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Qあなたの人生で「最大の決断」を教えてください。

A私の人生での「最大の決断」は、現在所属している大学に進学することを決めたことである。私が当時通っていた高校は進学を希望する生徒が少なく、特に国公立大学を志望する生徒は学年で〇名中〇名程であった。そのような環境下でも自分の人生の中で挑戦をしたいという想いや周りの環境をガラッと変えて自分を変えたいという想いで大学を志望し合格した。


この決断が「最大の決断」だと考えた理由は、実際に大学に入学し自分を変えることが出来たからだ。大学入学前までの私は周りの流れに身を任せて動くようなタイプの人間だった。しかし、大学に入学しスポーツサークル設立やキャリア支援NPO法人へのジョインなどを通して、自分から主体的に動き、なんでも挑戦することの重要性を学んだ。この経験から、挑戦に対して前向きな人を自分の手で増やしていきたい。そして人生が豊かになる人を増やしていきたいと考えている。

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QNTTデータを志望した理由を記入してください。(200字以内)

A貴社が生み出す、当たり前のしくみの提供に携わりたいと考えます。共創力の観点からは、国や多くの企業と関わる事業規模の大きさから、チームで働くことが重要視されることをインターンシップで実感しました。3年間塾の講師として、1人でも多くの生徒に貢献したいという思いから、多様な仲間と協力し合ってきた経験を「共創力」として活かせると考えます。

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Q人生で一番「挑戦」したエピソードを教えてください。(300字以内)

A部活動で昇級テスト合格に向けて努力したことだ。私は大学時代、体育会運動部に所属しており、引退までに「〇級取得」を目標としていた。しかし、部内では〇〇としての仕事を行う傍ら、学業とも両立をしなければならず、その中で取得するのは厳しい状況だった。


そこで私は、日々努力を積み重ねた。具体的には、練習と部の仕事と学業を効率よく行えるように5時から22時までの1日のサイクルを組み立て、それを1年間続けた、また、全国合宿への自発的な参加や部としての大会運営を通して人脈の輪を広げることで、周りから多くの刺激をもらい、自身の生活や練習に吸収していった。その結果、〇級を取得することができた。

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Qソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。 その実現のために現在までに取り組んでいることは何ですか。(200字~)

A貴社の「情報革命で人々を幸せに」の経営理念に共感し、人と情報、モノを繋ぐ仕事をしたいと考えています。情報格差に置かれる高齢者やデジタルに触れる機会の少ない子供達が日常生活をおくる上で、貴社のサービスを最大限活用し実行することが大切であると考えています。実現のために現在まで取り組んでいることは、ゼミでのプレゼンテーション活動です。取り扱う理論にのっとった応用事例を見つけプレゼンをしています。その際、短い期間でプレゼンを作る必要があるため、役割分担や日程調整、製作の計画をする必要があり、その役割を果たしていました。メンバーそれぞれに合った役割分担を行うために、日々の会話や 今までの議論の雰囲気から、それぞれの特徴をつかみ、より効率的にお互いの能力が最大限に生かせるよう議論の場を作るようにしています。これにより、柔軟性と傾聴力、それに伴った提案力が身に付きました。この経験は、お客様のニーズをいち早く察知し、それに基づいて適切なマーケティングを行う貴社においても活かせると考えます。

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Qあなたらしさを表現するエピソードを教えてください。※強み・弱みの両面がわかるように記載ください。

A私の強みはタフさや行動力、論理的思考力を併せ持っていることですが、一方で飽きっぽく同じことの繰り返しには、集中が続かないことが弱みです。これを表しているのが高校時代の部活や〇〇のときのエピソードです。勉強と両立させながら一日十時間練習するほど、熱心に取り組み〇〇への出場を果たしたり、〇〇の際は〇〇について調べたことを参考に、自分で計画を立てて実行することで〇〇することができました。しかし単語の暗記や基礎練習などの単調な作業だと飽きてしまい、質が低下した状態でやり続けていることがありました。そこで単語の語源や使用例を調べることで、印象に残りやすくしたり、基礎練習では実践を想定して〇〇したりすることにより、楽しんで取り組めるように工夫しました。

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Qあなたがイーピーエスで挑戦したいこと、その理由について教えてください。(900 文字程度)

A私がイーピーエスで挑戦したいことは、医療データを通じて医薬品の開発や患者の QOL(生活の質)向上に貢献することです。特に、安全性モニタリングの面で負担の少ない医薬品や治療方法の実現に挑戦したいと考えています。医薬品リスク管理計画(RMP)について研究し、製造販売後のリスク管理における課題や制度改善の重要性を強く感じました。多くの RMP が再審査終了時に終了している現状から、今後、製造販売後の安全性確保のための管理方法や体制の強化が必要と考えています。医療データを通じた治験サポートやデータ分析の強みがり、課題解決に重要な役割を果たしている貴社で、自分の経験を活かしながら新たなスキルを身につけ、実務での成果に貢献したいと考えています。具体的な挑戦として、AI を活用した臨床試験中の副作用検出システムの構築を目指しています。特に、オンライン治験やリモート診療が増加している中で、医療者がモニタリングしにくい状況においても、検査値の推移を継続的に確認できる AI システムを開発することで、安心して治療を受けられる環境を提供したいと考えています。これにより、人の目では見逃してしまうような小さな変化も把握しやすくなり、副作用発現のリスクを最小限に抑えることができます。また、フィードバックを集め、データ分析を通じて服用しやすく、生活に支障をきたさない薬の開発にも貢献していきたいです。貴社は医療データを駆使した新しい技術やサービスの創出に積極的に取り組む姿勢があり、私が目指す「患者志向の医薬品開発」という目標に向けて最適な環境だと考えています。医療の現場に密着したデータの活用を進め、より安全で効果的な医療を実現する一員として活躍することが、私の大きな挑戦です。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を入力してください。

A私は「〇〇問題」という社会課題の中に潜む情報の非対称性を解消することを目的に研究を行っている。〇〇の中でも〇〇の割合が約〇割を占めていることから、この領域にフォーカスすることで社会課題の解決に直結すると考えた。具体的には、〇〇の売買契約において情報の非対称性がどのように市場の停滞を引き起こしているかについて事例分析を通じて明らかにし、主に顧客視点で自由に且つ正確な情報入手のための解決策を検討している。そしてこれらの取り組みが〇〇問題の解消や地域活性化に与える影響を考察している。


研究を通じて、課題解決には当事者の視点を重視する必要性を実感した。この学びを活かし、貴社では企業や派遣社員の深層的なニーズにアプローチすることで双方にとって最適な解決策を提供したい。

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Q自己PRを入力してください。(400文字以下)

A私の強みは、最終目標に到達するために日々の小さな目標を設定し、それを着実に達成する努力を継続できることである。この強みを最も発揮したのが、高校時代、全国模試〇判定から志望校に合格した経験である。


高校〇年生の〇月、長崎大学合格を最終目標に定め、本格的に受験勉強を開始したが、全国模試では〇判定という厳しい結果であった。この状況を乗り越えるため、最終目標から逆算して日々の学習内容を具体的に決め、小さな目標を達成するたびにモチベーションを高める仕組みを作った。また、通学中や休み時間を活用して苦手科目に取り組むことで学習量を増加させた。これらを継続した結果、志望校に合格することができた。この経験を通じて、私は課題に対してゲーム性を持たせることで、困難を乗り越える力があると自負している。この経験を基に、貴社でも業務に小さな目標を設定し、確実に達成することで最終的には売上の向上に貢献したいと考えている。

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Q志望する理由を教えて下さい。

A貴社を志望する理由は、私の就職活動の軸である「商品やサービスを通じて顧客の課題を解決すること」を実現できると考えたからです。この軸が生まれたきっかけは、○○の長期インターンでの経験です。○○店にてイベントに参加いただいたお客様にアンケートを行い、ヒアリング内容をもとに製品を提案する業務を行っております。提案業務をする中で「どうすればお客様が商品を購入するか」という視点で取り組んでいましたが、次第に自分が本当にやりたいことは、物を売ることではなく、提案活動を通して「お客様の課題や悩みを解決すること」だと気づきました。貴社のITインフラエンジニアとして働くことで企業のシステムやサービスを支える基盤を構築・運用することで、業務効率化や安定稼働といった形で顧客の課題解決に貢献できると考えています。また、貴社は研修制度が充実しており、学び続けられる環境が整っている点にも魅力を感じました。国家資格の学習を通じて身につけた継続して学習する姿勢を持って日々の仕事に励みたいと考えています。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A大学では、○○ゼミに所属し、主に「○○環境と△△格差」というテーマについて、扱っている。現在は、都内の公立中学校を対象に、アンケート調査を実施し、これまでの体験活動や教育活動と教育格差にどのような関係性があるのかを実証することを計画し、アンケート用紙の作成を行っている。

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