内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を入力してください。
A私は「〇〇問題」という社会課題の中に潜む情報の非対称性を解消することを目的に研究を行っている。〇〇の中でも〇〇の割合が約〇割を占めていることから、この領域にフォーカスすることで社会課題の解決に直結すると考えた。具体的には、〇〇の売買契約において情報の非対称性がどのように市場の停滞を引き起こしているかについて事例分析を通じて明らかにし、主に顧客視点で自由に且つ正確な情報入手のための解決策を検討している。そしてこれらの取り組みが〇〇問題の解消や地域活性化に与える影響を考察している。 研究を通じて、課題解決には当事者の視点を重視する必要性を実感した。この学びを活かし、貴社では企業や派遣社員の深層的なニーズにアプローチすることで双方にとって最適な解決策を提供したい。
Qあなたの人生で「最大の決断」を教えてください。
A私の人生での「最大の決断」は、現在所属している大学に進学することを決めたことである。私が当時通っていた高校は進学を希望する生徒が少なく、特に国公立大学を志望する生徒は学年で〇名中〇名程であった。そのような環境下でも自分の人生の中で挑戦をしたいという想いや周りの環境をガラッと変えて自分を変えたいという想いで大学を志望し合格した。 この決断が「最大の決断」だと考えた理由は、実際に大学に入学し自分を変えることが出来たからだ。大学入学前までの私は周りの流れに身を任せて動くようなタイプの人間だった。しかし、大学に入学しスポーツサークル設立やキャリア支援NPO法人へのジョインなどを通して、自分から主体的に動き、なんでも挑戦することの重要性を学んだ。この経験から、挑戦に対して前向きな人を自分の手で増やしていきたい。そして人生が豊かになる人を増やしていきたいと考えている。
Q学生時代に力を入れたこと
A私が学生時代にもっとも力を入れたことはサークルでの新歓活動です。私は〇名程在籍しているスポーツサークルの代表をしています。私のサークルでは、2年前より、1年前の入会者が少なかったという課題があり、新入生を〇名入会させるという目標を立てました。私の大学のキャンパスではスポーツサークルが〇個あり、新入生は全ての新歓に参加できず、大体初めに参加したスポーツサークルに入会する傾向がありました。 そこで私は他の〇サークルに声を掛け、新入生のための〇サークル合同新歓イベントを主催しました。他のサークルとも協力してイベントを運営し、新入生が1日ですべてのサークルと関われる機会を作り、そこで自分たちのサークルの魅力を知ってもらう機会を作りました。そのイベントの効果もあり、新入生を〇名入会させることに成功しました。このような経験から課題を解決するために自分で考え、周囲を巻き込み、行動する実行力を得たと考えます。
Q学部で勉強してきたこと、4年間どのような生活をしてきましたか。
A〇〇学部で、保健体育の教員免許を取得するために様々な競技の指導法を学びました。また、それぞれの年代での心身の発達の段階等を学び指導に生かすことを学びました。 4年間を○○(部活動)に費やしながらも勉強も怠りませんでした。
Qあなたが働く場として NHK を志望した理由と、NHK でやってみたい仕事を具体的に述べてください。(400 字以内)
A私はこのテレビ業界を通じて、「夢や志を持つきっかけ作りをしたい」と考えております。その中でも貴社を志望するのは、どんな人にでも平等に情報を伝えようとしているからです。インターンにて貴社は、自身が目を向けていなかった多くのことをを学びました。その中でも私は、ドキュメンタリー番組の制作をしてみたいです。自分達の夢を実現しようとしている姿に密着してカメラにしっかりと収めたいです。その映像で、夢を諦めた人たちを前向きな気持ちにさせるきっかけにしたいです。
Q自己PRを入力してください。(400文字以下)
A私の強みは、最終目標に到達するために日々の小さな目標を設定し、それを着実に達成する努力を継続できることである。この強みを最も発揮したのが、高校時代、全国模試〇判定から志望校に合格した経験である。 高校〇年生の〇月、長崎大学合格を最終目標に定め、本格的に受験勉強を開始したが、全国模試では〇判定という厳しい結果であった。この状況を乗り越えるため、最終目標から逆算して日々の学習内容を具体的に決め、小さな目標を達成するたびにモチベーションを高める仕組みを作った。また、通学中や休み時間を活用して苦手科目に取り組むことで学習量を増加させた。これらを継続した結果、志望校に合格することができた。この経験を通じて、私は課題に対してゲーム性を持たせることで、困難を乗り越える力があると自負している。この経験を基に、貴社でも業務に小さな目標を設定し、確実に達成することで最終的には売上の向上に貢献したいと考えている。
Q人生で一番「挑戦」したエピソードを教えてください。(300字以内)
A部活動で昇級テスト合格に向けて努力したことだ。私は大学時代、体育会運動部に所属しており、引退までに「〇級取得」を目標としていた。しかし、部内では〇〇としての仕事を行う傍ら、学業とも両立をしなければならず、その中で取得するのは厳しい状況だった。 そこで私は、日々努力を積み重ねた。具体的には、練習と部の仕事と学業を効率よく行えるように5時から22時までの1日のサイクルを組み立て、それを1年間続けた、また、全国合宿への自発的な参加や部としての大会運営を通して人脈の輪を広げることで、周りから多くの刺激をもらい、自身の生活や練習に吸収していった。その結果、〇級を取得することができた。
Q志望する理由を教えて下さい。
A貴社を志望する理由は、私の就職活動の軸である「商品やサービスを通じて顧客の課題を解決すること」を実現できると考えたからです。この軸が生まれたきっかけは、○○の長期インターンでの経験です。○○店にてイベントに参加いただいたお客様にアンケートを行い、ヒアリング内容をもとに製品を提案する業務を行っております。提案業務をする中で「どうすればお客様が商品を購入するか」という視点で取り組んでいましたが、次第に自分が本当にやりたいことは、物を売ることではなく、提案活動を通して「お客様の課題や悩みを解決すること」だと気づきました。貴社のITインフラエンジニアとして働くことで企業のシステムやサービスを支える基盤を構築・運用することで、業務効率化や安定稼働といった形で顧客の課題解決に貢献できると考えています。また、貴社は研修制度が充実しており、学び続けられる環境が整っている点にも魅力を感じました。国家資格の学習を通じて身につけた継続して学習する姿勢を持って日々の仕事に励みたいと考えています。
QNTTデータを志望した理由を記入してください。(200字以内)
A貴社が生み出す、当たり前のしくみの提供に携わりたいと考えます。共創力の観点からは、国や多くの企業と関わる事業規模の大きさから、チームで働くことが重要視されることをインターンシップで実感しました。3年間塾の講師として、1人でも多くの生徒に貢献したいという思いから、多様な仲間と協力し合ってきた経験を「共創力」として活かせると考えます。
Q自己紹介
A○○大学○○学部○○学科の○○です。幼稚園年中のころから高校3年生まで○○をしており、小学校と高校の時はキャプテンを務めていました。大学生になってからは一年生の頃は資格取得、3年生から現在まで○○の長期インターンシップに力を入れてきました。本日はよろしくお願いいたします。