時代の学業への取り組みについて教えてください。100文字以下
A: コロナの影響で期待していた実習などができず、アルバイトや自分の好きなこと、やりたいことを探す時間に大部分を割いてしまいあまり学業に集中できていませんでした。その分学業以外から多くの学びを得ました。
Q: 学生生活(学業、クラブ活動、サークル、アルバイト、ボランティア、友人との活動、等テーマは問いません)について。どのような活動を行っていましたか?例えば頑張って成果を挙げたこと、自分の自信に繋がっていること、誇れること、周囲の人に影響を与えたりしたことなどを教えてください。
A: (1)小・中学校時代:私は漫才を行いました。当時私は学級委員長を務めており、誰もが居心地の良い学生生活を送れるよう活動していました。その中でグループが出来上がり、固定の人とばかりしか話さなくなっていたため学年全体で交流する場所を作り、孤立することがないような学年づくりをしたいと思い、有志団体を募った学年集会を開きました。加えて自分が率先して漫才を行うことで誰でも参加しやすい環境を心がけ学年全体の交流を促進しました。


Q: 自己PR
A: 私の強みは、粘り強さと一つのことを最後までやり切る力です。大学に入ってから新しい趣味を始め、予期せぬ困難が多々ありましたが、あきらめず取り組み続け、今も目標に向かって進み続けております。具体的には格闘技でプロになろうと思っております。最初は趣味程度で始めたのですが当然試合でも思うような結果がでず、大きな怪我もしてしまうような経験もしましたが、毎日少しずつ問題点を洗い出し、解決策を模索しました。結果として試合でかなりいい結果を出せたと思います。この経験を通じて私は困難な状況でも決して諦めず、最後までやり抜く力を身につけました。この強みを生かし、貴社でも長期的なプロジェクトや課題に対し粘り強く取り組み必ず成果を出すことを約束します。
Q: 学生時代に最も打ち込んだこと
A: 自己PRの方でも触れましたが私の最も打ち込んだものは格闘技です。もちろん今も上を目指してやっております。週に数回の厳しいトレーニングに加え、試合に向けた精神的な準備や戦術の研究にも力を注ぎました。格闘技は単なる体力勝負ではなく、相手の動きを読み、瞬時に最適な判断を下すことが求められます。この過程...

Q: 当社のインターンシップに応募した理由(資産運用業界または当社に関心を持った背景、インターンシップを通じて学びたいこと)※300字以内
A: 大学院の研究の経験と専攻を活かし、業務に貢献するためである。大学院の研究でポートフォリオ理論に登場する数理モデルを研究し資産運用に興味を持った。また、ゼミを通じてクオンツ運用に関連する統計分析を学んだ。これらの経験を活かし、定量分析業務で活躍したいと考え資産運用を志望する。インターンシップを通じ学びたいことは、オルタナティブデータ(以下AD)のクオンツ運用での活用方法である。大学院のゼミを通じ株価の変動の分析手法を学び、複雑化する市場の動向を市場データのみを用いて予測することは難しいと感じ、ADを活用した市場分析に興味を持った。業界一位の貴社のクオンツ運用におけるADの活用方法を学びたい。
Q: これまで取り組んできた、または現在取り組んでいる研究テーマについて、専門外の人にも分かるようにその目的や背景、意義(あれば)、現時点での成果を説明してください。(ゼミや研究室に所属していない方は現在取り組んでいる学業について記述してください。)400字以内

Q: 「自分こそがNo.1」と言えることがあれば(規様・分野に関わらず)教えてください。(100字)
A: 自立した高校生活を送った経験。毎朝5:30に起き自分でお弁当を詰め、帰宅後は弁当箱の洗い物や洗濯を自らした。コロナ禍の自粛中は、毎日10時間勉強し、一人暮らしを見据え毎日一品料理に励んだ。
Q: サントリーのインターンシップへの応募理由を教えてください。(250字~500字)
A: 今回応募した理由は、失敗を恐れずに新たな価値の創造のため挑み続ける「やってみなはれ」の精神に強く惹かれたことがきっかけだ。インターンで社員さんと直接関わり、貴社の社風をリアルに体験したいと考えた。私は、魅力のある人になりたいという人生の目標がある。そのため、挑戦して経験を増やし内面的も磨きたいと考えている。未知の領域への好奇心が強く、今までにも多くのチャレンジをしてきた。特に今年の夏は、ダンスの全国大会にチームのキャプテンとして参加し、特別賞受賞に貢献した。本番力が発揮できる集団になるためには、不安や悩み、作品に対しての意見を言い合える強靭なチームワークが必要だと思い、後輩の意見にも耳を傾けつつ常に目標を口にし士気を高め...

Q: あなたが学生時代に夢中になって取り組んだことは何ですか。また、そこから何を得ましたか。
A: ゼミでゼミ長として全体をまとめたことです。新規生が約9割で、消極的でモチベーションの少ない学生や未経験で長を担う学生などの不安を考慮し、前例のない夏合宿を一から企画、運営を行い、 交流を深めることで最終目標である研究報告会への作業を円滑にすることができました。その中で一人ひとりの性格や得意分野、人間関係を把握しその人に合った作業や褒め方、指導方法を伝えることでゼミ全体で不満が出にくく納得のいく結果を出すことができました。以上の経験を通してリーダーシップはもちろん、人間関係の構築能力や傾聴力、分析力などの能力に加え、ゼミ生からの信頼や達成感などを得ることができました。
Q: 部活やサークル、その他、課外活動でのあなたの役割を教えてください。 またその役割を担う上で大切にしていることを教えてください。
A: 私は部活・サークルともに部長、幹事を務めました。ただチームを率先して引っ張るのではなく、サーバントリーダーのような存在でメンバー一人ひとりに注意を向け、相手の意見を尊重して疎かにせず...

Q: 学業で力を注いだ事・学んだ事
A: 高校生の頃から、他国の保育と日本の保育の違いに興味があり、大学では、専門的に学ぶことで、日本と他国の保育の違いをよく理解することができました。そしてそして卒業論文では、多文化共生保育が、日本の教育現場において実現可能なのかということを研究しました。この経験から、日本の多文化共生保育の実態、課題などを学ぶことができました
Q: 大学生活で力を注いだ事・学んだ事
A: 大学生活では、より多くの人と関わるためのコミュニケーション力を身に付けることに力を注ぎました。サークルに入り他学科の学生と関わったり、学科行事や学園祭の準備で、先輩や後輩と関わったり、実習では、現場の保育者と関わったりしました。このような大学生活での経験を通して、人との関わり方を学びました。
Q: 自己PR
A: 何事も真面目に継続的に取り組むことが得意です。小学生から中学年まで習ったピアノは、合唱祭の伴奏を弾くという目標を達成するまで続け、 英会話も、小学校中学年から高校まで続け、英検2級を高校生の間で合格する目標を達成しました。大学では、学科行事の劇で、音楽班のアコーディオ...