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Q: ゼミ、研究の具体的な内容(100文字以内)
A: ゼミで因果推論を学び、様々なケースの考察を行っている。チョコレートの国内消費量とノーベル賞受賞者数に正の相関があるが、二要素には「裕福な国」という第三の要素が影響しているという考察が特に印象に残った。
Q: これまでの人生で力をいれたことを教えてください。(100文字以内×最大3つ)
A: 1  15年間続けたピアノでは多岐にわたるコンクールで、全国大会に出場することができた。その際ただ曲を弾くだけではなく、曲の背景を理解し地道な努力を重ねることで、人の心に伝わる表現豊かな演奏を目指した。



2  塾講師のアルバイトでは常に指導力の研鑽を怠らず、また短期的な目標達成の連続によって長期の学習習慣改善と点数向上を図るという責任感ある指導を行うことで、成績向上に貢献することができた。



3  中高6年間の部活動では、団体戦において個人の努力と勝利が団体に大きく貢献できることに魅力を感じ、日頃からポジションの役割を意識した練習を続けた結果、試合で多くの勝利を収め、チームに貢献した。
Q: お答え頂いた取...

Q: 志望する理由を教えて下さい。
A: 貴社を志望する理由は、私の就職活動の軸である「商品やサービスを通じて顧客の課題を解決すること」を実現できると考えたからです。この軸が生まれたきっかけは、○○の長期インターンでの経験です。○○店にてイベントに参加いただいたお客様にアンケートを行い、ヒアリング内容をもとに製品を提案する業務を行っております。提案業務をする中で「どうすればお客様が商品を購入するか」という視点で取り組んでいましたが、次第に自分が本当にやりたいことは、物を売ることではなく、提案活動を通して「お客様の課題や悩みを解決すること」だと気づきました。貴社のITインフラエンジニアとして働くことで企業のシステムやサービスを支える基盤を構築・運用することで、業務効率化や安定稼働といった形で顧客の課題解決に貢献できると考えています。また、貴社は研修制度が充実しており、学び続けられる環境が整っている点にも魅力を感じました。国家資格の学習を通じて身につけた継続して学習する姿勢を持って日々の仕事に励みたいと考えています。
Q: 学生時代に力を入れたことについて教えて下さい。
A: 学生時代に力...

Q: 学生時代に力を入れたこと
A: 私が学生時代にもっとも力を入れたことはサークルでの新歓活動です。私は〇名程在籍しているスポーツサークルの代表をしています。私のサークルでは、2年前より、1年前の入会者が少なかったという課題があり、新入生を〇名入会させるという目標を立てました。私の大学のキャンパスではスポーツサークルが〇個あり、新入生は全ての新歓に参加できず、大体初めに参加したスポーツサークルに入会する傾向がありました。



そこで私は他の〇サークルに声を掛け、新入生のための〇サークル合同新歓イベントを主催しました。他のサークルとも協力してイベントを運営し、新入生が1日ですべてのサークルと関われる機会を作り、そこで自分たちのサークルの魅力を知ってもらう機会を作りました。そのイベントの効果もあり、新入生を〇名入会させることに成功しました。このような経験から課題を解決するために自分で考え、周囲を巻き込み、行動する実行力を得たと考えます。
Q: 組織の中で行動した経験
A: 高校時代に所属していた運動部での経験です。チームは大会出場を目標に活動しており、私は主将を務め...

Q: 営業職を志望する理由を記入して下さい。
A: インターンでは○○の販売をしています。イベントを行い参加していただいた方にアンケートを取り自社製品の提案を行っています。日々活動している中で私の提案が商品を売るだけの作業のような提案になっていると感じるようになりました。そのため、貴社の営業職を通して提案力を鍛え抜き多角的な視点から商品や商材を奨めることができるようになれば、ただ物を売るのではなく顧客の課題に向き合い様々な形で解決できるのではと考えました。そのため、貴社において営業職を志望いたします。
Q: 働く理由を教えて下さい。
A: 私の働く理由は経験を積むことを目的として考えています。私はセカンドキャリアとして将来は海外で起業をしたいと考えています。現時点では知識も技術も足りていないため、ファーストキャリアでは多くのことを経験できる企業で働きたいと考えています。貴社で営業職として働き、得た経験を起業する際に活かしたいと考えています。
Q: これまでの人生で最も頑張ったことを教えて下さい。
A: 大学時代に受験した国家資格の○○試験です。大学二年生になり○○について講義を通し...

Q: 学生時代に力を入れたこと
A: 私は〇名程在籍しているスポーツサークルの代表をしている。私のサークルでは、2年前より、1年前の入会者が少なかったという課題があり、具体的に1年前は〇名程度しか入会しなかったため、新入生を〇名入会させるという目標を立てた。私の大学のキャンパスではスポーツサークルが〇個あり、新入生は全ての新歓に参加できず、大体初めに参加したスポーツサークルに入会する傾向があった。



そこで私は他の〇サークルに声を掛け、新入生のための〇サークル合同新歓イベントを主催した。他のサークルのメンバーとも協力してイベントを運営し、新入生が1日ですべてのサークルと関われる機会を作り、そこで自分たちのサークルの魅力を知ってもらう機会を作った。そのイベントの効果もあり、新入生を〇名入会させることに成功した。このような経験から課題を解決するために自分で考え、周囲を巻き込み、行動する実行力を得たと考える。
Q: 志望理由
A: 私が貴社を志望する理由は「お客様よりお客様の家づくりに熱心であろう」という企業理念に基づき、利益よりもお客様の願いの実現を優先する社風に魅...

Q: 森永乳業で挑戦したいことをご記入ください。300文字以下
A: 自らの手で人々に健康と幸せを届ける商品開発に挑戦したい。貴社のインターンシップに参加し、高い技術力を活かした徹底的な品質へのこだわりは、他社にはない強みだと深く実感した。さらに商品開発の体験ワークでは、届ける人を想像しながら数多くの選択肢から試行錯誤を重ね、一つの商品を作り上げる楽しさとやりがいを心から感じた。すべての人々の暮らしを支えている貴社で、妥協なきおいしさと栄養を両立した商品を開発したいと意欲が高まった。粘り強さと行動力を最大限に発揮し、商品を通して新たな価値を生み出し、たくさんの笑顔を届ける一員となりたい。
Q: あなたが学生時代に最も力を注いだことは何ですか。また、その経験の中で一番苦労したことと、それをどう乗り越えたかについてご記入ください。800文字以下
A: 学部4年次から取り組んでいる研究活動で、好奇心を追求し前例に囚われず粘り強く取り組み、半年で成果を上げたことだ。幼い頃から生物や自然が大好きで、大学進学の際も専攻した。授業で生物同士の相互作用について学び、中でも音を出さない・動けない植物が行...

Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 〇〇大学4年〇〇です。小さい頃からエネルギー過剰で、人との距離感が測りづらく、衝突を避けるために言語化を繰り返していました。言語化で調整していった結果、最近面接官から「冷静だね、論理的だね」と言われることが多くてびっくりしています。なので、今日はありのままに自分を見せて、落とされるなら落とされる覚悟で来ました。よろしくお願いします。
Q: ②〇〇受験に失敗し、強み弱みを考え直した上で就職活動したとのことですが、仕事をやるうえでの失敗にはどう対応するつもりですか?(同じように諦めませんか?)
A: 克服すべき弱みとそうでないものがあると思っています。〇〇受験では、自分は処理能力で物事を突破していくのではなく、体当たりで物事を突破していくタイプだとわかり、強みの方へ進路を切り替えました。貴社のキャリアアドバイザーとして働くうえでは、自分は日程調整と段取りが苦手です。そこは絶対に克服すべき弱みです。


ただ、アドバイザーとしてはいらない能力もあると思います。職位が上がるとまた変わることもあるとは思いますが、そこはチームで補い合います。...

Q: 自己PRを入力してください。(400文字以下)
A: 私の強みは、最終目標に到達するために日々の小さな目標を設定し、それを着実に達成する努力を継続できることである。この強みを最も発揮したのが、高校時代、全国模試〇判定から志望校に合格した経験である。



高校〇年生の〇月、長崎大学合格を最終目標に定め、本格的に受験勉強を開始したが、全国模試では〇判定という厳しい結果であった。この状況を乗り越えるため、最終目標から逆算して日々の学習内容を具体的に決め、小さな目標を達成するたびにモチベーションを高める仕組みを作った。また、通学中や休み時間を活用して苦手科目に取り組むことで学習量を増加させた。これらを継続した結果、志望校に合格することができた。この経験を通じて、私は課題に対してゲーム性を持たせることで、困難を乗り越える力があると自負している。この経験を基に、貴社でも業務に小さな目標を設定し、確実に達成することで最終的には売上の向上に貢献したいと考えている。

Q: 自己PR
A: 課題を発見し、それを解決するために新しいものを柔軟に発想し形にすることが好きです。大学2年時、○○サークル代表の先輩が行う○○作業を見て課題を発見し、それを解決するために、必要なツールを構想しました。○○未経験のため、独学で開発を進めた結果、時間ごとの出欠確認と予約台数の割出しの自動化でサークル運営の負担を大幅に軽減し(集計時間80%減で平均1分へ)、時間ごとに必要台数を予約することで参加費も無駄を抑え(20%減で平均1600円へ)、次の代表を任されました。代表時にはユーザー視点に立った改良を重ね、さらにツールが次期代表でも運用可能な設計とし、継続的な効果を実現しました。
Q: 行動指針を体現した経験
A: 大学二年時に○○チェーン店でアルバイトを始めて間もない頃、昼のピーク時に同僚二人が急遽来られず、キッチンに初対面の応援スタッフ一人、ホールに私一人という厳しい状況になりました。本来のシフトは終了していましたが、「一人ではお店が回らない」という責任感から引き続きホールを担当していた中、食材管理の不備で○○が切れる事態が発生し、「○○がない○○屋」という異例の状況に直面しました。私の経験不...

Q: 人生で一番「挑戦」したエピソードを教えてください。(300字以内)
A: 部活動で昇級テスト合格に向けて努力したことだ。私は大学時代、体育会運動部に所属しており、引退までに「〇級取得」を目標としていた。しかし、部内では〇〇としての仕事を行う傍ら、学業とも両立をしなければならず、その中で取得するのは厳しい状況だった。



そこで私は、日々努力を積み重ねた。具体的には、練習と部の仕事と学業を効率よく行えるように5時から22時までの1日のサイクルを組み立て、それを1年間続けた、また、全国合宿への自発的な参加や部としての大会運営を通して人脈の輪を広げることで、周りから多くの刺激をもらい、自身の生活や練習に吸収していった。その結果、〇級を取得することができた。